冷やしと海老
mog-u.bsky.social
冷やしと海老
@mog-u.bsky.social
名前が多い女です。夢とブロマンスをメインに、カップリングも嗜みます。文字描きです。
タナカ夢できたけどもしや私しか書いてなかったりする?
January 8, 2026 at 3:32 PM
仕事行くからここまで、気が向いたら続きを書く
January 8, 2026 at 12:33 AM
ナグとムロの話をします。まあ個人的解釈だからマジでその辺は私が正義!ではないから勘弁してください。
January 8, 2026 at 12:33 AM
「わニキさんて寺生まれなんですか?」女の問いかけに、男はしばし停止した。寺生まれ。一体どこからそんな単語が、誤解が生まれたのか。何から正せばいいのか。黙っていると真実と勘違いした女は、本当だったんですね、と感心したような声を出す。何がだ、とようやく尋ねれば、毎日お経唱えてるんですよね、と言われて驚く。何故知っている?え、わニキさんの弟さんて方と偶然知り合って、その人が教えてくれたんです。わニキさんはお経を唱えるのが趣味だって。弟さんとは似てないんですね、と笑う女は酒精に口数が軽い。弟さん、と言う誰かを特定するにはあまりに候補が多過ぎる。ただ、余計なことを言いかねない人間に限定すれば、だいぶ人数
January 5, 2026 at 8:00 AM
「名前ちゃん」
懐かしい声だった。風に混じって香る香水は随分昔に会ったきりの男のもので、同じものを買おうとした時、既に廃盤になってしまっていた。忘れていたつもりでも、案外覚えているものだなと思った。記憶なんてものは当てにならないとばかり思っていたのに、体は反応した。覚えていた。だからこそ、怖かった。

「俺のこと、忘れちゃった?」

最後に聞いたままの声で、女の名前を呼ぶ。もう二度と手に入らないはずの香水が香る。伸びてくる腕の気配は冷ややかで、固い。
「俺は、ずっと君に会いたかった。たくさん話したいことがあった」
暗がりに二つの金色が光っている。招くように、煌々と。爛々と。輝いている。
January 5, 2026 at 7:44 AM
私はねえ、怪異とか好きなんですよ。
January 5, 2026 at 7:33 AM
缶バッチが…ネックだったな…
January 4, 2026 at 4:21 PM
まじで六万、ぬいあったら買ってた。ホントに。
January 4, 2026 at 4:21 PM
ハオ〜が終わった世界線に、何故かハオ〜でいいったはずのキドが異世界転生みたいになってしまった話とか見たい。今の天王寺、キド的にはどうですか。貴方の見たかった景色に、少しは近くなりましたか。それとも思ったんとは違いますか。
January 4, 2026 at 2:13 PM
ふてほど、なるほど〜⁉️未知‼️と懐かしい〜☺️と、なんか、今だとこれ言えないんだよな、いいな…があるな。
January 4, 2026 at 2:10 PM
1人くらい見える人がいると思うので、自分以外にはもう見えなくなった恋人との愛を貫く任侠の男達だっていていいと思う。いいよな⁉️
January 4, 2026 at 2:09 PM
六万…だいぶ危なかったわ〜ん…♡
January 4, 2026 at 2:07 PM