静馬くんの顔が、ふたつ。
俺はパニックになり、息が止まって死ぬかと思った。俺の大好きな静馬くんが2人もいるんだぞ?死ぬだろ
股間部分が熱くなり、少しだけ頭がハッキリしてくる
2人の静馬くんは何やら言い争ってて、良く聞くと少し髪の長いほうが一目惚れした方の静馬くん、もう1人はオオサキ君?と言うらしい。親戚だろうか
同じ美しい顔がふたつ、その真ん中に俺の愚息を置いても怒られないだろうか、乱れる息を潜めながら観察していると、オオサキ君がいきなり静馬くんにキスをした…。
今度こそ死ぬかと思った、その唇は俺のだとか、羨ましいだとか…
静馬くんの顔が、ふたつ。
俺はパニックになり、息が止まって死ぬかと思った。俺の大好きな静馬くんが2人もいるんだぞ?死ぬだろ
股間部分が熱くなり、少しだけ頭がハッキリしてくる
2人の静馬くんは何やら言い争ってて、良く聞くと少し髪の長いほうが一目惚れした方の静馬くん、もう1人はオオサキ君?と言うらしい。親戚だろうか
同じ美しい顔がふたつ、その真ん中に俺の愚息を置いても怒られないだろうか、乱れる息を潜めながら観察していると、オオサキ君がいきなり静馬くんにキスをした…。
今度こそ死ぬかと思った、その唇は俺のだとか、羨ましいだとか…
たまに帰ってきてるようで、偶然見かけた日には俺の愚息が擦り切れるまで擦ってやった。
止まらない静馬くんへの性欲、俺は大学に行かずバイトから社員になりずっと静馬くん不足な日常を消費した。
気づけば俺も今年で25、仕事も忙しくてなかなか静馬くんを見に行けない
数年は見てない、見てない間にもっと綺麗でえっちになってるに違いない。
夜勤帰りの暗い道をとぼとぼ歩いてると、路地裏から何か聞こえた。
あまりにも静馬くんに会えないから台場邸の近くに家を借りたので、もしかしたら静馬くんの声かもってテンションが上がった。
たまに帰ってきてるようで、偶然見かけた日には俺の愚息が擦り切れるまで擦ってやった。
止まらない静馬くんへの性欲、俺は大学に行かずバイトから社員になりずっと静馬くん不足な日常を消費した。
気づけば俺も今年で25、仕事も忙しくてなかなか静馬くんを見に行けない
数年は見てない、見てない間にもっと綺麗でえっちになってるに違いない。
夜勤帰りの暗い道をとぼとぼ歩いてると、路地裏から何か聞こえた。
あまりにも静馬くんに会えないから台場邸の近くに家を借りたので、もしかしたら静馬くんの声かもってテンションが上がった。
もうその時には前のような純粋な気持ちには戻れず、ずっと、ずっと、
俺は静馬くんのみたこともない裸を思い浮かべ自家発電に励んだ。
高校生の静馬くんはそこら辺の女なんて目じゃないくらい美人で、しかも頭もいいとこに通ってる。クラスの女子が猿に見える。
静馬くんの声を聞きたい、静馬くんの目を見て話したい、静馬くんの綺麗な秘密の場所に指を入れたい。
朝から晩まで、俺は静馬くんのえっちな体について考えた。
友達が見せてくれたえっちな雑誌のできるだけ胸のないモデルを脳に焼き付けるとその日の夜は夢の中で静馬くんにモデルと同じポーズをしてもらった。
もうその時には前のような純粋な気持ちには戻れず、ずっと、ずっと、
俺は静馬くんのみたこともない裸を思い浮かべ自家発電に励んだ。
高校生の静馬くんはそこら辺の女なんて目じゃないくらい美人で、しかも頭もいいとこに通ってる。クラスの女子が猿に見える。
静馬くんの声を聞きたい、静馬くんの目を見て話したい、静馬くんの綺麗な秘密の場所に指を入れたい。
朝から晩まで、俺は静馬くんのえっちな体について考えた。
友達が見せてくれたえっちな雑誌のできるだけ胸のないモデルを脳に焼き付けるとその日の夜は夢の中で静馬くんにモデルと同じポーズをしてもらった。
学区も違うしオレはばあちゃん家に行くって言うコウジツがないとあそこら辺は用がない
みんなからばあちゃんっ子ってからかわれたりもするけど
それでもオレは静馬くんをみたい
できれば友達にとか、なりたいなって思ってた。
この気持ちが普通じゃなくて、少し違う部類だってこの時は思ってなかった
それからもずっと静馬くんの事を追っかけてて、オレも中学生になってしばらくした後
朝起きたらパンツが汚れてて、なぜかすごく恥ずかしいと思った
母ちゃんに言ったら怒られるんじゃないかと思って隠れて捨てたんだ
友達と確認し合ったらそれはムセイだって
あの日夢にいたのは静馬くんだ
学区も違うしオレはばあちゃん家に行くって言うコウジツがないとあそこら辺は用がない
みんなからばあちゃんっ子ってからかわれたりもするけど
それでもオレは静馬くんをみたい
できれば友達にとか、なりたいなって思ってた。
この気持ちが普通じゃなくて、少し違う部類だってこの時は思ってなかった
それからもずっと静馬くんの事を追っかけてて、オレも中学生になってしばらくした後
朝起きたらパンツが汚れてて、なぜかすごく恥ずかしいと思った
母ちゃんに言ったら怒られるんじゃないかと思って隠れて捨てたんだ
友達と確認し合ったらそれはムセイだって
あの日夢にいたのは静馬くんだ
別に塗らなくても赤くてぷるんとしてるんですよ、天使なので
別に塗らなくても赤くてぷるんとしてるんですよ、天使なので