ねぎりんご
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ねぎりんご
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ゲームや読書(漫画多め)が好きです
最近は学マス
まれにお絵かきをする

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2024年に遊んだ主なゲームを振り返る - ねぎ畑 https://negiiii.hatenablog.com/entry/2025/01/14/224723
#はてなブログ #龍が如く8 #lostjudgement #fallout4 #学園アイドルマスター #ポケポケ #hi-firush #slaythespire #balatro
2024年に遊んだ主なゲームを振り返る
<p>2024年のうちに振り返るつもりだったが、気付いたが年が明けていた。<br/>昨年も色々な楽しいゲームに出会えたので、軽くプレイ時の思い出や感想について残しておこうと思う。</p> <p>記載順は自分でプレイした順なので発売日とは関係ないです。</p> <p> </p> <p> </p> <ul class="table-of-contents"> <li><a href="https://negiiii.hatenablog.com/entry/2025/01/14/224723#龍が如く8">龍が如く8</a></li> <li><a href="https://negiiii.hatenablog.com/entry/2025/01/14/224723#LOST-JUDGMENT-裁かれざる記憶">LOST JUDGMENT 裁かれざる記憶</a></li> <li><a href="https://negiiii.hatenablog.com/entry/2025/01/14/224723#Fallout4">Fallout4</a></li> <li><a href="https://negiiii.hatenablog.com/entry/2025/01/14/224723#学園アイドルマスター">学園アイドルマスター</a></li> <li><a href="https://negiiii.hatenablog.com/entry/2025/01/14/224723#Pokémon-Trading-Card-Game-Pocketポケポケ">Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)</a></li> <li><a href="https://negiiii.hatenablog.com/entry/2025/01/14/224723#Hi-Fi-RUSH">Hi-Fi RUSH</a></li> <li><a href="https://negiiii.hatenablog.com/entry/2025/01/14/224723#Slay-the-Spire">Slay the Spire</a></li> <li><a href="https://negiiii.hatenablog.com/entry/2025/01/14/224723#Balatro">Balatro</a></li> </ul> <h3 id="龍が如く8"><a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%CE%B6%A4%AC%C7%A1%A4%AF">龍が如く</a>8</h3> <p>横浜異人町に加え、シリーズ初の海外であるハワイが舞台になった一作。<br/>サブストーリーやドンドコ島、スジ<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%E2%A5%F3%A5%D0%A5%C8">モンバト</a>ルなどやりこみ要素もたっぷりで楽しめた。<br/>個人的にソンヒがプレイアブルキャ<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%E9%A5%AF">ラク</a>ターとなってカラオケ曲も追加されたのが嬉しかった。<br/>ストーリーは賛否両論あったと思うが、私は賛寄りだった。<br/>(あるキャラの退場と桐生ちゃんの弱りっぷりは非常に辛い部分があったが…)</p> <p><a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%B6%CD%C0%B8%B0%EC%C7%CF">桐生一馬</a>主人公は今作で最後と明言されたが、果たして次回作以降どうなっていくのか…。<br/>一番も若いとは言えない年齢だしなあ。<br/>2月に発売される8外伝と、大正時代が舞台だという新作も楽しみ。</p> <p> </p> <h3 id="LOST-JUDGMENT-裁かれざる記憶">LOST JUDGMENT 裁かれざる記憶</h3> <p>JUDGE EYESシリーズの2作目。開発スタジオと存在感のありすぎる主人公の<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%E2%A5%C7%A5%EA%A5%F3%A5%B0">モデリング</a>から「キムタクが如く」と呼称されることもある。<br/>が、ゲームを遊ぶと完全に「八神隆之」のことが好きになっている。</p> <p>前作から引き続きなかなか重めのテーマになっているが、非常に引き込まれるストーリーだった。<br/>ストーリー優先で進めて部活動等のやりこみ要素にあまり触れられなかったので、機会を見つけてもっとプレイしたい。</p> <p>続編も期待したいが色々と難しそう…。<br/>如く本編にゲストとしてちょくちょくこちらのシリーズのキャ<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%E9%A5%AF">ラク</a>ターが登場してくれるのが嬉しい。</p> <p> </p> <h3 id="Fallout4">Fallout4</h3> <p>Fallout4は、人生で初めて触れた<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%AA%A1%BC%A5%D7%A5%F3%A5%EF%A1%BC%A5%EB%A5%C9">オープンワールド</a>のゲームということもあり、個人的に大きな思い入れのある1作である。</p> <p><a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/Amazon%20Prime">Amazon Prime</a> Videoにおいてこの<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/Fallout">Fallout</a>シリーズのドラマ版が配信されたのだが、これがもう本っっっっ当に最高だった。<br/>キャ<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%E9%A5%AF">ラク</a>ターやストーリーはドラ<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DE%A5%AA%A5%EA">マオリ</a>ジナルなのだが、ゲームの世界観や雰囲気がそのままに再現されており、まさに理想の実写化であった。<br/>シーズン2の製作も決定しており、非常に期待している。</p> <p>このドラマ版に合わせて、2015年発売の今作に次世代機版向けのアップデートが配信されたのである。</p> <p><a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/PS4">PS4</a>→PS5でプレイしていた私にとって大きな衝撃だったのは、MODが再び使用できるようになったことだ(かつてはPS版でも開放されていたのだが、数年前から不具合により使用が不可能の状態になっていた)。<br/>PC版に比べて対応しているMODの種類が非常に限られること、実績が取得できなくなることがネックでかつては手を出していなかったのだが、今回のアップデートを機にいくつか導入してみた。</p> <p><strong>た、た、楽し~~~~~~~~!</strong></p> <p>主に緑化やクラフト関係のゲームバランスに影響しないものを導入したのだが、だいぶプレイ時の感覚が変わる。<br/>こんなにも新鮮な気持ちでFallout4を再びプレイできるなんて…という感動がかなり大きかった。</p> <p><a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/Fallout">Fallout</a> Londonも気になっているのでPC版の購入を検討中。</p> <p> </p> <h3 id="学園アイドルマスター">学園<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%A2%A5%A4%A5%C9%A5%EB%A5%DE%A5%B9%A5%BF%A1%BC">アイドルマスター</a></h3> <p>まさか自分がソシャゲに、しかも今まで全くと言っていいほど触れてこなかったジャンルであるカードゲームにここまでハマるとは思わなかった。<br/>ハマりたての時の様子は以前ブログにも書いている。</p> <p><iframe class="embed-card embed-blogcard" frameborder="0" loading="lazy" scrolling="no" src="https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fnegiiii.hatenablog.com%2Fentry%2F2024%2F09%2F14%2F171932" style="display: block; width: 100%; height: 190px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;" title="「学園アイドルマスター」にハマっている - ねぎ畑"></iframe></p> <p>ログインは続けているが、正直ブログ執筆時に比べるとかなり熱は下火になっている。<br/>要因としてはカードのインフレ激しすぎだとか、Pとの関係性がちょっと…となる瞬間が多いだとか、端末の電池消費激しすぎだとか色々あるのだが、何より一番は後述の<strong>「Slay the Spire」</strong>に手を出してしまったためである(<span style="color: #222222; font-family: 'Helvetica Neue', Helvetica, Arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 13.44px; font-style: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-caps: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; widows: 2; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; background-color: #ffffff; text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial; display: inline !important; float: none;">「Slay the Spire」の項に続く</span>)。</p> <p> </p> <h3 id="Pokémon-Trading-Card-Game-Pocketポケポケ">Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)</h3> <p>学マスに続き、まさか1年で2本もソシャゲのカードゲームをプレイすることになるとは思わなかった。</p> <p><a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DD%A5%B1%A5%E2%A5%F3">ポケモン</a>はずっと大好きで<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DD%A5%B1%A5%AB">ポケカ</a>も幼少時集めていたが、完全にイラスト目当てで対戦ルールは全く知らなかった。<br/>今作は実際のルールに比べてかなり簡略化されているらしい。実際ライトに遊ぶ分にはとても分かりやすく、気軽に対戦に手を出すことができた。</p> <p>ただ、個人的にはやっぱり色んな種類のカードを集めて眺める方が好きなので、対戦イベントはスルーしがち。<br/>これからもゆる~くプレイしていこうと思っている。</p> <p> </p> <h3 id="Hi-Fi-RUSH">Hi-Fi RUSH</h3> <p>同スタジオの「Ghostwire: Tokyo」が好きなのだが、あまりにも作風が異なっておりずっと気になっていた作品。<br/>リズムゲーもアクションも基本下手なので楽しめるか少し心配していたが、全くの杞憂だった。</p> <p>トゥーン調のキャラデザがいい味を出しており、それがまたぬるぬる動くのでゲームをプレイしているのにまるでアニメを観ているかのような錯覚を覚える。<br/>また、BGMのリズムに乗ってコントローラーのボタンを押すことで技を繰り出すのだが、タイミングがずれてしまってもある程度許容してくれるので、技を出せずに詰むということがほとんどない。これはリズム感の無い人間にとってはかなりありがたい。<br/>グラフィック、ゲームシステム共に非常に優れた、期待以上の1作だった。</p> <p>製作スタジオである<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/Tango%20Gameworks">Tango Gameworks</a>は2024年5月に突如閉鎖となってしまったのだが、先日再稼働が発表された。本当に良かった…。</p> <p> </p> <h3 id="Slay-the-Spire">Slay the Spire</h3> <p>現在進行形でドハマりしている。<br/>学マス、ポケポケに引き続き1年で3本目のカードゲームをプレイすることになるとは思っていなかった。<br/>学マスのゲーム部分が非常に楽しめたので、よく元ネタとして名前が挙げられている今作も気になって軽い気持ちでプレイし始めた。</p> <p>始めたことをやや後悔するくらいハマってしまった。<br/>とにかく中毒性がすごい。<br/>入手したレリックやカード、ボス敵によって、同じキャラでも全く別の戦略となるため、何周も何周も新鮮な気持ちで楽しめてしまう。<br/>年末年始は完全にスレスパで潰れてしまった。夢の中でも何度かスレスパしていた。</p> <p>続編が今年アーリーアクセス開始予定らしい。楽しみ。</p> <p> </p> <h3 id="Balatro">Balatro</h3> <p>SteamにてSlay the Spireとセットでセールになっており、こちらも気になっていたので購入。</p> <p>ポーカー×デッキ構築ローグライトというゲームシステムが面白い。<br/>スコアの倍率を変更したり、カードの絵柄や数字を変更したりといった特殊効果を持ったカードと役を組み合わせ、スコアを稼いでいく。<br/>カードと役が生み出す<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%B7%A5%CA%A5%B8%A1%BC">シナジー</a>により、序盤ステージでは考えられなかったようなスコアがガンガン弾き出されていくのがクセになってしまう。<br/>効果音が気持ちいいのも中毒性の高さに一役買っている。<br/>スレスパが落ち着いたらもうちょっとやりこみたい。</p> <p> </p> <p>2025年もマイペースに遊んでいこうと思う。<br/>楽しいゲームにたくさん出会えますように。</p>
negiiii.hatenablog.com
January 14, 2025 at 1:55 PM
本の感想を書いた

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「口に関するアンケート」を読んだ - ねぎ畑 https://negiiii.hatenablog.com/entry/2024/12/14/201530
#はてなブログ #読書 #口に関するアンケート #背筋
「口に関するアンケート」を読んだ
<div class="freezed"> <div class="hatena-asin-detail"><a class="hatena-asin-detail-image-link" href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0DFW6CF9L?tag=hatena-22&amp;linkCode=osi&amp;th=1&amp;psc=1" rel="sponsored noopener" target="_blank"><img alt="口に関するアンケート" class="hatena-asin-detail-image" src="https://m.media-amazon.com/images/I/51h-FaOwmCL._SL500_.jpg" title="口に関するアンケート"/></a> <div class="hatena-asin-detail-info"> <p class="hatena-asin-detail-title"><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0DFW6CF9L?tag=hatena-22&amp;linkCode=osi&amp;th=1&amp;psc=1" rel="sponsored noopener" target="_blank">口に関するアンケート</a></p> <ul class="hatena-asin-detail-meta"> <li><span class="hatena-asin-detail-label">作者:</span><a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%C7%D8%B6%DA">背筋</a></li> <li><a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DD%A5%D7%A5%E9%BC%D2">ポプラ社</a></li> </ul> <a class="asin-detail-buy" href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0DFW6CF9L?tag=hatena-22&amp;linkCode=osi&amp;th=1&amp;psc=1" rel="sponsored noopener" target="_blank">Amazon</a></div> </div> </div> <p> </p> <p>本屋で見かけた瞬間目を奪われた一冊。<br/>表紙の何ともいえない不気味さも特徴的なのだが、この本、小さいのだ。</p> <p><img class="hatena-fotolife" height="819" itemprop="image" loading="lazy" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/n/negiiii/20241206/20241206074651.jpg" title="" width="1200"/></p> <p><span style="font-size: 80%;">HUNTER×HUNTER38巻と比較<br/>本屋で他の本と並んでいると写真以上に小さく感じる<br/></span></p> <p> </p> <p>作者は「<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%B6%E1%B5%A6%C3%CF%CA%FD">近畿地方</a>のある場所について」の著者でもある背筋氏。<br/>30分程度でサクッと読めてしまうのだがしっかりと怖く、張り巡らされた伏線が終盤にかけてしっかりと回収されるので読後感は不思議と気持ちいい。 </p> <p> </p> <p><strong>※以降ネタバレ注意</strong></p> <p> </p> <p> </p> <p>この本には、全体を通してじめっとした居心地の悪さみたいなものが漂っている。<br/>ページをめくるたびにずぶずぶと底なし沼に沈んでいくようだった。</p> <p>章ごとに音声ファイルを思わせるタイトル(yyyymmddHHMMSS.m4a形式)がつけられており、ある出来事について関係者が1人ずつ語っていく、という形式で本編は進んでいく。<br/>各人物が語る内容はあくまで主観的なものであり、真実であるとは限らない。<br/>本当に当人が事情を知らない場合もあるし、都合の悪い事実をごまかすために情報の取捨選択が行われている場合もある。<br/>これにより、同じ場面について話しているはずなのに、内容に少しずつズレや矛盾が生じている。</p> <p>また、度々現れる文字色のグラデーションにはとても驚かされると同時に、一気に物語へ引き込まれた。<br/>恐怖を駆り立てるギミックとしても機能しているし、最後まで読んだ時に「そういう意味だったのか…」と気付かされる伏線としての面白さもある。</p> <p>最後のページもすごい。アンケートという一風変わった形式で、本のタイトルを含め、伏線が一気に回収される。<br/>興奮冷めやらぬままに1ページ目に戻り、2週目を読み始めてしまった。</p> <p>内容もデザインも非常に洗練された1冊だったと思う。<br/>同作者の「<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%B6%E1%B5%A6%C3%CF%CA%FD">近畿地方</a>の~」も面白かったので、残る「穢れた<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%C0%BB%C3%CF%BD%E4%CE%E9">聖地巡礼</a>について」もぜひ読んでみたい。</p>
negiiii.hatenablog.com
December 14, 2024 at 11:20 AM
感想を書いた

はてなブログに投稿しました
「白と黒のスプーン ~料理階級戦争~」を観た - ねぎ畑 https://negiiii.hatenablog.com/entry/2024/12/11/204652
#はてなブログ #白と黒のスプーン #netflix
「白と黒のスプーン ~料理階級戦争~」を観た
<p><iframe class="embed-card embed-webcard" frameborder="0" loading="lazy" scrolling="no" src="https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fwww.netflix.com%2Ftitle%2F81728365" style="display: block; width: 100%; height: 155px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;" title="Watch Culinary Class Wars | Netflix Official Site"></iframe><cite class="hatena-citation"><a href="https://www.netflix.com/title/81728365">www.netflix.com</a></cite></p> <p> </p> <p><a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/Netflix">Netflix</a>で「白と黒のスプーン ~料理階級戦争~」を観た。<br/>韓国発の、料理人100人で行う(昨今人気の?)サバイバルリアリティショーである。<br/>各料理人達の情熱やプライドがぶつかり合う様がバトル漫画さながらに熱く、つい夢中になって観てしまった。</p> <p>タイトルにある「白と黒のスプーン」とは、この番組における料理人の階級を表している。<br/>「白」が既に世界的に有名で数々の実績を残している者、「黒」が無名の者で、白20名、黒80名の参加者で番組はスタートする。</p> <p> </p> <p> </p> <p>いくつかのステージが用意され、料理人達は各ステージ毎のルールに沿って料理を作り、審査員に評価をもらう。</p> <p>のだが、このルールが厄介なのである。</p> <p>シンプルに各々の得意料理を作ることもあるが、場合によっては格上の料理人と1対1で戦うことになったり(「白」vs「黒」の構図)、チーム対抗戦となることもある。</p> <p>参加者の中でも特に応援してしまったのは「漫画男」だ。<br/>彼は本格的に料理の教えを受けたことはなく、「<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%C8%FE%CC%A3%A4%B7%A4%F3%A4%DC">美味しんぼ</a>」や「<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/%C5%B4%C6%E9%A4%CE%A5%B8%A5%E3%A5%F3">鉄鍋のジャン</a>」等といった日本の料理漫画を参考に、自己流で勉強したのだという。<br/>そのうえで料理の腕はプロも認めるほどで、生き様がまさに漫画の様な人物だ。<br/>彼がどのような料理を作るのか、自己流の腕でどこまで生き残るのか是非本編で見届けて欲しい。</p> <p> </p> <p>韓国発のサバイバル番組といえば、同じく<a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/Netflix">Netflix</a>で配信中の「フィジカル100」も非常に楽しめた(現在シーズン2まで配信中)。</p> <p><iframe class="embed-card embed-webcard" frameborder="0" loading="lazy" scrolling="no" src="https://hatenablog-parts.com/embed?url=https%3A%2F%2Fwww.netflix.com%2Ftitle%2F81587446%3Fs%3Da%26trkid%3D13747225%26trg%3Dcp" style="display: block; width: 100%; height: 155px; max-width: 500px; margin: 10px 0px;" title="Watch Physical: 100 | Netflix Official Site"></iframe><cite class="hatena-citation"><a href="https://www.netflix.com/title/81587446?s=a&amp;trkid=13747225&amp;trg=cp">www.netflix.com</a></cite>こちらは自らの肉体に自信がある100人を集めて闘う、いわばデスゲーム版のSASUKEである。<br/>参加者それぞれに筋力や身軽さといった得意分野があり、ステージのルールによっては思わぬ番狂わせもあり得る。男女の垣根なく同じ土俵で闘うという点もポイントだ。</p> <p> </p> <p><a class="keyword" href="https://d.hatena.ne.jp/keyword/Netflix">Netflix</a>オリジナル番組はいくつか観ているが、セットへの金のかけ方がとんでもなくて、そこもまた面白いなあとしみじみ思うのであった。</p>
negiiii.hatenablog.com
December 11, 2024 at 11:54 AM
個人的激アツ選出に感謝と良い身長差だなあという絵
#花海咲季 #北沢志保
December 11, 2024 at 9:34 AM
駅メモ数年ぶりに起動したけど最寄り駅の貢献ランキングのメンツが当時と全く変わってなくてすげえや
December 7, 2024 at 2:05 AM
前やってた時の遺産で奇跡の引きをした
やはりかなしほは正義
December 6, 2024 at 10:27 AM
本の感想を書いた

はてなブログに投稿しました
「納税、のち、ヘラクレスメス」を読んだ - ねぎ畑 https://negiiii.hatenablog.com/entry/2024/12/01/113018
#はてなブログ #読書 #納税、のち、ヘラクレスメス #品田遊 #ダ・ヴィンチ・恐山
December 1, 2024 at 2:39 AM
残ってた石で何とか志保さんを引き当てた
November 30, 2024 at 12:17 PM
初めて最終10万超えた
日々千奈強すぎる
November 19, 2024 at 3:48 PM
溜め込んだフラワーを注ぎ込んで咲季手毬広千奈の2曲目pSSRを手に入れた
2曲目って皆屋外ステージだったんだね…全然気付いてなかったよ…
November 17, 2024 at 2:16 AM
アノマリー新カードだらけで楽しいけど難し〜〜〜!
November 16, 2024 at 6:19 AM
会長もう明日実装か
好きになる予感しかない
November 15, 2024 at 10:07 AM
ミロカロスと会長
#学マス #十王星南
November 15, 2024 at 9:51 AM
親愛度10.5話埋めで各キャラの10話も見てるけどやっぱりいいですね
November 13, 2024 at 12:57 PM
[ブリッジ接続しているmisskeyアカウントのプロフィールがうまく表示されない時の対処法メモ]

・misskeyでブリッジ接続用にフォローしたアカウント(@bsky.brid.gy@bsky.brid.gy)から届いたDMを開く
・DM内のリンクからBridgy Fedのユーザーページを開く(画像1枚目赤線部分) […]

[Original post on misskey.io]
November 13, 2024 at 2:21 AM
[今週のハンターハンター]

ヒンリギとノブナガがいい関係築けてたけどこれで完全にシュウ=ウと旅団は対立か…
先週もボノが触れてたけどヒソカを「確実に」仕留める、というのはどういうことなんだろう
ボノ含む団員は阻止したがってる、ってことは死後強まる念で何とかしようとしてるのか? […]
Original post on misskey.io
misskey.io
November 11, 2024 at 12:42 PM
ニャースとことね
#学マス #藤田ことね
November 11, 2024 at 9:15 AM
駅メモとミリオンコラボするんかい
志保さんいるし出かける予定あったらやろうかな
November 11, 2024 at 4:08 AM
[「口に関するアンケート」を読んだ(ストーリー本筋に関わるネタバレは無し)]

徐々に表面化してくる得体の知れなさだったり違和感といったものが、終盤で一気に解消されてとても面白かった!
全て分かったうえで読む2週目は「そういうことだったのか…!」の連続で、怖いのに不思議と楽しかった […]
Original post on misskey.io
misskey.io
November 10, 2024 at 3:04 AM
ルックバックの映画を観た
色んな感情で胸がいっぱいになっている
November 8, 2024 at 2:57 PM
つい先週まで部屋着半袖で過ごしてたのにこたつ出そうか迷い始めてる
November 8, 2024 at 5:17 AM
気持ち切り替えて8外伝のことだけ考えよう
November 7, 2024 at 11:34 PM
文句言うなら最終話まで観てからにしようと思ってたけど、結局気が乗らず龍が如くドラマ3話までしか観れていない
November 7, 2024 at 11:32 PM
今秋初のミルフィーユ鍋おいしかった
November 7, 2024 at 12:27 PM
Reposted by ねぎりんご
【新作】街粧ふ
#pixelart
#indie_anime
November 4, 2024 at 6:49 AM