あさの
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moriasano.bsky.social
あさの
@moriasano.bsky.social
日々のあれこれの記録と雑想。20↑
なにはともあれすぐ字を書いて本を作るタイプのおたく。
話題雑多で横断します。

だいたい野音と武道館とビッグサイトでできています。
本誌は月曜0:00

📖tkrv/mha 🎸tmn/tym/bt/caligari/
🎨 photograph/dance/theatre/postmodernism
あ、JUNK WORLDもだ!よかった!
December 22, 2025 at 7:00 AM
映画はいずれも息子のお付き合いだけど、タローマンとザザコルダのフェニキア計画と落下の王国、小田香監督のセノーテ、アンダーグラウンドがそれぞれとてもよかった。
December 22, 2025 at 6:58 AM
今年行った展示は、鷹野隆大 カスババ(都写美)/国立国際美術館『ノー・バウンダリーズ』/岡﨑乾二郎 而今而後(現美) あたりかなあ。すぐ思い出せるやつ。
December 22, 2025 at 6:56 AM
めっちゃ放置してたな〜と思ってたけどまじで1年近く放置してたのね……
ここに展覧会とか映画とか公演とか行った記録しようと思ってたけどもうこの一年なんに行ったかなんて覚えてないね…
December 22, 2025 at 6:44 AM
やらねばならない仕事が山積だけどやりたくなさすぎて放置していたここにだいぶしばらくぶりにログインしています。
December 19, 2025 at 8:38 AM
小手先で構造を小器用にいじってしまうこととか、出力塩梅を微妙に調整してしまったり、気を使って構造にヒエラルキーをつけて整えたりしてしまうことへの強烈な反発というか自省というか。
November 8, 2024 at 8:16 PM
帰ってから友人と話してたんだけど、昔は絶対引っかからなかっただろうものなんだけど、何周か回ってこういうまっすぐな強度みたいなもの、ケオティックな純度の高さみたいなものに今だからこそ強く惹かれるというか、結局これじゃない???

やっぱりこれでは???みたいなそういう感じがある。
November 8, 2024 at 8:13 PM
わりとすごく自分にとって今見たいもの/見るべきものをタイミングよく見れた感じ。
November 8, 2024 at 8:09 PM
田名網敬一滑り込み。

強度の畳み掛けに正直めっちゃ癒された。救われる感じ。すげーよかった。強度って大事だなって思ったし、「強度」を再考したし、何がいいって、結果めちゃくちゃ構造的なのに、強く意識的に余計なものを排除してできるだけ一瞬のイメージ(語弊があるが)を具現化することに誠実に腐心しただろうものが大量に存在してるということにすごく癒された。いい空間だった。

構造に不要なヒエラルキーがないのもすごく胸打たれる。慎重に本人内部で意識されてるんだろうと思う。

具体的な作品としてはアニメーションがめちゃくちゃいいと思った。

癒されるという言葉は嫌いだけど今回についてはあえて使いたい。
November 8, 2024 at 8:01 PM
お金がもらえるということへのモチベーションの低さ……でも今厳しいからお金は欲しい……
September 15, 2024 at 3:31 PM
やる気なーーーい!!!!
September 15, 2024 at 3:24 PM
今夜やろうと思ってたのにもう0:30????
September 15, 2024 at 3:24 PM
三連休仕事しようとしてたのにもう二日目が終わっている……?
September 15, 2024 at 3:15 PM
まあしかし、ファウンデーションは、単なるコピーではなく、作品に忠実であることの意味を考える、と言ってるんだからきっと私が重視していたものの方が彼らとはズレているんでしょう。
もしくはああいうやり方じゃなくっても成り立つんですよ、ということがやりたかったのかもしれないし、そんなことやっても今、お客さんは喜ばないでしょ、なのかもしれない。

でもさ、ピナの持つあの徹底的な誠実さと切実さにしか救われなかった人間は、少数かもしれないけど確実にいるんだよね。
まあ、18年の月日は思うよりも圧倒的に大きいんだろう。
あの頃に当たり前にあったものが今はもうない、と突きつけられることはとても重たい。
September 12, 2024 at 8:44 PM
いやいやピナってモダンダンス〜ポストモダンの旗手であり、タンツテアターを切り開き、どこまでも当事者性とマイノリティ性と舞台文脈における構造を解体して再構築して丁寧に丁寧に関係性を紡いで、常に切実に現実世界と戦い続けてきた稀有な作家だと思ってるんだけど。

別にファンじゃないけど、そういう点において本当に作品を作り続けて欲しかった人の1人なんだけど。

今回はそんな要素は完全にゼロどころかそれを全て無に帰すというか…ポストモダンどころかモダニズム以前に逆行してるようにしか見えませんでしたけど…

これをピナ作品でやる意味が理解できない。これをやりたいなら全く別個の新作を作れば?しかない。
September 12, 2024 at 8:34 PM
友人から浮いたチケットを譲って貰って、18年振りのピナ・バウシュ版春の祭典に行ってきた。

まあ日本初演の他2作品も気になったし、行きたくないというわけではなく、ピナ亡き後時間も経ってるしさして期待もしておらずふらっと行ったのだけど……ちょっと……絶句するしかなかった。
ピナバウシュファンデーションが共催してて、ブッパタール舞踊団メンバーが関わってて、これでいいというなら外野がもはや何を言ったところで、なんだろうし、なんだか評判もいいらしいのでそうですか、しかないんだけど。

いや別にピナの作品と完全に切り離して、文脈も全部無視したら普通に素敵で迫力のあるステージですね✨なんでしょうけど。
September 12, 2024 at 8:22 PM
美術館に年一以上行く人は稀というやつを見たけどまあそうだよなーーー

個人的にはたぶん10回以上行ってると思うけども…
August 28, 2024 at 4:26 PM
川村美術館、そういえば一昨年行ったんだったな。
展示見たあとショップでスケッチブックと鉛筆買って全く人の来ないベンチでなんかお子が黙々と描いてた。
時間なくて企画展しか見なかったからもう一回行く約束をしていたのだった。(忘れてた

常設はともかく、建築とあのお庭と、ああいう規模で企画展やってくれるとこがなくなるのはとても惜しい……
August 28, 2024 at 4:22 PM
最近のいろいろの記録でした。
July 29, 2024 at 1:21 PM
あとお子に付き合ってモノノ怪

キャラデザも変わり(いろいろあったみたいですよねえ)声優も変わりでまあこれはこれで…思ったより普通に楽しめた。

お子も同様らしい。

しかし、あれはいつもはっきり見せないからよかったのに……まあ絵はぜんっぜん違うよね、設定もあれもこれもそれもぜんぜん違うよねー、などと彼はいろいろ言っていましたが。
まあなんていうか、元々のあのスレスレの狂気感は皆無だったのでそういう意味では映画として見やすい感じなのかな。

我々親子としては好みは元のアニメですけどね、まあそれはそれとして面白かったし次作も楽しみ。
July 29, 2024 at 1:21 PM
デ・キリコ二回目。
内覧会チケ貰った。懇親会はスルーさせて貰って展示だけ。

イヤホンガイドも聴かせて貰った。
まあうん、なるほどねと。

しかしこの文化はわかるけどなかなか辛い。
これは特集番組としてやるならいいが実際の作品見ながら言われちゃったらなあ……それ以外のもの見えなくなるしそれ以外の見方もできなくなるぞ。

あと結局その一部分の知識しか残らないのでは。それは実物を目の前にしてやることなのか…うーーーん。

うーーーーーーーん。

入り口としていい意味で機能することもあるだろうからよしとするべきなのか。

つうかせっかくならガイド内容もっと高度でもいい気がするけども!!!
July 29, 2024 at 1:02 PM
Tシャツ実物見たくて行ったメディコムトイのエキシビジョンはかわいかった。
July 29, 2024 at 12:54 PM
あと中高時代の恩師が出てたのでこちらに
ケイタケイ、なかなかよかった。

恩師の作品もとてもよかった。力を貰うなー!
July 29, 2024 at 12:50 PM
先週はこちら。
大好きな写真家、露口啓ニさんの個展。
写真集も素晴らしかった。

露口さんの写真を見るとなんというかいつも自分を恥じ入る。
こんなふうに誠実で、静かに謙虚に、
しかし強く芯を持って物事を見つめ、怒れる人でありたいと思う。
July 29, 2024 at 12:48 PM