「最後は〜」は老親の引っ越しを手伝う娘60代のエッセイ。大変なんだけど、まず親も娘もお金と人脈持ってるから出来る引っ越しだな…と思った。人生、やりたくても経済的問題があるよね
「最後は〜」は老親の引っ越しを手伝う娘60代のエッセイ。大変なんだけど、まず親も娘もお金と人脈持ってるから出来る引っ越しだな…と思った。人生、やりたくても経済的問題があるよね
「万両役者の扇」時代小説。この前読んだ「木挽き町の仇討ち」も歌舞伎座界隈のミステリ仕立てで、こちらも似た設定。木挽き〜も面白かったけど、よりドロリと暗そうな雰囲気。楽しみ!
「万両役者の扇」時代小説。この前読んだ「木挽き町の仇討ち」も歌舞伎座界隈のミステリ仕立てで、こちらも似た設定。木挽き〜も面白かったけど、よりドロリと暗そうな雰囲気。楽しみ!
今年の大河ドラマで中宮彰子さまが可愛らしくてワイワイ感想言ってたら、フォロワーさんが教えてくれた作品。読み始めたけど、登場人物全員が大河キャストで動いてくれる。特に男性はみな名前似てるけど脳内で区別がつくぞ、兼家、道隆、道兼、道長
今年の大河ドラマで中宮彰子さまが可愛らしくてワイワイ感想言ってたら、フォロワーさんが教えてくれた作品。読み始めたけど、登場人物全員が大河キャストで動いてくれる。特に男性はみな名前似てるけど脳内で区別がつくぞ、兼家、道隆、道兼、道長
一年前の今頃は自宅点滴はじめてたころだな。去年の秋もやたら暖かくて、猫介護にとっては過ごしやすくてよかったな
一年前の今頃は自宅点滴はじめてたころだな。去年の秋もやたら暖かくて、猫介護にとっては過ごしやすくてよかったな
現代もの雪の山荘ミステリー。読み始めて、ん?翻訳物だけどコレどこが舞台だ??って注意深く読んだらオーストラリア! オージーミステリだった。豪州モノ読むのはじめてだわ。
タイトルの設定はちょっと苦しいところあったけど、進行形で起こる事件は真相が幾重にも隠されてて面白かった。
ちょくちょく主人公のメタ視点が入る&口調が軽いので、脳内デップー(CV.加瀬さん)で読めて楽しかった
現代もの雪の山荘ミステリー。読み始めて、ん?翻訳物だけどコレどこが舞台だ??って注意深く読んだらオーストラリア! オージーミステリだった。豪州モノ読むのはじめてだわ。
タイトルの設定はちょっと苦しいところあったけど、進行形で起こる事件は真相が幾重にも隠されてて面白かった。
ちょくちょく主人公のメタ視点が入る&口調が軽いので、脳内デップー(CV.加瀬さん)で読めて楽しかった