もっとさ、最近結婚した嫁が可愛すぎるだとか飼ってるペットが芸を覚えたとか息子が学校で褒められたとか、そういう明るくて元気貰えるような話が聞きたいんだよ。多分みんなも。
対立してやいのやいの言うのやめよう?楽しいこと考えようよ
もっとさ、最近結婚した嫁が可愛すぎるだとか飼ってるペットが芸を覚えたとか息子が学校で褒められたとか、そういう明るくて元気貰えるような話が聞きたいんだよ。多分みんなも。
対立してやいのやいの言うのやめよう?楽しいこと考えようよ
ええことやん〜
ええことやん〜
広い道路が奥の奥まで続いてるわけだけど、深夜だから当然人も全然居なくて、そんな大きいスペースを我が物顔で歩けるわけだし、夜でも愚直に光ってる街灯たちはその時だけは自分のために光ってるんだって思うと、まるでスポットライトみたいで「生きてて良いんだ」って思えるようになる。
もっと細かく言えば、街灯の存在を通して、帰属意識みたいなのも感じられるから「独りだなー」「淋しいなー」と感じて病んだ時にはおすすめ。
人付き合いに疲れて、とかだったら外に出ないで家でゆっくりした方がいいぞ
広い道路が奥の奥まで続いてるわけだけど、深夜だから当然人も全然居なくて、そんな大きいスペースを我が物顔で歩けるわけだし、夜でも愚直に光ってる街灯たちはその時だけは自分のために光ってるんだって思うと、まるでスポットライトみたいで「生きてて良いんだ」って思えるようになる。
もっと細かく言えば、街灯の存在を通して、帰属意識みたいなのも感じられるから「独りだなー」「淋しいなー」と感じて病んだ時にはおすすめ。
人付き合いに疲れて、とかだったら外に出ないで家でゆっくりした方がいいぞ
ずーーーっとやり続けてきたような事でも、ときたまカシャっとレンズが切り替わって、見飽きた景色が、立ち止まってしまう程懐かしく感じる。
これ結構不思議に思ってたんだけど、モノの要素が昔に還ったんじゃなくて、自分自身のレンズが昔に還ったってことだったんだね。
ずーーーっとやり続けてきたような事でも、ときたまカシャっとレンズが切り替わって、見飽きた景色が、立ち止まってしまう程懐かしく感じる。
これ結構不思議に思ってたんだけど、モノの要素が昔に還ったんじゃなくて、自分自身のレンズが昔に還ったってことだったんだね。
勿論、リプをよく見てたり、そこに入って行ったりする形の人も居るからそういう人たちは続々来るだろうけど、こぞって、となるともっとずっと後になりそう。
ほんで300文字書け過ぎだろ。
勿論、リプをよく見てたり、そこに入って行ったりする形の人も居るからそういう人たちは続々来るだろうけど、こぞって、となるともっとずっと後になりそう。
ほんで300文字書け過ぎだろ。
Twitterの限られた文字数で言いたいこと詰め込めるように推敲するのもなかなか面白かったけども。
この類の趣きみたいなものは大抵が不便の裏返しだったりするよなぁ。
Twitterの限られた文字数で言いたいこと詰め込めるように推敲するのもなかなか面白かったけども。
この類の趣きみたいなものは大抵が不便の裏返しだったりするよなぁ。