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nakahi2004.bsky.social
@nakahi2004.bsky.social
ガジェット, ゲームが好きな大学生。東京のどこかに生息中。
そう思うと今後の生成AIの競争軸に、文字を含めたデザインセンスが含まれそうだなと。そりゃ学習にも推論にも、より多くのGPUが必要になりそう。今後生成AIのスライド生成は、コーディングを仲介する「まじん式」の方向で進化するのか、確率論をモデルサイズと計算資源でゴリ押しする方向で行くのか。これを考える上で、専門性に裏打ちされたフォントという存在は参考になるのかなと。
December 20, 2025 at 1:57 PM
そのうえで、"きれいに文字を書けるか"が競争軸から外れ、背景とフォントの色の組み合わせとか、フォントの大きさや線の太さの選択に、その人のセンスやノウハウが問われるなと。そこに生成AIが確率論から、どこまで迫れるかが気になる。まだゴシック体の生成が中心だけど、明朝体や丸ゴといった字形から、サイズやウェイトまで、確率論で正解を導き出せるようになるのかなと。
December 20, 2025 at 1:57 PM
今思えばフォントは、誰もが"見やすくて読みやすい文字"を書ける世界を、支えていたんだなと。紙に手書きだと、人によって書く字形が一定ではなく特徴が表れるのに、デジタルではフォントが文字の形について一定の出力を担保している。
December 20, 2025 at 1:57 PM
Moises Liveは完璧じゃないけど、NPUの可能性が感じられるソフト。"今"再生している音源に一枚かまして処理、リアルタイムで反映させるのはすごい。クラウドじゃ無理そう (シランケド)。
September 7, 2025 at 1:38 PM
気になった点
- ちょっと音が遅れる・ラグるような場面あり。
- 底で静かにボーカルが聞こえる場面あり。
- ボーカルがいきなり聞こえたかと思ったら、すぐ修正される場面あり。
こんな感じで、元の視聴体験を維持しつつ完璧にボーカルを消せる...とは言えない。(続く)
September 7, 2025 at 1:38 PM
この良さは、スリープかどうかを気にせずに使えること。操作は基本的に、カーソル移動から。カーソル移動のために、マウスを動かしたり、トラックボールを回したりすると、自動で「スリープ解除→接続→入力」の流れになる。自分的には、これがワイヤレスマウスの最善のスリープ復帰方法だと思う。ちなみに、LogicoolのMX Anyware 3も同じ復帰方法。
January 28, 2025 at 1:30 PM
レシーバー接続だと、復帰時のクリックがOS側にも反映された。ただスリープから復帰させたいだけなのに、勝手にどこか押してしまっては困る
December 22, 2024 at 10:47 AM
結局次の日には再発した。今はremotely saveからsyncthingに切り替えて同期してる
October 15, 2024 at 12:51 AM
iPadでやってみたら、再インストールせずにできた。
October 12, 2024 at 10:51 AM