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雑四弦、尊鍵、山六弦、高歌、元サポ麺押太鼓。諸は子供の頃ピアニカを雑に褒められたのが嬉しくてずっと鍵盤触ってる。高は元々六弦だったけど盤やろうぜてなった時に顔がいいからお前々にいけって言われた。たまに歌いながら弾く。
なおこの世界は前提が諸雑であるとする。
雑四弦、尊鍵、山六弦、高歌、元サポ麺押太鼓。諸は子供の頃ピアニカを雑に褒められたのが嬉しくてずっと鍵盤触ってる。高は元々六弦だったけど盤やろうぜてなった時に顔がいいからお前々にいけって言われた。たまに歌いながら弾く。
なおこの世界は前提が諸雑であるとする。
その後「どうしてもってならポーズとってやらねぇこともねぇでつけど?」て大変譲歩した素振りで満更でもなく聞いたけど「改めてそれ用の写真を撮るのは違う」て言われたので、なんで俺が断られたみてぇになってんの?と理不尽を噛み締めた。後日デッカアクキーは作られた。
その後「どうしてもってならポーズとってやらねぇこともねぇでつけど?」て大変譲歩した素振りで満更でもなく聞いたけど「改めてそれ用の写真を撮るのは違う」て言われたので、なんで俺が断られたみてぇになってんの?と理不尽を噛み締めた。後日デッカアクキーは作られた。
悶絶しながら震える手で🔫突きつけるばそと今回ばかりは神妙な顔で受け入れる髭。
悶絶しながら震える手で🔫突きつけるばそと今回ばかりは神妙な顔で受け入れる髭。
「なぁ髭」
「なによ」
「私はお前のことが好きかもしれん。お前みたいな薄ら汚い髭面がクソみたいな性悪な笑い声を上げてる姿にうっかりキュンとなったなど生涯の恥だ。どうしよう」
「うーん好きと言いつつこのディスりよう。つかそれ相談相手拙者であってんの?」
「お前以外にこんな醜態を話せるものか」
「それはそう。この会話の終着点は?」
「ないが?」
「拙者がお前のことアホ可愛いくてたまにエッチな所オカズにしてるって返すのはアリ?」
「気色の悪い。ナシだナシ」
「この展開でナシとか」
「寧ろなんでアリだと思った。付き合う前だぞ」
「じゃあとっとと付き合いましょ」
「なぁ髭」
「なによ」
「私はお前のことが好きかもしれん。お前みたいな薄ら汚い髭面がクソみたいな性悪な笑い声を上げてる姿にうっかりキュンとなったなど生涯の恥だ。どうしよう」
「うーん好きと言いつつこのディスりよう。つかそれ相談相手拙者であってんの?」
「お前以外にこんな醜態を話せるものか」
「それはそう。この会話の終着点は?」
「ないが?」
「拙者がお前のことアホ可愛いくてたまにエッチな所オカズにしてるって返すのはアリ?」
「気色の悪い。ナシだナシ」
「この展開でナシとか」
「寧ろなんでアリだと思った。付き合う前だぞ」
「じゃあとっとと付き合いましょ」