でもトドメはモネ船長に取られてしもた……
でもトドメはモネ船長に取られてしもた……
星4鯖がとても輝いていた……そんなに育ってない配布とかでも全然戦力になる
そこそこ育成してる単体宝具鯖はゲージ一本持っていってくれるし、全体宝具の子も数十万は削れる
星4鯖がとても輝いていた……そんなに育ってない配布とかでも全然戦力になる
そこそこ育成してる単体宝具鯖はゲージ一本持っていってくれるし、全体宝具の子も数十万は削れる
一体いつまで"今"が保つんだろうね、事態が動く時は一瞬だから
一体いつまで"今"が保つんだろうね、事態が動く時は一瞬だから
愛も知恵も自分より強大な相手を屈することができる武器ではあるが、純粋な脅威の前ではそれらは意味を成さない、ということだと思うけど、ここで愛と知恵が並列に置かれてるのってつまり哲学(philosophyは直訳すると知の愛)のことでは!?って思考が飛躍する
愛も知恵も自分より強大な相手を屈することができる武器ではあるが、純粋な脅威の前ではそれらは意味を成さない、ということだと思うけど、ここで愛と知恵が並列に置かれてるのってつまり哲学(philosophyは直訳すると知の愛)のことでは!?って思考が飛躍する
何度も見た棚なのに、今日初めて発見した 嬉しすぎる
何度も見た棚なのに、今日初めて発見した 嬉しすぎる
星の描写が明確に五芒星の形状なんだけど、いつから日本でも星といえば⭐︎になったんだろう……
星の描写が明確に五芒星の形状なんだけど、いつから日本でも星といえば⭐︎になったんだろう……
せっかくなら色々見てまわりたいんだけど……
せっかくなら色々見てまわりたいんだけど……
ニルス・ランドベリのチューリップ型花瓶が特に好きだったな
シンプルな発想、繊細な色付け、ギョッとするぐらい細いステアと本物さながらのバランスを保つカップのサイズ、何を活ければいいのか分からん高さ……いい……
ニルス・ランドベリのチューリップ型花瓶が特に好きだったな
シンプルな発想、繊細な色付け、ギョッとするぐらい細いステアと本物さながらのバランスを保つカップのサイズ、何を活ければいいのか分からん高さ……いい……
こうなると、まれにAくんが好きだけどABもBAもキャラが別人すぎて読めない、ということがあります
こうなると、まれにAくんが好きだけどABもBAもキャラが別人すぎて読めない、ということがあります
呪いを引き受けながら進むこと、呪いを解いて無効化すること、別々の種類の強さであり両輪だと思う
呪いを引き受けながら進むこと、呪いを解いて無効化すること、別々の種類の強さであり両輪だと思う
手を差し伸べる桃果が誰にでもいるはずがないし、ミサンガを持っている人ばかりでもないはずなんだよな
多分それを拭うための場面だった
手を差し伸べる桃果が誰にでもいるはずがないし、ミサンガを持っている人ばかりでもないはずなんだよな
多分それを拭うための場面だった
同じ予め失われた子どもだから、同じペンギンになったということなのかな?
同じ予め失われた子どもだから、同じペンギンになったということなのかな?
高倉兄弟のなかで晶馬だけが両親が健在だったけれど、彼もまた予め失われた子どもであり、多蕗の「大部分の子どもたちは僕たちと一緒だ」を示している
内実の空虚を取り繕うために表面的な家族のかたちに執心するのは苹果と同じで、「両親に自分は顧みられない」という部分で二人は重なっていたんだな
高倉兄弟のなかで晶馬だけが両親が健在だったけれど、彼もまた予め失われた子どもであり、多蕗の「大部分の子どもたちは僕たちと一緒だ」を示している
内実の空虚を取り繕うために表面的な家族のかたちに執心するのは苹果と同じで、「両親に自分は顧みられない」という部分で二人は重なっていたんだな
だから冠葉が晶馬に林檎を分けることはすなわち「俺がお前を覚えている、お前を愛している」ということ
真砂子にも晶馬にも、冠葉は本当に与えてばかりの人だった(というより与え続けた結果それに報いる愛を認識できなくなった、自分の与えるものの価値を信じられなくなった)んだなあ……
だから冠葉が晶馬に林檎を分けることはすなわち「俺がお前を覚えている、お前を愛している」ということ
真砂子にも晶馬にも、冠葉は本当に与えてばかりの人だった(というより与え続けた結果それに報いる愛を認識できなくなった、自分の与えるものの価値を信じられなくなった)んだなあ……