会う度に僕がぐずってティッシュが何枚あっても足りなかった。
男らしく無いですよね。
君が真っ直ぐに僕を見てくれても、眼鏡がなければ君から目を逸らしてしまう。
情けないですね。
君に悪いところなんて1つもありませんでした。
僕の器が小さかったのです。
君を受け入れられるだけの器があったなら。
いや、今更こんな話をするのは良く無いですね。
これからの人生、毎年この季節に君を必ず思い出すと誓います。
僕の勝手な気持ちです。
君が素敵な方に出会えますように。
春ノ花粉(はるのはなこ)様へ
佐藤智広でした☻
会う度に僕がぐずってティッシュが何枚あっても足りなかった。
男らしく無いですよね。
君が真っ直ぐに僕を見てくれても、眼鏡がなければ君から目を逸らしてしまう。
情けないですね。
君に悪いところなんて1つもありませんでした。
僕の器が小さかったのです。
君を受け入れられるだけの器があったなら。
いや、今更こんな話をするのは良く無いですね。
これからの人生、毎年この季節に君を必ず思い出すと誓います。
僕の勝手な気持ちです。
君が素敵な方に出会えますように。
春ノ花粉(はるのはなこ)様へ
佐藤智広でした☻