💉「それもそうだけど、ま、そろそろ戻ろっか!生徒の皆も待ってるし。この後一緒にお餅食べたりお年玉とか配らないの?」
☂️「やりたいならお前の自腹でやれ」
💉「ねえ大人として二人でやろーよ!」
来年も、こんな風になんて夢のままで終わらせる気はない
💉「忘れてた!☂️、あけましておめでとう、これからもよろしくね!」
☂️「ああ」
💉「ちゃんとよろしくって返してよ!」
☂️「できるかわからないからな」
💉「暗いこと言わないの!」
今日も二人が未来と世界のために戦うことは変わらない
無京よ今年も生き残れ!
💉「それもそうだけど、ま、そろそろ戻ろっか!生徒の皆も待ってるし。この後一緒にお餅食べたりお年玉とか配らないの?」
☂️「やりたいならお前の自腹でやれ」
💉「ねえ大人として二人でやろーよ!」
来年も、こんな風になんて夢のままで終わらせる気はない
💉「忘れてた!☂️、あけましておめでとう、これからもよろしくね!」
☂️「ああ」
💉「ちゃんとよろしくって返してよ!」
☂️「できるかわからないからな」
💉「暗いこと言わないの!」
今日も二人が未来と世界のために戦うことは変わらない
無京よ今年も生き残れ!
🔍️「十分にイカれてんな」
☂️「流石神なだけある」
💉「結構誠実なつもりだけど〜」
🔍️「ま、そこまで言うなら乗ってやるよ」
💉「良いの!?」
🔍️「頼んだのはそっちだろうが勘違いすんなよ、あくまで行き場がないから乗るだけださっきの約束を反故にしたら成年じゃなくても殺すからな」
☂️「素直じゃないな」
🔍️「あ?」
💉「決まりだね!早速案内するよ〜あ、そうだ!ねえ、君等の名前教えてよ!さっき殺伐として聞けなかったからさ!知らないと不便だし!」
☂️「無いに人で☂️だ」
🔍️「真に澄むで🔍️」
💉「ありがと!これから宜しくね、二人とも!」
無京.ますきょうの人×神のラブストーリーがみれたらな!
🔍️「十分にイカれてんな」
☂️「流石神なだけある」
💉「結構誠実なつもりだけど〜」
🔍️「ま、そこまで言うなら乗ってやるよ」
💉「良いの!?」
🔍️「頼んだのはそっちだろうが勘違いすんなよ、あくまで行き場がないから乗るだけださっきの約束を反故にしたら成年じゃなくても殺すからな」
☂️「素直じゃないな」
🔍️「あ?」
💉「決まりだね!早速案内するよ〜あ、そうだ!ねえ、君等の名前教えてよ!さっき殺伐として聞けなかったからさ!知らないと不便だし!」
☂️「無いに人で☂️だ」
🔍️「真に澄むで🔍️」
💉「ありがと!これから宜しくね、二人とも!」
無京.ますきょうの人×神のラブストーリーがみれたらな!
🔍️「…記憶を操る力があるんなら、態々こうして俺等に質問させたり、警戒をさせずに都合よく洗脳すれば良いってか?」
☂️「そういうことだ」
💉「割って入ってごめんだけど、別に俺に心を許す必要はないよ、勿論打ち解けてくれたほうが嬉しいけど、散々周りに振り回されといてぽっと出の奴を信用しろって難しいだろうし、それに、」
「もし二人が望むなら、成年になった瞬間に俺を殺してもいい」
☂️.🔍️「…!」
💉「命を駆けても良いって思うくらい、君達を知りたいからさ、奪ってきた側から言うのも変だけど、せめて十数年の間だけ、君達のそばにいさせてほしい、本当の救い方を
🔍️「…記憶を操る力があるんなら、態々こうして俺等に質問させたり、警戒をさせずに都合よく洗脳すれば良いってか?」
☂️「そういうことだ」
💉「割って入ってごめんだけど、別に俺に心を許す必要はないよ、勿論打ち解けてくれたほうが嬉しいけど、散々周りに振り回されといてぽっと出の奴を信用しろって難しいだろうし、それに、」
「もし二人が望むなら、成年になった瞬間に俺を殺してもいい」
☂️.🔍️「…!」
💉「命を駆けても良いって思うくらい、君達を知りたいからさ、奪ってきた側から言うのも変だけど、せめて十数年の間だけ、君達のそばにいさせてほしい、本当の救い方を
💉「二人とも、提案があるんだ」
☂️「提案による」
🔍️「戻れといわれて馬鹿共に殺されるくらいなら聞く価値はあるな」
💉「素直に聞いて!提案はね、成年になるまで俺と一緒にいてほしいんだ」
☂️.🔍️「「は?」」
💉「仲良いね〜」
☂️🔍️「「別に仲良くない」」
💉「ほら、揃った!」
🔍️「さっさと理由を言え」
💉「んー俺って今迄人とまともに接したことなくてさ、見ることしか出来なかったから、これを機にちゃんと人のことをみたいと思って
正直この村の人たちはみていて胸糞悪いだけだし、そうやって自分達の意思だけで立ち向かってきてくれた人って君達がはじめてだ
💉「二人とも、提案があるんだ」
☂️「提案による」
🔍️「戻れといわれて馬鹿共に殺されるくらいなら聞く価値はあるな」
💉「素直に聞いて!提案はね、成年になるまで俺と一緒にいてほしいんだ」
☂️.🔍️「「は?」」
💉「仲良いね〜」
☂️🔍️「「別に仲良くない」」
💉「ほら、揃った!」
🔍️「さっさと理由を言え」
💉「んー俺って今迄人とまともに接したことなくてさ、見ることしか出来なかったから、これを機にちゃんと人のことをみたいと思って
正直この村の人たちはみていて胸糞悪いだけだし、そうやって自分達の意思だけで立ち向かってきてくれた人って君達がはじめてだ
💉「こっちも同じ質問したいんだけどさ、何で俺を殺そうとしたの?」
🔍️「村の奴らが馬鹿になる原因がお前ならそれを絶って死骸でもみせれば大人しくなると思ったんだよ」
☂️「村民を殺そうが数でやられたら俺達は抵抗できないし、慣習も終わらない原因を絶つことが1番効果的だ」
💉「結構君等の倫理観が気になるけど納得〜」
💉の心を占めていた蟠りが少し和らぐ気がした。
絶望の瞳をみた後でしか救えない自分、何も考えず他者の命を捨てることに躊躇いをもたない村民を唯見ることしかできない自分を一番殺したくて、けどその命達への責任を捨てることも嫌だから神であり続けた
そんな自分に受けるべきこと
💉「こっちも同じ質問したいんだけどさ、何で俺を殺そうとしたの?」
🔍️「村の奴らが馬鹿になる原因がお前ならそれを絶って死骸でもみせれば大人しくなると思ったんだよ」
☂️「村民を殺そうが数でやられたら俺達は抵抗できないし、慣習も終わらない原因を絶つことが1番効果的だ」
💉「結構君等の倫理観が気になるけど納得〜」
💉の心を占めていた蟠りが少し和らぐ気がした。
絶望の瞳をみた後でしか救えない自分、何も考えず他者の命を捨てることに躊躇いをもたない村民を唯見ることしかできない自分を一番殺したくて、けどその命達への責任を捨てることも嫌だから神であり続けた
そんな自分に受けるべきこと
それは贄の絶望の瞳しか見てこなかった💉にとって希望そのものであった
💉「僕💉!名前は?」
☂️.🔍️「…」
💉「まあ突然知らない奴に聞かれても無理だし警戒するか〜賢くて偉いぞ〜」
☂️「…何故殺さない?」
💉「そんな問答無用で不敬!って命を奪う神じゃないよ!命大事に!」
🔍️「命を捧げられておいて何もしないのが神か?」
💉「それはそっちが勝手に捧げれば平和に〜とか長年思い込んでるのが原因だし!俺は村民の意思に干渉するまでの力はないもん」
💉「贄として来た女の子たちは辛い記憶は消して別の村で平和に暮らしてるよ」
💉はなるべく警戒を解いてもらおうと話すが二人は話しながら
それは贄の絶望の瞳しか見てこなかった💉にとって希望そのものであった
💉「僕💉!名前は?」
☂️.🔍️「…」
💉「まあ突然知らない奴に聞かれても無理だし警戒するか〜賢くて偉いぞ〜」
☂️「…何故殺さない?」
💉「そんな問答無用で不敬!って命を奪う神じゃないよ!命大事に!」
🔍️「命を捧げられておいて何もしないのが神か?」
💉「それはそっちが勝手に捧げれば平和に〜とか長年思い込んでるのが原因だし!俺は村民の意思に干渉するまでの力はないもん」
💉「贄として来た女の子たちは辛い記憶は消して別の村で平和に暮らしてるよ」
💉はなるべく警戒を解いてもらおうと話すが二人は話しながら
その言葉は、村に妙齢の女性がそろそろいなくなってしまうから、その少年二人を贄とする、と
💉は命に代替が効くと思っている村に失望した
未来ある子供を犠牲を選ぶ者達に慈悲などいるのだろうか?
満足気に去っていく村民に出そうになる殺意を抑えながら、蹲ったままの少年らを起こそうとした
すると忽ちに💉に襲い掛かった
咄嗟に仰け反ったが、💉の頬に切傷がつくも、再生する
少年ら、☂️と🔍️は手に硝子を隠し持ち攻撃の機を見計らっていたのだ
二人の目はどちらも夜のように暗く、生への渇望を一筋も見せ
その言葉は、村に妙齢の女性がそろそろいなくなってしまうから、その少年二人を贄とする、と
💉は命に代替が効くと思っている村に失望した
未来ある子供を犠牲を選ぶ者達に慈悲などいるのだろうか?
満足気に去っていく村民に出そうになる殺意を抑えながら、蹲ったままの少年らを起こそうとした
すると忽ちに💉に襲い掛かった
咄嗟に仰け反ったが、💉の頬に切傷がつくも、再生する
少年ら、☂️と🔍️は手に硝子を隠し持ち攻撃の機を見計らっていたのだ
二人の目はどちらも夜のように暗く、生への渇望を一筋も見せ
って目逸らさずに🔍️の反応している膨らみをスリスリ触る。
💉もどこでもポーカーフェイスの🔍️が自分としたキスで火照らせた顔と荒い息遣いと昂りをみて背徳フィーバーしながらもプライドと長年の付き合いノリで煽る。
幻覚失礼しました!
って目逸らさずに🔍️の反応している膨らみをスリスリ触る。
💉もどこでもポーカーフェイスの🔍️が自分としたキスで火照らせた顔と荒い息遣いと昂りをみて背徳フィーバーしながらもプライドと長年の付き合いノリで煽る。
幻覚失礼しました!
🔍️「…クソ生意気野郎が。」
💉「おたがいさま、じゃない?」
🔍️は💉によって動かされていた手、爪先を動かし💉の中心をニット越しにようやく摘み、引っ張ってやった。
💉の一際艶めいた声が部屋内に響いたあと、二人は置かれた仮眠用のベッドへと移動するのだった。
最後雑になっちまったよ。
🔍️「…クソ生意気野郎が。」
💉「おたがいさま、じゃない?」
🔍️は💉によって動かされていた手、爪先を動かし💉の中心をニット越しにようやく摘み、引っ張ってやった。
💉の一際艶めいた声が部屋内に響いたあと、二人は置かれた仮眠用のベッドへと移動するのだった。
最後雑になっちまったよ。
🔍️の動きはより早くなる。背後からでも💉の羞恥や快楽への欲による不規則な息も紅に染まる耳も見えているはずだ。
🔍️「中々手強いもんだなあ。」
💉「わかってる、くせ、に、どーも、っ」
なけなしのプライドで抵抗しようが、無駄であることなんてとっくに分かってる。
💉(だから、せめて、)
💉は拳を解き、🔍️の手を掴み、自らの主張する中心部の蕾へと指先を移動させ、刺激し始めた。
🔍️(っ!)
🔍️が息を詰める音を耳の側で感じながら、
💉「ん…正解は、ここでした、って言えば、触ってくれる、でしょ?っう…っ」
余裕なき姿で煽るくらいなら、
🔍️の動きはより早くなる。背後からでも💉の羞恥や快楽への欲による不規則な息も紅に染まる耳も見えているはずだ。
🔍️「中々手強いもんだなあ。」
💉「わかってる、くせ、に、どーも、っ」
なけなしのプライドで抵抗しようが、無駄であることなんてとっくに分かってる。
💉(だから、せめて、)
💉は拳を解き、🔍️の手を掴み、自らの主張する中心部の蕾へと指先を移動させ、刺激し始めた。
🔍️(っ!)
🔍️が息を詰める音を耳の側で感じながら、
💉「ん…正解は、ここでした、って言えば、触ってくれる、でしょ?っう…っ」
余裕なき姿で煽るくらいなら、
🔍️「お前だって此処で気持ちよくなれんだろ?…💉?」
いつもの顔とは違う明確な愉悦を含んだ笑顔で🔍️は言う。
💉「っ、🔍️の鬼…」
🔍️「そうさせたのはお前だろ」
💉が気持ちよくなれる、だなんて言いながら、全く中心には触れようとしない
既に💉のtkbも下腹部の下のそこも硬くなり始めているというのに、🔍️は両方の人差し指で中心辺りを撫でたり、押し込んだり、爪を立て一定方向に繰り返し掻き動かしたり。
💉「っ、」
只管決定だに至らない甘い快楽を与えられる地獄が続くのかと思いながら拳を白くなるほど握りしめ、足から力が抜けないよう力む。
すると💉に更なる試練が襲う
🔍️「お前だって此処で気持ちよくなれんだろ?…💉?」
いつもの顔とは違う明確な愉悦を含んだ笑顔で🔍️は言う。
💉「っ、🔍️の鬼…」
🔍️「そうさせたのはお前だろ」
💉が気持ちよくなれる、だなんて言いながら、全く中心には触れようとしない
既に💉のtkbも下腹部の下のそこも硬くなり始めているというのに、🔍️は両方の人差し指で中心辺りを撫でたり、押し込んだり、爪を立て一定方向に繰り返し掻き動かしたり。
💉「っ、」
只管決定だに至らない甘い快楽を与えられる地獄が続くのかと思いながら拳を白くなるほど握りしめ、足から力が抜けないよう力む。
すると💉に更なる試練が襲う
って去ろうとする
すると🔍️が💉を強く掴み自分の下へ引き戻す
💉が困惑していると🔍️は
🔍️「次は俺の番だろ」
って💉の背後にまわり、💉の背中越しからtkbを当て始めた
💉は焦り始める
なぜなら日常、及びそういうとき含め、片手間として🔍️が💉と居る際に散々弄ぶせいで、立派な性感帯へと変貌していたからだ
💉の格好は今、白衣の下に薄手ニットを直に着たものであるため、反応した場合即わかってしまう
💉「🔍️!折角の休憩がなくなるって!邪魔したのは悪かったからさ!」
🔍️は鼻で笑う
🔍️「邪魔した自覚があんならお返しとして付き合えよ。それに、」
って去ろうとする
すると🔍️が💉を強く掴み自分の下へ引き戻す
💉が困惑していると🔍️は
🔍️「次は俺の番だろ」
って💉の背後にまわり、💉の背中越しからtkbを当て始めた
💉は焦り始める
なぜなら日常、及びそういうとき含め、片手間として🔍️が💉と居る際に散々弄ぶせいで、立派な性感帯へと変貌していたからだ
💉の格好は今、白衣の下に薄手ニットを直に着たものであるため、反応した場合即わかってしまう
💉「🔍️!折角の休憩がなくなるって!邪魔したのは悪かったからさ!」
🔍️は鼻で笑う
🔍️「邪魔した自覚があんならお返しとして付き合えよ。それに、」