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そういうわけだから、私はこういう場所で推し作家の名前を呼べない。文才ってきっとあのひとのためにある言葉だ。私もそうなりたい、あんな小説が書けるようになりたい! そう思うくらいには憧れている。あるいは脳を焼かれている?
彼女の小説を読むたびに、私も書きたい!って思える。そういう存在。私にとって道標みたいなひと。
そういうわけだから、私はこういう場所で推し作家の名前を呼べない。文才ってきっとあのひとのためにある言葉だ。私もそうなりたい、あんな小説が書けるようになりたい! そう思うくらいには憧れている。あるいは脳を焼かれている?
彼女の小説を読むたびに、私も書きたい!って思える。そういう存在。私にとって道標みたいなひと。