アートや歴史については、下記のnoteのページで公開しています。
https://note.com/doitsu_dayori/
海外旅行関連のお役立ち情報も簡単にですが、blogとしてまとめています。
https://doitsu-dayori.com/
https://tabi-no-tayori.com/
https://www.instagram.com/doitsu_x_germany/
コロナウィルスが蔓延した時期にベルリンの壁を自転車で走破しました。
その時の記録を記事化しました。記事化したのは全体の3分の1です。今後ゆっくりと150キロ分の記録を記事化したいと思います。
doitsu-dayori.com/tag/followin...
ベルリン大聖堂、ブランデンブルク門、シャルロッテンブルク宮殿、テレビ塔、戦勝記念塔などベルリンを代表する建物が美しい光に包まれることになります。
⚪︎Festival of Lights(光の祭典)
会期:2025年の開催は10月7日から15日
開催時刻:19〜23時
入場料:無料
doitsu-dayori.com/10642/festiv...
ベルリン大聖堂、ブランデンブルク門、シャルロッテンブルク宮殿、テレビ塔、戦勝記念塔などベルリンを代表する建物が美しい光に包まれることになります。
⚪︎Festival of Lights(光の祭典)
会期:2025年の開催は10月7日から15日
開催時刻:19〜23時
入場料:無料
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ベルリンではBerlin Art Weekは水曜日から始まりました。美術館やギャラリーでは多くのイベントや展覧会が開催されています。
日曜日まで開催されるので、ベルリンでアートを存分に楽しむのであれば、ぜひ訪問してみてください。
ベルリンではBerlin Art Weekは水曜日から始まりました。美術館やギャラリーでは多くのイベントや展覧会が開催されています。
日曜日まで開催されるので、ベルリンでアートを存分に楽しむのであれば、ぜひ訪問してみてください。
youtu.be/0Cyq-Fjr7Og
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人気のある新国立美術館や旧国立美術館などの入場料が変わるため、気をつけてください。
#ベルリン #美術館
doitsu-dayori.com/11399/new-pr...
人気のある新国立美術館や旧国立美術館などの入場料が変わるため、気をつけてください。
#ベルリン #美術館
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昨日は日本からのゲストをお連れして、デッサウのバウハウスの案内をしてきました。
ベルリンからの日帰りで、バウハウス校舎、マイスターハウス、バウハウスミュージアム・デッサウ、職業安定所、テルテン集合住宅、外廊下型の集合住宅を訪れ、なんとかデッサウの主要な建物をほぼ案内することができました。
日没が遅く、美術館も18時まで開館しているので、訪れるのは夏がお勧めですね。
昨日は日本からのゲストをお連れして、デッサウのバウハウスの案内をしてきました。
ベルリンからの日帰りで、バウハウス校舎、マイスターハウス、バウハウスミュージアム・デッサウ、職業安定所、テルテン集合住宅、外廊下型の集合住宅を訪れ、なんとかデッサウの主要な建物をほぼ案内することができました。
日没が遅く、美術館も18時まで開館しているので、訪れるのは夏がお勧めですね。
気温も下がり、日没も早くなってきています。
夏が遠ざかっているところですが、ベルリンの夏の様子をアップしました。撮影は8月中旬頃です。
多くの人が涼むためにシュプレー川の川岸に集まっています。音楽を楽しんだり、ダンスを楽しんだりと、人々が夏のベルリンを楽しむ様子が感じられると思います。
www.youtube.com/watch?v=6vEE...
気温も下がり、日没も早くなってきています。
夏が遠ざかっているところですが、ベルリンの夏の様子をアップしました。撮影は8月中旬頃です。
多くの人が涼むためにシュプレー川の川岸に集まっています。音楽を楽しんだり、ダンスを楽しんだりと、人々が夏のベルリンを楽しむ様子が感じられると思います。
www.youtube.com/watch?v=6vEE...
庭では首相に直接質問をぶつけることができるイベントが開催されており、その様子も間近で見ることができました。
オープンに質問できるため、電波な質問があったり、納得できない回答にはブーイングが飛んでいましたが、開かれた政治を目指すドイツらしいイベントとなっていました。
ちなみに入館のセキュリティーチェックは厳しく、財布の中までチェックされました。普段は全くお金を入れないのですが、今回は奇跡的に少しお金が入っていて、恥をかかなくてすみました(笑)。
庭では首相に直接質問をぶつけることができるイベントが開催されており、その様子も間近で見ることができました。
オープンに質問できるため、電波な質問があったり、納得できない回答にはブーイングが飛んでいましたが、開かれた政治を目指すドイツらしいイベントとなっていました。
ちなみに入館のセキュリティーチェックは厳しく、財布の中までチェックされました。普段は全くお金を入れないのですが、今回は奇跡的に少しお金が入っていて、恥をかかなくてすみました(笑)。
ユニテ・ダビタシオンはル・コルビュジエが設計した集合住宅で、フランスとドイツに同じタイプの建物が合計6棟建てられました。フランス以外に建てられたのはベルリンだけです。
いずれの建物は50年代から60年代に建てられており、ベルリンでは1957年に建てられています。フランスのマルセイユのものは「ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献-」として世界遺産に登録されています。
このように非常に重要なベルリンにあるユニテ・ダビタシオンの様子を撮影してきました。 #ベルリン #建築
youtu.be/6VdXUqbSObo
ユニテ・ダビタシオンはル・コルビュジエが設計した集合住宅で、フランスとドイツに同じタイプの建物が合計6棟建てられました。フランス以外に建てられたのはベルリンだけです。
いずれの建物は50年代から60年代に建てられており、ベルリンでは1957年に建てられています。フランスのマルセイユのものは「ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献-」として世界遺産に登録されています。
このように非常に重要なベルリンにあるユニテ・ダビタシオンの様子を撮影してきました。 #ベルリン #建築
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フェーダーヴァイサーの季節がやってきました。これはワインの発酵途中のものです。ぶどうジュースようなフルーティーがあり、その一方でアルコール分もある飲み物です。
季節ものであるため、この時期にドイツを訪れるなら、ぜひ飲んでみてください。
フェーダーヴァイサーの季節がやってきました。これはワインの発酵途中のものです。ぶどうジュースようなフルーティーがあり、その一方でアルコール分もある飲み物です。
季節ものであるため、この時期にドイツを訪れるなら、ぜひ飲んでみてください。
ドイツでも秋と言えば、文化の秋です。音楽やアートなどで重要なイベントが開催されます。例えば、ベルリンでは毎年9月に現代アートをテーマとした「Berlin Art Week」という枠組みが開催されます。
期間中には美術館だけでなく様々な展示施設でも重要な展示が開催され、また現代アートに関連した多くのイベントが開かれます。そのため期間中にはアート関係者がベルリンに集まり、街は現代アート一色に染まるのです。
そんなBerlin Art Weekの特徴とその魅力について、こちらの記事で紹介しています。
#ベルリン #現代アート
建物が建てられたのは1920年代。「相対性理論」を検証する観測施設であり、建物の名前はその提唱者であるアインシュタインから取られています。
この建物は現役の研究施設であるため、研究が行われない時期にのみガイドツアーが行われています。そのため建物内を訪れることは簡単ではありません。
そんな施設ですが、オープンハウスが開催されたため建物に入ることができました。その時の様子を動画にまとめました
youtu.be/6uwja8DNTL0
#建築
建物が建てられたのは1920年代。「相対性理論」を検証する観測施設であり、建物の名前はその提唱者であるアインシュタインから取られています。
この建物は現役の研究施設であるため、研究が行われない時期にのみガイドツアーが行われています。そのため建物内を訪れることは簡単ではありません。
そんな施設ですが、オープンハウスが開催されたため建物に入ることができました。その時の様子を動画にまとめました
youtu.be/6uwja8DNTL0
#建築
ベルリン郊外にある諜報施設トイフェルスベルク。それは東西冷戦時に、西側のアメリカとイギリスが共産圏の通信を傍受するために利用していた施設です。
現在は使われることなく廃墟となっています。そして多くのストリートアートが描かれており、今ではストリートアートの美術館のようになっています。
こちらの動画では、そんなトイフェルスベルクの現在の様子を紹介しています。
→記事
doitsu-dayori.com/10665/teufel...
→動画
youtu.be/CKH6PVYVpLs
ベルリン郊外にある諜報施設トイフェルスベルク。それは東西冷戦時に、西側のアメリカとイギリスが共産圏の通信を傍受するために利用していた施設です。
現在は使われることなく廃墟となっています。そして多くのストリートアートが描かれており、今ではストリートアートの美術館のようになっています。
こちらの動画では、そんなトイフェルスベルクの現在の様子を紹介しています。
→記事
doitsu-dayori.com/10665/teufel...
→動画
youtu.be/CKH6PVYVpLs
ドローデン墓地はには歴史を名を残す人も葬られています。その一人がドイツ哲学の巨匠ヘーゲルです。他にも哲学者のフィヒテ、劇作家のベルトルト・ブレヒトも埋葬されており、多くの文化人が眠る場所です。
そんな墓地には礼拝堂が建てられており、そこに現代アートの作品が設置されているのです。設置されているのは光を使うことで知られるジェームズ・タレルの作品です。
#ベルリン
(1/2)
youtu.be/2i9xQV41J2U
ドローデン墓地はには歴史を名を残す人も葬られています。その一人がドイツ哲学の巨匠ヘーゲルです。他にも哲学者のフィヒテ、劇作家のベルトルト・ブレヒトも埋葬されており、多くの文化人が眠る場所です。
そんな墓地には礼拝堂が建てられており、そこに現代アートの作品が設置されているのです。設置されているのは光を使うことで知られるジェームズ・タレルの作品です。
#ベルリン
(1/2)
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ドイツ中部の都市ハノーファーには「広島の日」があります。それは8月6日で広島への原爆の投下の日です。
ハノーファーは交通の要所であり、多くの工業地域を抱える大都市です。1943年10月8日に街は空襲によって破壊され、その中心部は廃墟となりました。
街の中心部にあるエギディエン教会も空襲によって破壊された建物の一つです。今でも戦争の悲劇を伝えるために、教会は破壊されたままの姿を残しています。
(1/2)
ドイツ中部の都市ハノーファーには「広島の日」があります。それは8月6日で広島への原爆の投下の日です。
ハノーファーは交通の要所であり、多くの工業地域を抱える大都市です。1943年10月8日に街は空襲によって破壊され、その中心部は廃墟となりました。
街の中心部にあるエギディエン教会も空襲によって破壊された建物の一つです。今でも戦争の悲劇を伝えるために、教会は破壊されたままの姿を残しています。
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今まで撮り溜めたデッサウにあるバウハウスの建物の映像を一つにまとめました。バウハウスの校舎、マイスターハウス、外廊下型の集合住宅など世界遺産に登録された建物の雰囲気が感じられると思います。
#ドイツ #バウハウス
youtu.be/d9ENxSUZzeU
今まで撮り溜めたデッサウにあるバウハウスの建物の映像を一つにまとめました。バウハウスの校舎、マイスターハウス、外廊下型の集合住宅など世界遺産に登録された建物の雰囲気が感じられると思います。
#ドイツ #バウハウス
youtu.be/d9ENxSUZzeU
7月27日にドイツ南西部のバーデン=ヴュルテンベルク州で、鉄道車両が脱線事故を起こしました。
⚫︎事故現場:バーデン=ヴュルテンベルク州リートリンゲン近郊(Riedlingen)
⚫︎発生時刻:2025年7月27日(日)18:10頃
⚫︎死者・負傷者:死者3名(2名はドイツ鉄道の職員)。負傷者50名(うち重症者は25名)。
⚫︎事故の内容:シグマリンゲン➖ウルム間を走るドイツ鉄道の列車(RE 55)の車両が脱線。列車の2両が脱線。事故原因は発表されていませんが、報道によれば、事故当時は大雨で、それによる土砂崩れが関係している可能性があるとのこと。
7月27日にドイツ南西部のバーデン=ヴュルテンベルク州で、鉄道車両が脱線事故を起こしました。
⚫︎事故現場:バーデン=ヴュルテンベルク州リートリンゲン近郊(Riedlingen)
⚫︎発生時刻:2025年7月27日(日)18:10頃
⚫︎死者・負傷者:死者3名(2名はドイツ鉄道の職員)。負傷者50名(うち重症者は25名)。
⚫︎事故の内容:シグマリンゲン➖ウルム間を走るドイツ鉄道の列車(RE 55)の車両が脱線。列車の2両が脱線。事故原因は発表されていませんが、報道によれば、事故当時は大雨で、それによる土砂崩れが関係している可能性があるとのこと。
バスがパーティー用に改装されて、爆音を流して多くの人が踊り狂っていました。
例年、ベルリンでは数十万人の人が訪れる恒例イベントとなっており、今年も多くの人が訪れていました。
バスがパーティー用に改装されて、爆音を流して多くの人が踊り狂っていました。
例年、ベルリンでは数十万人の人が訪れる恒例イベントとなっており、今年も多くの人が訪れていました。
先週は旧西側のオープンキャンパスと旧東側の卒展でした。そして今週は旧東側のオープンキャンパスです。
こちらは郊外にあり、規模が小さい点で旧西側とは異なります。
普段利用しているアトリエなどで、多くの作品が展示されています。
そんな展示のなか、大ホールでは観客が誰もいないにも関わらず、フルパワーで「boys don't cry」を歌う学生の姿を見かけました。それが何か心の叫びのように聴こえて、とても印象に残りました。
#ベルリン
先週は旧西側のオープンキャンパスと旧東側の卒展でした。そして今週は旧東側のオープンキャンパスです。
こちらは郊外にあり、規模が小さい点で旧西側とは異なります。
普段利用しているアトリエなどで、多くの作品が展示されています。
そんな展示のなか、大ホールでは観客が誰もいないにも関わらず、フルパワーで「boys don't cry」を歌う学生の姿を見かけました。それが何か心の叫びのように聴こえて、とても印象に残りました。
#ベルリン
1989年にベルリンの壁は崩壊し、35年以上もの月日が流れました。ベルリンの壁は今どうなっているか気になる人もいるでしょう。
ベルリンの壁はそのほとんどが撤去されて、残されているものはほとんどありません。僅か数カ所だけですが、壁が残されている場所があるだけです
また残されていなくても、街灯や印が残されている場所もあります。
そして日本から贈られた桜が植えられた場所もあります。
今回はベルリンの壁跡地を11カ所訪れました。時間を見つけて字幕で説明を加えますが、現状では壁跡地の様子を動画で映しています。
youtu.be/kELj3TfZlGA
1989年にベルリンの壁は崩壊し、35年以上もの月日が流れました。ベルリンの壁は今どうなっているか気になる人もいるでしょう。
ベルリンの壁はそのほとんどが撤去されて、残されているものはほとんどありません。僅か数カ所だけですが、壁が残されている場所があるだけです
また残されていなくても、街灯や印が残されている場所もあります。
そして日本から贈られた桜が植えられた場所もあります。
今回はベルリンの壁跡地を11カ所訪れました。時間を見つけて字幕で説明を加えますが、現状では壁跡地の様子を動画で映しています。
youtu.be/kELj3TfZlGA
ベルリン中心部に位置するユダヤ博物館は、建築家ダニエル・リベスキンドが手がけた博物館です。
展示ではユダヤ人の文化や迫害の歴史を紹介しています。一般的な博物館は説明が多いため、展示内容を理解するのは簡単でないでしょう。
しかしユダヤ博物館では迫害されたユダヤ人の苦しみを感じさせる空間が造られているなど、ユダヤ人の記憶を感じる特別な体験ができる場所となっています。
youtu.be/ndpRDzCJXPw
#ベルリン
ベルリン中心部に位置するユダヤ博物館は、建築家ダニエル・リベスキンドが手がけた博物館です。
展示ではユダヤ人の文化や迫害の歴史を紹介しています。一般的な博物館は説明が多いため、展示内容を理解するのは簡単でないでしょう。
しかしユダヤ博物館では迫害されたユダヤ人の苦しみを感じさせる空間が造られているなど、ユダヤ人の記憶を感じる特別な体験ができる場所となっています。
youtu.be/ndpRDzCJXPw
#ベルリン
少し気が早いですが秋のイベントを紹介します。
毎年9月もしくは10月に、ベルリンでは「光の祭典(Festival of Lights)」が開催されます。
ベルリン大聖堂やブランデンブルク門などで、ライトアップやプロジェクションマッピングによって彩られます。
第21回目となる2025年の開催は10月7日から15日までの間となっており、市内のおよそ100ヶ所にも及ぶ場所で、ライトアップや関連イベントが開催される予定です。
⚫︎光の祭典 / Festival of Lights
会期:2025年10月7日から15日
入場料:無料
少し気が早いですが秋のイベントを紹介します。
毎年9月もしくは10月に、ベルリンでは「光の祭典(Festival of Lights)」が開催されます。
ベルリン大聖堂やブランデンブルク門などで、ライトアップやプロジェクションマッピングによって彩られます。
第21回目となる2025年の開催は10月7日から15日までの間となっており、市内のおよそ100ヶ所にも及ぶ場所で、ライトアップや関連イベントが開催される予定です。
⚫︎光の祭典 / Festival of Lights
会期:2025年10月7日から15日
入場料:無料
ベルリンの壁によって街は東西に分断されましたが、壁崩壊後は壁は撤去され、そのほとんどが失われています。こちらにも壁があったのですが、今ではその痕跡を見つけることは難しいでしょう。
壁があった時代には鉄道路線が東西に分断され、その多くが廃線となりました。しかし、こちらの路線は壁が近くに築かれたにも関わらず、工業線として使われていました。現在も工場から製造されたものを線路を通じて運んでいるそうです。
こちらの動画では、こうした路線と共にベルリンの壁があった場所を撮影しています。
youtu.be/HKNy-PekCxg
ベルリンの壁によって街は東西に分断されましたが、壁崩壊後は壁は撤去され、そのほとんどが失われています。こちらにも壁があったのですが、今ではその痕跡を見つけることは難しいでしょう。
壁があった時代には鉄道路線が東西に分断され、その多くが廃線となりました。しかし、こちらの路線は壁が近くに築かれたにも関わらず、工業線として使われていました。現在も工場から製造されたものを線路を通じて運んでいるそうです。
こちらの動画では、こうした路線と共にベルリンの壁があった場所を撮影しています。
youtu.be/HKNy-PekCxg
昨日はベルリンで火葬場として使われていた場所を訪れました。
現在は文化施設が集まっており、展示施設もあります。
オシャレなカフェも墓地の隣に併設しており、ドイツと日本の忌避施設のあり方の違いについて、いつも驚かされます。
日本の墓地は死者のための場所な印象があります。一方ドイツでは生きている人々が利用する場所で、散歩や休憩に使われたり、今回のようにカフェから眺める公園のような役割を果たすことがあります。死生観の違いなんでしょうかね。
youtu.be/5nTA1onPkZk
昨日はベルリンで火葬場として使われていた場所を訪れました。
現在は文化施設が集まっており、展示施設もあります。
オシャレなカフェも墓地の隣に併設しており、ドイツと日本の忌避施設のあり方の違いについて、いつも驚かされます。
日本の墓地は死者のための場所な印象があります。一方ドイツでは生きている人々が利用する場所で、散歩や休憩に使われたり、今回のようにカフェから眺める公園のような役割を果たすことがあります。死生観の違いなんでしょうかね。
youtu.be/5nTA1onPkZk