nai
nai404.bsky.social
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@nai404.bsky.social
20↑¦ほぼROM。たまに余白に夢をつめてたりするけど、あらゆる物事に関係はありません。悪しからず。
TRPGやってくれないかなとか思ってたらの告知で頭おかしくなる~~~^とかのたうちまわってたら概要欄で死 最愛の人ってな、 なん な………………?
October 31, 2024 at 4:35 PM
月命日かぁ
October 29, 2024 at 12:24 PM
目が合った時、なんだか嬉しくて、ふふ、と笑ってしまうのが親友の距離感。対して目が合った時、全力でそっちの方見てなかったぞって誤魔化しにかかるのが恋の距離感だったのかもしれない。聞き上手な彼にとっては。読み違えてそうだけど
October 26, 2024 at 9:09 AM
再会したあと、伝えたいことがたくさんありすぎて困るくらいなのに、涙でろくに前は見えないし嗚咽ばかりで声も出せないしで、人体不便すぎんか、さっさと止まれやと思っている聞き上手。
ふと、何も言われないことに気づいて前を見たら、ぼやけた視界の中で名前をつけた彼が、申し訳なさそうな表情で、ずっとこっちの言葉を待っていることに気づいてまた泣くんだ。埒が明かないから泣きながら1発殴るんだ。そんな顔するならあんなことするなやって。
October 25, 2024 at 2:39 PM
寡黙な彼が、もうひとりのことを尊重してるのがたまらなく素敵だなと思ってる。お前だって遊びたいよなって一言に全部詰まってたなって。
October 21, 2024 at 9:08 AM
三途の川の渡し守になってた聞き上手と、この際だからもう、長生きして寂しがらせてやろうかという気概で大往生したら渡し守の人選が不意打ちすぎて涙腺に来た寡黙な彼の話
泣、泣いて!? って慌てる親友はあの時から何一つ変わらなくて、自分だけが老いたのかと目を伏せる話
October 21, 2024 at 9:00 AM
線の細い、今にも途切れそうな話ばかり思い浮かぶ。これはもう癖なのだろうな。もっとこう、骨太な話を考えたいものなのだけれど、インプットが足りないのだろうな。
October 21, 2024 at 3:23 AM
いなくなった人を、思い出すことはあるのかときく。1度だけ、いつもは適当に流す寡黙な彼が応えてくれたことがあった。明け方の街をゆっくり歩きながら、いつだってこの中にいて、消えてくれやしないのさと眩しそうに目を細めた親友のことを忘れられない。彼におもわれるのは幸せなんだろうなと、蓋からのぞいたおさない心が呟くのを聞いた聞き上手な彼のこと。
October 21, 2024 at 2:23 AM
呪いに対して、純粋に気味が悪い、気持ち悪いと思っていた過去と、実際に受けてみて、理屈はともかく心は分かるようになってしまい、これは、もう、と思った聞き上手な彼はいるのかもしれない。
October 20, 2024 at 11:27 PM
「代わりだったかも。でも今は、キミじゃなきゃだめなこと、たくさんあって、代わりなんかきかんくて、だから…」ともごもご言い訳のような、まとまり切れてない考えのような、拙いけど本当の言葉を貰って、「んなこと、とうにわかってる。今更だよこの馬鹿」といつも通りな親友。それが続くのはよくないけど、そうでもしなければ前すら向けないことを彼は知ってそう。
October 20, 2024 at 11:10 PM
夏の終わり、短い秋の初めになる度に聞き上手な彼の顔を思い出して、少し多めにバーテンダー作っちゃったりする親友はいるのかもしれない。そうでなくとも、毎年命日には献杯してそうだけれど。
October 20, 2024 at 2:52 PM
ここはあちらほど流れが早くないから、すてきな…あたたかくて…さみしくて…きびしくてやさしくて、一言で形容できない心ひかれるおはなしを、ゆっくり咀嚼できるな…
October 20, 2024 at 2:19 PM
あの場所でずっと待っていたのか、或いは、はたと来る気配を感じて走ってきたのか。どちらなのだろうかと思いながら最後の十数秒のシーンに思いを馳せている。
October 20, 2024 at 1:47 PM
時間とエネルギーが無限に欲しい~~~~‼️‼️‼️ 全部みるには何もかもが足りない。
October 20, 2024 at 1:26 PM
聞き上手の彼のwikiの紹介文を見た時、記憶に強く残るには爪痕を残すべきで、爪痕を残すには、悪辣であるのが効率が良いという考えなのかな〜と思っていた節がある。前半の全てを見た訳ではなく、故に答え合わせはまだなのだけれど、だとしたらそれはとても皮肉な形で正しいことが証明されてしまったのでは…と思ったり。限りなく妄言です。
October 20, 2024 at 1:24 PM
寡黙な彼が徐に名前を心にかいてみたり、面影を思い浮かべる度に、向こう側にいる聞き上手な彼の頭上から紫苑の花が降ってくるといいなと思っている。なんだろう、と考えて彼の姿に思い至った時、引きずってくれるのかと嬉しく思う反面、もはや何も返せないことを申し訳なく思いそうだけれど。
October 20, 2024 at 1:12 PM
絵文字とか検索避けしたいんだけど何も分からないな。役職名とかアルファベット名でいけるだろうか。
October 18, 2024 at 9:03 AM
あの世界における死後の解釈が、人によって分かれてるの大変好き。天国や地獄っていう果てがある人もいれば、無いって結論に至る人もいて、いいなぁって思うんですよね
October 18, 2024 at 8:59 AM
鍵運用してたから、なんだかとても新鮮
October 17, 2024 at 3:50 PM