暴走と制御のせめぎあいでの発散が定期的に必要。
言葉遠くて読み書きがままならない日々をしばらく過ごしていたけど、なんの前触れもなく手の中に戻ってきた感覚あって書き散らした。
広い意味での今年の抱負です。
長期戦はもう覚悟しておりますゆえ🐢💨
note.com/aoi_misanga/...
暴走と制御のせめぎあいでの発散が定期的に必要。
言葉遠くて読み書きがままならない日々をしばらく過ごしていたけど、なんの前触れもなく手の中に戻ってきた感覚あって書き散らした。
広い意味での今年の抱負です。
長期戦はもう覚悟しておりますゆえ🐢💨
note.com/aoi_misanga/...
通りすがるような関わりのこと、それでもなんとなくいつか思い出すような人たちのこと。なにを話したかは忘れてしまっても歩幅が揃っていたことは憶えていられる。
通りすがるような関わりのこと、それでもなんとなくいつか思い出すような人たちのこと。なにを話したかは忘れてしまっても歩幅が揃っていたことは憶えていられる。
直前にケバブの話をしていたせいで、ケバブでしかないとゲラゲラ笑いながら、立ち並ぶ家の屋根に見え隠れする月を横目に歩いた。ケバブムーン🥙
直前にケバブの話をしていたせいで、ケバブでしかないとゲラゲラ笑いながら、立ち並ぶ家の屋根に見え隠れする月を横目に歩いた。ケバブムーン🥙
心のことをずっと考えている。
楽園と呼んだり花園と呼んだり、それをうつくしいと思っていて、聖域のように扱っている。自分のも、他者のも。
水底にも花野はあってあなたにも言葉があって踏み荒らせない
もう一年以上前になるな、過去に詠んだ歌。
心のことをずっと考えている。
楽園と呼んだり花園と呼んだり、それをうつくしいと思っていて、聖域のように扱っている。自分のも、他者のも。
水底にも花野はあってあなたにも言葉があって踏み荒らせない
もう一年以上前になるな、過去に詠んだ歌。
満腹でダラダラとしていたらウトウトしてきて、他人にここまで心をゆるせていることそのものが穏やかだった。
満腹でダラダラとしていたらウトウトしてきて、他人にここまで心をゆるせていることそのものが穏やかだった。
槙生さんみたいな人に出逢えていたらこんなに遠回りしてなかったかも、と思う。だからと言ってそうでなかったことを悔やんだり恨んだりしているわけでは決してないのだけど。
いまは、槙生さんみたいな存在になりたいと思う。
人に会いたくなるし、人を書きたくなる。
年末年始の鬱が結構ひどかったけど、ようやくすこしずつ元気になってきた。
槙生さんみたいな人に出逢えていたらこんなに遠回りしてなかったかも、と思う。だからと言ってそうでなかったことを悔やんだり恨んだりしているわけでは決してないのだけど。
いまは、槙生さんみたいな存在になりたいと思う。
人に会いたくなるし、人を書きたくなる。
年末年始の鬱が結構ひどかったけど、ようやくすこしずつ元気になってきた。
ポジネガに関わらず。
ポジネガに関わらず。
むずかしいよね、そうやってでしか生き延びてこられなかったのだから。
限界というのがよくわからないままに、他者を諦めることを嫌悪して、でも最近は自分を歪めたくなくもなって、その狭間で途方に暮れている。
でもこのエゴは僕にとって代替不可だから。自らが体現するしかないもの、そうでないもの、という物差しで眼差せば、手を離すのが妥当。
与える側に回らせてもらえたことはきっときちんと幸せだった。安全地帯は相互的なものだった。
対等であろうとしてくれるのなら最後まで添い遂げる覚悟はある。そうでないのなら不甲斐ないけれどバトンタッチさせてもらう。
僕は僕への自愛をもう手放せない。
むずかしいよね、そうやってでしか生き延びてこられなかったのだから。
限界というのがよくわからないままに、他者を諦めることを嫌悪して、でも最近は自分を歪めたくなくもなって、その狭間で途方に暮れている。
結局ついったくんとの使い分けがわからないままですね。
結局ついったくんとの使い分けがわからないままですね。
でもこのエゴは僕にとって代替不可だから。自らが体現するしかないもの、そうでないもの、という物差しで眼差せば、手を離すのが妥当。
与える側に回らせてもらえたことはきっときちんと幸せだった。安全地帯は相互的なものだった。
対等であろうとしてくれるのなら最後まで添い遂げる覚悟はある。そうでないのなら不甲斐ないけれどバトンタッチさせてもらう。
僕は僕への自愛をもう手放せない。
でもこのエゴは僕にとって代替不可だから。自らが体現するしかないもの、そうでないもの、という物差しで眼差せば、手を離すのが妥当。
与える側に回らせてもらえたことはきっときちんと幸せだった。安全地帯は相互的なものだった。
対等であろうとしてくれるのなら最後まで添い遂げる覚悟はある。そうでないのなら不甲斐ないけれどバトンタッチさせてもらう。
僕は僕への自愛をもう手放せない。
優しくありたいことと、欲/エゴが矛盾していて苦しい。
積み重ねてきたものたちは決して見返りありきのものではなかったけれど、それだけは胸を張って言いきれるけど、それでももう苦しくなってしまった。
愛も恋もある。共存させるのは容易ではないけれど、ひとまず受け容れる。
優しくありたいことと、欲/エゴが矛盾していて苦しい。
積み重ねてきたものたちは決して見返りありきのものではなかったけれど、それだけは胸を張って言いきれるけど、それでももう苦しくなってしまった。
愛も恋もある。共存させるのは容易ではないけれど、ひとまず受け容れる。
星で繋がった皆様とお話するのとても久々だな、今年終わるの早すぎる。
星で繋がった皆様とお話するのとても久々だな、今年終わるの早すぎる。
生きる。
生きる。
もう戻れない日々よ、さようなら。
今、あの日々が心から恋しい。ようやく。
後悔はない。正しく歩んでいる。
もう戻れない日々よ、さようなら。
今、あの日々が心から恋しい。ようやく。
後悔はない。正しく歩んでいる。
思考停止にならないように、適当に放った言葉に、気を抜いた指先に、後悔しないように。神経を隅々まで。
自己正当化のために他者を謗る人間にはそっと鏡を差し出してその笑みに滲む厭らしさを教えてあげたいね。
わたしたちはそれぞれまったく別の人生にいて、それぞれに地獄があるのだから、見えるものだけがすべてなわけがないのだから、精一杯やさしくあろうとするのだ。その美しい営みが虐げられていいはずがない。絶対に。
思考停止にならないように、適当に放った言葉に、気を抜いた指先に、後悔しないように。神経を隅々まで。
自己正当化のために他者を謗る人間にはそっと鏡を差し出してその笑みに滲む厭らしさを教えてあげたいね。
わたしたちはそれぞれまったく別の人生にいて、それぞれに地獄があるのだから、見えるものだけがすべてなわけがないのだから、精一杯やさしくあろうとするのだ。その美しい営みが虐げられていいはずがない。絶対に。
それでもいつかはその傷に正しい治療を施して、穴を抱えたままに、生きていかなければならない。わたしたちには輪郭がある。互いに抱き合うために。
どうか、素直でありたい。素直でいて。幸せが恐ろしくとも。
それでもいつかはその傷に正しい治療を施して、穴を抱えたままに、生きていかなければならない。わたしたちには輪郭がある。互いに抱き合うために。
どうか、素直でありたい。素直でいて。幸せが恐ろしくとも。
恐ろしいよね、信じることは容易くない。
優しさで身を滅ぼすくらいならエゴとエゴを刺し違えて破滅し合う方がよっぽど好ましい。最近は少しだけ強くなったと思う。傷つけたくないのは傷つきたくないから。わたしはきちんとあなたと対等でありたい。
恐ろしいよね、信じることは容易くない。
優しさで身を滅ぼすくらいならエゴとエゴを刺し違えて破滅し合う方がよっぽど好ましい。最近は少しだけ強くなったと思う。傷つけたくないのは傷つきたくないから。わたしはきちんとあなたと対等でありたい。
流動するわたし自身とあなた自身で、規則正しくあれない軌道で、揺れる距離にそれぞれ名前を与え直さなければならないとして、もう頭も手も心も動かし方がわからなくなってしまったら、それでも、途方に暮れた、と言う権利は残されているのでしょうか。
流動するわたし自身とあなた自身で、規則正しくあれない軌道で、揺れる距離にそれぞれ名前を与え直さなければならないとして、もう頭も手も心も動かし方がわからなくなってしまったら、それでも、途方に暮れた、と言う権利は残されているのでしょうか。
ある地点まで同じ道を歩いていたが途中から分岐してある地点で合流したときの、時間が一気に押し寄せてきて濁流に飲まれて息ができない感覚、ずっと慣れない。
ある地点まで同じ道を歩いていたが途中から分岐してある地点で合流したときの、時間が一気に押し寄せてきて濁流に飲まれて息ができない感覚、ずっと慣れない。