mosushi(もすし)
banner
mosushiya.bsky.social
mosushi(もすし)
@mosushiya.bsky.social
ヲタクをこじらせて青空へ。自我しかない。フォロー非推奨。
ワイはさぁ、町田さんのあの人物の心の傷をしっかり見つめて少しづつ回復させるような視点が気に入ってるからさ……。
同時に伏線回収の見事さも知っているから(えらそう)、下巻の展開がどうなるなか気になる。
ファンタジーとはいえ、魔法の世界ではなく、えげつない事件も普通に書いてある。ファンタジーの衣を被りつつ、夢も魔法もない生身の人間の所業が描き出されるのではないかと期待。
December 29, 2025 at 12:00 PM
後ろの作品紹介に『ミステリーだと勘違いして買った読者が失望しないように別名義で出してた』って書いてあって横転。これがワイにとって一番のトリックである。
ワイはミステリーが読みたかったのだ………。
December 16, 2025 at 1:51 PM
小説版のほうが、喜久雄の一生を丁寧に追っていて、命の繋がりも感じた。親が死んで師匠が亡くなり、誰もがいなくなりつつ、新たな弟子をとり孫が生まれる。血の確執もありつつ、また伝統を繋ぐ命が生まれるサイクルも描かれていたと思う。世界が広くえがかれてた。
映画のほうがギュッと確執と才能にフォーカスしてた感じ。個人的感想。
December 10, 2025 at 12:54 PM
少し前にチィッターで『女の影が薄い』という評がちょっと流れてきた。まぁ…それはそう…というか…。綾乃が娘でなく息子だったら…明らかに綾乃の生き方は変わったかも。
そういう男だから女だから、という論争のタネになりそうなのは分かるのだが……。この小説で言いたいところは男女論ではないと思う。まぁ納得できないという部分はあっていいとは思うが…。
個人的には、なんでも男女論に帰結される昨今のインターネット学級会は食傷気味である。
December 10, 2025 at 12:46 PM
舞台に立つ人間の『自分の代わりはいない』プレッシャー、めちゃ怖いよね。ワイは客としてよく音楽ライブに行くのが好きなんだけど、もしこの箱飛ばしたらいくら掛かんねん…という余計な心配してしまう。舞台に立つ仕事をしてる人はみんな、めちゃプレッシャーと付き合ってるんだろうな。
そして舞台に立つ人にしか見えない美しい景色が、焦がれる世界があるのでしょうね。それは自分一人にしか見えない景色なんでしょうか。それを一緒に『美しいな』と語り合えることはないのでしょうか。ねぇ、俊ぼん亡きあとずっと一人で舞台に残ってきた喜久ちゃんよ。どこまでも孤独だね。
December 10, 2025 at 12:36 PM
チィッターなおったっぽい??ですね。よかた。チィッターがないと別の媒体を探してしまう……依存……。
November 18, 2025 at 3:10 PM
やぁ!紅さん!!!
なんかずっとおかしいですよね……。なんだろ……。
ぶるすかはポスト出来ますね。
November 18, 2025 at 1:18 PM
ファ~とかいうとただのアホみたいだけど(アホだが)、これは感嘆しているのです。ファ~🤯。
November 1, 2025 at 5:09 PM