目標:なにかを理解する
注意:なにもわかってない人からなにか知見を得ようとしないでください。僕の言葉は全て疑ってください。嘘つきかどうかすらも疑ってください。
同じように、Sコンビネータはλx.λy.λz.xz(yz)で、束縛変数に型をつけるとλ(x:X).λ(y:Y).λ(z:Z).xz(yz)となる。YはZ型を受け取る関数型なのでZ→Wの形をしており、XはZ型とW型を受け取る関数型なのでZ→W→Vの形をしている。
整理すると、λ(x:A→B→C).λ(y:A→B).λ(z:A).xz(yz)となる。
よってSコンビネータの型は(A→B→C)→(A→B)→A→Cである。
同じように、Sコンビネータはλx.λy.λz.xz(yz)で、束縛変数に型をつけるとλ(x:X).λ(y:Y).λ(z:Z).xz(yz)となる。YはZ型を受け取る関数型なのでZ→Wの形をしており、XはZ型とW型を受け取る関数型なのでZ→W→Vの形をしている。
整理すると、λ(x:A→B→C).λ(y:A→B).λ(z:A).xz(yz)となる。
よってSコンビネータの型は(A→B→C)→(A→B)→A→Cである。
すると、
ROT(1)=1
ROT(2)=3
ROT(3)=27
ROT(4)>G^{グラハム数}(4)
ROT(5)>ふぃっしゅ数ver.1
ROT(6)>ふぃっしゅ数ver.2
辺りが成り立つ一方で、
ふぃっしゅ数ver.3はROT関数を使っても現実的には表せない大きさをしててちょうどいい。
すると、
ROT(1)=1
ROT(2)=3
ROT(3)=27
ROT(4)>G^{グラハム数}(4)
ROT(5)>ふぃっしゅ数ver.1
ROT(6)>ふぃっしゅ数ver.2
辺りが成り立つ一方で、
ふぃっしゅ数ver.3はROT関数を使っても現実的には表せない大きさをしててちょうどいい。