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羅小黒戦記専用垢/甲乙(相手左右非固定)/雑食/私の考察は一個人の解釈です
www.pixiv.net/novel/ show.php?id=26971323
甲乙(CP) 映画本編の少し後を想定した二次創作です。甲くんの心が揺れ動く感じをかけた気がします。とある楽曲に一部インスパイアしております。良かったら読んでやってください...。
#羅小黒戦記 #池年 帰る場所の名前 - 水。の小説 - pixiv
薄暗い部屋で、甲は自分の背を預けるようにして乙の前に座っていた。 公式な任務が終わった後の、静かな羽のメンテナンス。甲の大きな羽には、あの旅客機を支えた時に負った傷が、いびつな痕となって残っている。 乙の指先が、その古傷をなぞった。 「……この羽が、あの人たちを助けたんだね」 愛
www.pixiv.net
January 11, 2026 at 4:26 AM
「弊霊域」って表現、色んなところで改めて見かけてめちゃくちゃ素敵だな...!ってなってる。
自分の解釈や世界観を「一つの空間」として大切に扱ってる感じがしてすごく好き。
私もこれから、自分の考察や創作を出すときは「私の弊霊域では〜」って使わせてもらおうかな✨
January 11, 2026 at 2:06 AM
乙くん、どこか甘い匂いしそうなんだよね…… 。
体温が上がった時にふんわり香るような、素の匂いが甘いやつ
January 10, 2026 at 10:37 AM
甲乙のスケベを書くためにまた性懲りもなく夜なべしちまった...!いくら今日から休みでも限度がありますよ!
January 9, 2026 at 8:57 PM
私が甲乙のスケベと格闘していたら、Xで私の憧れの方々もスケベを描きたい衝動に駆られておられて笑った。やっぱ思うことはみんな一緒なんだねって。(急な連帯感)
January 9, 2026 at 6:09 PM
実はまだ原案状態だけど、甲乙前提の乙甲は存在しています。(小声)しかし外に出すかは今のところ不明です。
January 9, 2026 at 9:16 AM
最近気づいたこと:私、見たりする分には甲乙も乙甲も大好きだけど、書くとなると甲乙しか書けないね!?
January 9, 2026 at 9:15 AM
www.pixiv.net/novel/show.p...
甲と乙と空空で初詣に行く話。
とある方のイラストから着想を得ました。アイデアの使用は許可を頂いております。素敵なイラストをありがとうございました!
#羅小黒戦記 #乙 三人で初詣 - 水。の小説 - pixiv
「ふぅ。終わった、終わった。これでもう、思い残すことはないわね」 一月三日の早朝。朝日が昇り始めたばかりの街に、空空の静かだが晴れやかな声が響いた。神社への道すがらで、凝り固まった体をほぐすように、ゆっくりと両腕を頭上へ伸ばす。 一月一日からの二日間は、まさに戦場だった。 新年の
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January 6, 2026 at 11:51 AM
Xの方のロシャ垢が死んだので、作品等はこっちに投げます。
January 5, 2026 at 5:07 PM
あ〜〜😭命が助かります...😇ありがとうございます...好きです...
🦇🦇(近い…)
January 4, 2026 at 7:42 PM
(※個人の解釈です!)
まだ付き合っていない、兄弟子弟弟子として家族愛のように大切にし合う甲と乙が、
それぞれ少しずつ恋愛感情を抱き始めている“かもしれない”段階がすごく好きです。
自分の気持ちにはうっすら気づいているのに、
相手から想われているとは1ミリも思っていない、
その想いのアンバランスさが……いい。(幻想)
January 1, 2026 at 9:29 PM
ここだけの話ですけど、すでに甲乙の小説を3遍寝かせております...(狂気の沙汰)
January 1, 2026 at 9:13 PM
よし...。私の中で、甲乙の構造がきちんと形になった。これからは、ひたすら甲乙の日常ラブコメ書くぞ!
December 30, 2025 at 10:55 PM
私、本当は甲くんが控えめで、でも真っ直ぐな愛情を乙くんに見せるのが見たいし書きたいんだよ...!でもいつもシリアスに寄っちまう...!
December 29, 2025 at 11:34 PM
私が書いた、「夜の名前をまだ知らない」という甲乙CP小説の、甲と乙のあの夜についての考察スレッドです。少し生々しい解釈やネタバレを含むので、苦手な方はご注意ください。以下、ツリーに続きます。
December 29, 2025 at 11:19 PM
甲くんの愛情表現(若いては生き方)を全て理解するのは、難しい...。
だからこそこんなに甲乙に惹かれるんだろうな。
December 28, 2025 at 8:27 PM
私が甲くんの愛情表現を考える時に使うフローチャート。
甲は自分の感情をそのまま出す人間ではなく、翻訳してから乙に渡す人(妖精)という前提で、このフローチャートを創作の時に使っています。
私の哲学論文の一部とも言えるかな...。
December 28, 2025 at 8:24 PM
【甲乙甲】羽のメンテナンス(月一の秘め事)

緊急時以外、羽を出すことが禁じられている世界。 けれど、いざという時に欠陥があってはならない。だから二人は月に一度、人目を忍んで互いの羽をチェックする「メンテナンス」を習慣にしている。

甲が大きく羽を広げ、乙がその内側に入り込んで、産毛の乱れや骨の違和感を確認する。 甲の懐に乙がすっぽり収まるその構図は、さながら守護の檻。 「……師兄、ここ、少し毛並みが逆立ってる」 至近距離で触れられ、甲は微かに喉を鳴らす。

「緊急時のため」という正当な理由があるからこそ、二人はこの濃密な沈黙を、当然の権利として享受している。
December 28, 2025 at 12:23 AM
【甲乙甲】まつげの落としもの
甲→乙の場合 顔のまつげを見つけ、甲が乙をじっと見つめる。 「どうしたの?」 「……まつげ、ついてるぞ」 「え、とってとって」 無防備に目を閉じる乙に(可愛すぎるだろ……)と理性が揺らぐが、結局普通に指で取る。 「……とれたぞ」 「ありがと、師兄」 「……ん」
乙→甲の場合 11cmの身長差。甲は自然に少し屈んで顔を寄せる。 その「余裕」がなぜか癪に障った乙は、取るふりをして甲の鼻をギュッとつまんだ。 「ちょっ!何するんだよ」 「別に?なんかむかついたから。……ほら、とれたよ」 「??……ああ、サンキュ」
日常の何気ない一コマ。でも、この二人ならそれだけで映える。
December 28, 2025 at 12:07 AM
甲くんの行動原理などを考えて(また性懲りもなく夜なべ)まとめていたら、哲学の論文みたいになっちまっただ...!
December 27, 2025 at 9:07 PM
あとがき:原作で美味しそうに食べる乙くんが大好きなんですが、甲くんも好物を前にしたら、乙にしか分からないくらい微細に目をキラキラさせてたらいいな……という願望を詰めました。その変化に気づくのは乙だけ、っていうのが個人的なこだわりポイントです……!
※左右未固定。甲と乙が幸せにご飯を食べる話(CP有)
師匠の屋敷を出て二人で暮らす甲と乙。向かい合って食べながら、乙は両手に食べ物を持ってパクパク。甲はそれを呆れ半分、愛しさ半分で眺めている。 乙がふと見ると、甲は好物を食べて目を若干キラキラさせていた。乙はそれに気づき、愛おしそうに見る。 視線が合い、恥ずかしくて小さく笑う二人。 食後、乙に聞かれ甲は小声で「……乙が可愛いなって」。 「へへ、僕も同じ」 自然に唇が重なった。
December 27, 2025 at 8:59 PM
結構前に構想だけあったものを形にしてみた。わたしもこういうの書けるやんけ…!(歓喜)
December 27, 2025 at 2:34 PM
※左右未固定。甲と乙が幸せにご飯を食べる話(CP有)
師匠の屋敷を出て二人で暮らす甲と乙。向かい合って食べながら、乙は両手に食べ物を持ってパクパク。甲はそれを呆れ半分、愛しさ半分で眺めている。 乙がふと見ると、甲は好物を食べて目を若干キラキラさせていた。乙はそれに気づき、愛おしそうに見る。 視線が合い、恥ずかしくて小さく笑う二人。 食後、乙に聞かれ甲は小声で「……乙が可愛いなって」。 「へへ、僕も同じ」 自然に唇が重なった。
December 27, 2025 at 2:33 PM
数日前、職場で自販機のコーヒー買うんで小銭を握りしめて廊下を歩いていた私。ふと、握りしめた手をグッとした。(解説:映画本編で鹿野が断金陣の痕跡から追毫能力使うシーンを真似たんです...。恥ずかしっ)
December 27, 2025 at 6:50 AM
私の場合、CPを考える時は「何故これを言ったのか/言わなかったのか/したのか/してないのか」の根元まで辿るっていう、構造を先に見てしまうからな...。キャラの日常を具体的に考えられる人に憧れます...!✨
December 27, 2025 at 4:51 AM