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壁打ち/夢
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当アカウントは、山姥切長義が愛の刀だと思っています
あおさんの絵が大好きで(普段の呟きも好きなのですが)見られるもの全て見ているので、こういうお話が伺えるのは嬉しく……いつもていねいに筆を動かしてらっしゃるのが伝わってきます、あとあおさんの絵を描いてる時の情緒「怒り」なんだ……
December 31, 2025 at 4:13 AM
ちょうぎも、己の魂が曲がったり折れたり鈍るようなことはしないのだろう、なまくら、になるような選択になるから
December 29, 2025 at 6:59 AM
男はみんなロマンティストなら、ちょうぎもロマンティストなのでしょうか?と自分のところのちょうぎを見るなどしている
December 29, 2025 at 6:49 AM
銀魂の銀時のことをそこそこ気に入りそうな節があるな、ちょうぎって、と思う、魂の在り方が通ずるところがある気がする
December 29, 2025 at 6:01 AM
難しい話だし、説得力がないと思われても仕方ないのだが、本当に長義のことを好きになったのは顔ではなくて、鮮烈な光のような中身、それは決してあたたかい陽だまりのようなやさしい中身ではなく、一歩間違えたらこちらまで飲まれ、食われるような、それほどの迫力があり、彼自身が焼かれることになろうとも、その光であり続けようとする姿にどうしようもなく焦がれる
December 28, 2025 at 1:46 PM
やはり、やまんばぎりちょうぎという男はたしかに造形美としても美しくはあるのだが、彼を美しくたらしめているのはその魂の形だ、彼が美しいのはそのブレない髪の毛の先から足の爪先までぶち抜いた穢れなきひとつの芯が折れず曲がらず、ずっとそこにあることが、振る舞いからわかるから惹き付けられる
December 28, 2025 at 1:38 PM
わたしは、強い人間では決してないので、隣に立つということは、きっとできないけれども、恥ずかしくないようにはいたい、ひととして、とは思う
が、それが彼に見合う覚悟かは、自信がない、情けない、長義、主も旅に出た方がいいかもしれません、話があると言い出したら、止めないでください
December 28, 2025 at 1:32 PM
たしかに、何か別の解釈や思われ方をしていても、彼はそこに変に弁明というか補足とか、言い分を己で足し添えたりしないし、初の時は己の振る舞いで審神者やまわりが、そうと思うのならそれで構わないという節がある、ような……上手く言葉にならないけれど……
さにわに何も求めていなくて、唯一あるとすれば認めるに値するか、そういう人間たりえているかと、やっぱり見つめられていたのだろうか、あの魂をまっすぐとうつした2つの瞳で
December 28, 2025 at 1:23 PM
Reposted by 🪷
ちょうぎ(とくに初時点)の近寄り難さって、退かず媚びず省みずといった潔さの代償で、揺るがぬ芯があるからこその、覚悟の上での孤立無援で
ならばお前に必要なのは寄り添いや理解よりも実力と結果ですねと
こちらも覚悟顔にならざるを得ず
December 28, 2025 at 5:15 AM
これってとんでもないフィルターありきでの意見なのではないか?と思い直した、贔屓の刀だからだね……
山姥切長義という刀は、割と最初から大変に優しいと思っていたが、どうやら外の人には厳しくてこわいぞ!写しにも当たり強いし!キチキチ!😤みたいな感じに思われているらしいとようやく気づき始めた、実はそうでも無いですよその刀
December 27, 2025 at 9:50 AM
来年以降は、解釈の絵を出力できるよう努力したい、投稿頻度はもうこの2年そこそこ頑張った
December 27, 2025 at 5:22 AM
すごく、うなずいている、長義って目が大きくてきゅるっとしていて、頬の位置が低めで、初は少しフェイスラインがまだあどけない感じがする、でも他の要素は青年らしいんだ、だから、本当に若者という言葉がしっくりくる
December 27, 2025 at 4:54 AM
Reposted by 🪷
ちょうぎの顔をざっくり「童顔」と認識していたが、実際手を動かして確認してみると童顔の特徴にあたる要素は頬の位置の低さと目の大きさくらいだった
私がイメージしていたよりも面長でスッとしていて、鼻筋もしっかりあり、「童顔でかわいい」というより「凛々しい若者の顔」って感じ
December 27, 2025 at 4:48 AM
うまくチューニングできている気がしない、山姥切長義という男をもう少し自分で納得できるようになりたい、理解というのは、やはりできるものではないし、向こうも望んでいないだろうから
December 27, 2025 at 4:21 AM
彼の、己の物語、取り巻くもの、かたどる全てを愛して、抱え、それがたとえ自分にとって苦しかろうが誰かとの軋轢になろうが、己の意思で選び、すべてを手に掴むところが格好いいのだ
December 27, 2025 at 4:17 AM
中でも特別なのはやっぱり己の物語に大きく関わる山姥切国広という写しなんだということ、伯仲の出来と並び称されること……
December 27, 2025 at 4:14 AM
根底に愛があると思う、写しにも、仲間にも
December 27, 2025 at 4:13 AM
いや、まあ、好んでいる相手、というか見込んでいて認めている相手に対して当たりは強い(この俺が認めたならば、同じ土俵で戦えるだろう)ので、ずっと優しくて穏やか、みたいなそういうのとは違うかなとは思うけれど
December 27, 2025 at 4:11 AM
山姥切長義という刀は、割と最初から大変に優しいと思っていたが、どうやら外の人には厳しくてこわいぞ!写しにも当たり強いし!キチキチ!😤みたいな感じに思われているらしいとようやく気づき始めた、実はそうでも無いですよその刀
December 27, 2025 at 4:09 AM
長義という男の責任の持ち方が格好いいと常々思う
December 19, 2025 at 4:53 AM
当アカウントは、山姥切長義が愛の刀だと思っています
December 18, 2025 at 6:35 AM
彼はもちろん人らしさもすごく持ち合わせている方の子であることも間違いなくて、迷わないとか何も感じていないとかそういうことではなく、真正面から、バカ正直に全てと向き合うようなところがあるなと思う、彼自身が誰よりも彼自身を見つめているのだろうな
December 18, 2025 at 4:42 AM
彼が、刀か、神か、人か、で選ぶなら、刀であるのだろうし、彼を適切に示すのはやはり刀剣男士、なんだろう
December 17, 2025 at 11:30 AM
長義が、優しくて情に厚く、どうあっても何を捨てることもなく、正しさに手を伸ばして前へ進むことを辞めない格好いい刀で、在り方が美しいことを改めて感じている
December 16, 2025 at 2:47 PM