ken tachibana
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navacitta.bsky.social
ken tachibana
@navacitta.bsky.social
毎日新聞社でマーケ。2019年に異業界から完全移籍で入団。
仙台市出身。千葉県民歴31年。犬2頭と寝床を争う日々。
あけましておめでとうございます。
今年も良い本、良い音楽、良いコーヒー、良いビールに出会えるといいなあ。
January 1, 2026 at 12:31 AM
NHKさんの清永解説委員のお話、徹底して視聴者の目線を大事にされているのがよくわかって、非常に勉強になった一日だった
July 30, 2025 at 2:57 PM
数年に一度現れる「10年に1人の逸材」

毎年何かしらある「100年に1度の天体ショー」

毎年言ってる「過去最高の出来栄え」
June 20, 2025 at 3:14 AM
これ、何の字だろう…
May 27, 2025 at 3:53 PM
新品では手に入らなかったので、やむなく古本で購入した本。
先人も私と同様に何かを学び得たらしい。
丁寧に落款印も押されている。
May 27, 2025 at 3:50 PM
#スピッツ さんの #ロビンソン が、今日で30歳だそうです。 思い出のレコードと、大げさなエピソードを疲れた肩にぶら下げてしかめ面、眩しそうにされている方はぜひこちらを↓ スピッツ「ロビンソン」30周年 "新しい季節"テーマの15曲配信 - 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20250…#新聞広告
April 5, 2025 at 11:01 AM
届いてしまった

#門井慶喜
April 4, 2025 at 2:59 PM
届いた!
April 1, 2025 at 4:01 PM
今日は、建築家 #辰野金吾 の命日だそう。
March 25, 2025 at 1:28 PM
乗り継ぎ。
勝手に「ただいま!」感をもってる。
February 24, 2025 at 4:51 AM
届いた
February 20, 2025 at 11:34 AM
明日は特別スペシャルデイ 1年1度のチャンス

(これを呟けるのは今日が1年1度のチャンス)

#昭和
February 13, 2025 at 11:17 AM
近影。
February 11, 2025 at 3:57 PM
「カックラキン大放送のエンディング曲が聴きたいなぁ」とふと思った時に、その曲をすぐに手元で聴けるという、そんな素晴らしい時代を僕らは生きている

youtu.be/l8hv7F-lPd4?...
カックラキン大放送ED 五郎 ナオコ 二郎 楽しかったひとときが~(81.1.16)
YouTube video by tlbgd63
youtu.be
February 2, 2025 at 12:53 PM
今日配信の #毎日新聞#今週の本棚 に、「#チャーリーとの旅 」が。
荒川さんの評に、そうそうそう、となる。
書評とともに、本書もぜひ。

荒川洋治・評 『チャーリーとの旅 アメリカを探して』=ジョン・スタインベック著、青山南・訳 - 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
今週の本棚:荒川洋治・評 『チャーリーとの旅 アメリカを探して』=ジョン・スタインベック著、青山南・訳 | 毎日新聞
(岩波文庫・1364円) 肌身で感じた34州 紀行文学の代表作  ノーベル文学賞受賞の二年前、一九六〇年、ジョン・スタインベック(一九〇二―一九六八)は母国アメリカを旅した。そのときの記録だ。「わたしは気がついたのだ、自分の国を知らない、と」。「アメリカの作家として、アメリカについて書いているが」
mainichi.jp
February 1, 2025 at 6:43 AM
記事を配信する、届けるだけではなく、その先で読者の皆さんにどう活用していただけるのかへの想像力を。一昨日、記者とビジネス、バックオフィスを横断した社内の寄り合いでそんな話をしてたところ

「新聞はなくなる」タイパ重視の若者に学んだこと=藤沢美由紀 - 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
24色のペン:「新聞はなくなる」タイパ重視の若者に学んだこと=藤沢美由紀 | 毎日新聞
「現代の若者は文字を読むことに慣れていない」「(紙でもオンラインでも)読むのに手間がかかりすぎる」「SNS(ネット交流サービス)で情報が安易に手に入れられるようになった今、お金を払って契約したいと思わない」……。
mainichi.jp
January 26, 2025 at 1:47 PM
SNSの #誹謗中傷 、こんな時代だから読んでおきたい、自衛のためのおすすめの4冊。

被害者はもちろん、デジタルポピュリズムでマインドハックされ、歪んだ正義が芽生え、匿名の刃を振るう、そんな加害者、加担者にもならないための予防策としてぜひ。

(絵面が雑)
January 22, 2025 at 11:17 PM
毎日新聞、本日配信の #今週の本棚 に、リッカルド・カリマーニさん著の「ヴェニスのユダヤ人』。

「共同体に複数のアイデンティティを抱え込むことは可能なのか。そこに平等な権利義務は可能なのか。」

ヨーロッパ(ヴェネツィア)におけるユダヤ人との共生の歴史。岩間陽子さんによるこの #書評 から得られる学びがすでに多い。

岩間陽子・評 『ヴェニスのユダヤ人』=リッカルド・カリマーニ著、藤内哲也・監訳、大杉淳子・訳 - 毎日新聞
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今週の本棚:岩間陽子・評 『ヴェニスのユダヤ人』=リッカルド・カリマーニ著、藤内哲也・監訳、大杉淳子・訳 | 毎日新聞
(名古屋大学出版会・6930円) 共同体の中の「よそ者」像を考える  私たちのユダヤ人に関する知識は、「アウシュヴィッツ」に余りに強く規定されている。ゲットーと聞けば、映画「戦場のピアニスト」のワルシャワ・ゲットーの悲惨な情景を思い出すのだが、ヨーロッパとユダヤ人の「共生」の歴史ははるかに長く複雑
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January 18, 2025 at 4:45 AM
本日配信の #今週の本棚 に、ダーチャ・マライーニさん著の「わたしの人生」。

「回想される事実の一つひとつが、まるで人間の尊厳を奪うためのマニュアルのようでもある。」

「文明化による悲劇の法則」は今もなお続く。

川畑博昭・評 『わたしの人生』=ダーチャ・マライーニ著、望月紀子・訳 - 毎日新聞
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今週の本棚:川畑博昭・評 『わたしの人生』=ダーチャ・マライーニ著、望月紀子・訳 | 毎日新聞
(新潮クレスト・ブックス・2145円) 「あなたのことを話させて」に応えたい  この本を読み終えて思い出したのは、元法務官僚が日韓協定で永住権を得られなかった人たちのことを、国際法上は「煮て食おうと焼いて食おうと自由」だと言い放ったくだりだった(池上努『法的地位200の質問』京文社)。心ある人間の
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January 18, 2025 at 4:42 AM
なんか、芥川賞と直木賞って毎月やってないか?ってなるくらい時間が過ぎ去るのは早いもので
January 15, 2025 at 7:26 AM
LinkedInで流れてくる弊社の求人、勤務地が軒並みインドネシアになっているのだけど、たぶん違うと思います
January 5, 2025 at 5:16 AM
年末年始の(自己)課題図書その3、緒方健二さん(先輩)の「事件記者、保育士になる」。
仕事を通じて培った知見、経験、使命感をもって、人生の後半戦をいかに作っていくか。そろそろそんなことを考えたい我々世代にとって、非常に参考になる良書でございました。
January 5, 2025 at 4:49 AM