みやび
banner
miyaaaaabi.bsky.social
みやび
@miyaaaaabi.bsky.social
ありとあらゆるものを夢小説にする
本当にハイキュー好きでよかったよな、わたしたち!という気持ち。これを鴎台編、さらにはブラジル編プロリーグ編と見せられるって本当のことなの?夢か?どうしよう、祭りって終わらないんだな。やっぱりハイキューって人生なんだ。
February 16, 2024 at 2:19 PM
つきしまけいくんをたくさん掘り下げてくれてありがとう。折に触れて、くろ〜とぼくとのせいで〜ってつきしまくんが疎まれる(褒められる)から、ずっとニコニコしてた。のぶかつくんも、極たまに楽しいですも、あの笑顔も、知ってたのに、初めて見たみたいに嬉しかった。「本当に、おかげさまで」のモノローグが、このときのつきしまくんの心の中にあるのかと思うと、くろ〜やぼくと、あか〜しとの出会いはすごく大切だったんだなって感慨深い。この試合はきっと、つきしまくんにとっての「極たまに」だったよね。
February 16, 2024 at 2:18 PM
ひりつきと楽しさが交互にあるのに、違和感はなくて、烏野と音駒という二校の試合だったからそう感じられたんだろうな〜と思うし、その特別さを選手たちが一番「特別視してない」という特別さを感じた(何を言ってる?)
で、最後のワンプレーはもう言葉にするのが難しい。本当に終わらないで、と思ったし、頑張れ、とどちらに言うわけでもなく思った。研磨の呼吸が耳に残ってる気がする。最高潮、みたいなのがないんだよな〜ずっと最高なんだもん。次から次に怒濤がやってきて、いつの間にか終わってた。あんなに映画館で息を潜めてたのは初めてだったかも。没入しました、し、オタクとしてふつうに興奮した。→
February 16, 2024 at 2:13 PM
ゴ決を余すことなく接種するための流れを丁寧に追ってくれてた。すごいな、と思ったのは、時々、観客に見せるための視点でなく選手視点で展開されるところ。セリフやモノローグが行き交う奥で、遠慮なく他のキャラクターたちの会話が応酬していて、たぶんそれも原作にあった会話だと思うのに、それがはっきりとは聞き取りきれないくらいの塩梅になっていたのがすごく「選手視点」だと思ったな〜。それで没入感がいっそう高まった。まじで途中、呼吸できなくなりそうだったもん。息をしてはいけないと思った。ラリーの応酬と、選手の息遣いがして、そのほかの不純物で途絶えさせちゃいけないというか、そういう感覚を味わった。→
February 16, 2024 at 2:06 PM