ヒロシマ1945展で語られた原爆の記憶の一つひとつが、核の恐ろしさと命の重さを訴えたのに、あまりにも無力に感じられました。
「写真」とはただの「展示物」に成り下がってしまったのでしょうか。
とても悲しくて悔しい
「想像を絶する」とはどういうことか。
皮膚は溶け、性別の見分けもできない遺体から家族を探すこと
生き延びても被爆による死の恐怖に怯えること
罪悪感を抱えながらも、後世に語り継ぐために、あの地獄のなかで写真を撮り続けたこと
彼らの絶望に自分の小さな想像力では追いつけず何度か泣いた。
あの写真のなかの子どもたちに誓って、私は核ある世界に対して、断固抗議したいと思う。
#東京都写真美術館
ヒロシマ1945展で語られた原爆の記憶の一つひとつが、核の恐ろしさと命の重さを訴えたのに、あまりにも無力に感じられました。
「写真」とはただの「展示物」に成り下がってしまったのでしょうか。
とても悲しくて悔しい
これは外国人だけでなく文化への攻撃だと思う。
芥川龍之介賞や全米図書賞など受賞して、日本文化の発展に貢献したひとに対して、よく言えるな…
これは外国人だけでなく文化への攻撃だと思う。
芥川龍之介賞や全米図書賞など受賞して、日本文化の発展に貢献したひとに対して、よく言えるな…
これマジで傑作やねん‼️‼️
夜の長い長い、悲しくて切ない告白のシーンは映画史に残したい。
日常の「音」が効果的だから、ぜひ映画館で体験して欲しい。
お笑いコンビ「ジャルジャル」の福徳秀介さん原作だけあって、すれ違いやクセが強いキャラが魅力的。
さっちゃん!
ありがとうやね!
これマジで傑作やねん‼️‼️
夜の長い長い、悲しくて切ない告白のシーンは映画史に残したい。
日常の「音」が効果的だから、ぜひ映画館で体験して欲しい。
お笑いコンビ「ジャルジャル」の福徳秀介さん原作だけあって、すれ違いやクセが強いキャラが魅力的。
さっちゃん!
ありがとうやね!
「想像を絶する」とはどういうことか。
皮膚は溶け、性別の見分けもできない遺体から家族を探すこと
生き延びても被爆による死の恐怖に怯えること
罪悪感を抱えながらも、後世に語り継ぐために、あの地獄のなかで写真を撮り続けたこと
彼らの絶望に自分の小さな想像力では追いつけず何度か泣いた。
あの写真のなかの子どもたちに誓って、私は核ある世界に対して、断固抗議したいと思う。
#東京都写真美術館
「想像を絶する」とはどういうことか。
皮膚は溶け、性別の見分けもできない遺体から家族を探すこと
生き延びても被爆による死の恐怖に怯えること
罪悪感を抱えながらも、後世に語り継ぐために、あの地獄のなかで写真を撮り続けたこと
彼らの絶望に自分の小さな想像力では追いつけず何度か泣いた。
あの写真のなかの子どもたちに誓って、私は核ある世界に対して、断固抗議したいと思う。
#東京都写真美術館
向こうが嫌ってるから、こっちも嫌いってガキかよ。向こうが惚れるくらいの国になればいいだけでしょ
向こうが嫌ってるから、こっちも嫌いってガキかよ。向こうが惚れるくらいの国になればいいだけでしょ
日本共産党は中国の覇権主義を批判してるし、初めてブラック企業の告発や、天皇制も今のままを維持するって綱領にも書いてるから、なぜ左翼=悪なのか知りたいです
日本共産党は中国の覇権主義を批判してるし、初めてブラック企業の告発や、天皇制も今のままを維持するって綱領にも書いてるから、なぜ左翼=悪なのか知りたいです
この数年間で圧倒的に面白かった!
100年近く歴史あるフェラーリが破産するか否かの期間を舞台に、仕事への執念、愛の儚さ、そして恐ろしい死の偶然性——すべてがエンジン音の中で交錯する。静かな傑作だった。
一瞬のタイヤのパンクからの地獄絵図と、ペネロペ クルスの母として、また経営者としての覚悟がエグかった。
この数年間で圧倒的に面白かった!
100年近く歴史あるフェラーリが破産するか否かの期間を舞台に、仕事への執念、愛の儚さ、そして恐ろしい死の偶然性——すべてがエンジン音の中で交錯する。静かな傑作だった。
一瞬のタイヤのパンクからの地獄絵図と、ペネロペ クルスの母として、また経営者としての覚悟がエグかった。
「日本人ファースト」とか「女性は10代で子どもを産め」。とか言ってる某政党にはもちろん投票してません!!
「日本人ファースト」とか「女性は10代で子どもを産め」。とか言ってる某政党にはもちろん投票してません!!
「面白い=笑える」だけじゃないよね
「面白い=笑える」だけじゃないよね
親世代の責任という構図のなかで、子が世界の再生を担おうとするグロくて美しいパンクな終末詩だぁ
第二次世界大戦中の英国の士気を鼓舞した映画『ヘンリー五世』が劇中で用いられる場面も印象的だ。そこには、かつて大英帝国が抱いていた誇りと、それが今や遠く霞んでいく姿が重ねられている。
ただのゾンビ映画ではなく、EU離脱後のイギリスを思わせるスペキュレイティブ・フィクション(思弁的フィクション)でもある。
予想外なのは、終盤にかけての死に対する静けさと優しさ。ボイルとガーランドらしい、無神論的で誠実な問いかけでした。
親世代の責任という構図のなかで、子が世界の再生を担おうとするグロくて美しいパンクな終末詩だぁ
第二次世界大戦中の英国の士気を鼓舞した映画『ヘンリー五世』が劇中で用いられる場面も印象的だ。そこには、かつて大英帝国が抱いていた誇りと、それが今や遠く霞んでいく姿が重ねられている。
ただのゾンビ映画ではなく、EU離脱後のイギリスを思わせるスペキュレイティブ・フィクション(思弁的フィクション)でもある。
予想外なのは、終盤にかけての死に対する静けさと優しさ。ボイルとガーランドらしい、無神論的で誠実な問いかけでした。
河合優実は現実か空想か?
私は空想だと思う。
みなさんはどう思いました?
河合優実は現実か空想か?
私は空想だと思う。
みなさんはどう思いました?
左派が想定する弱者は
「制度に抑圧された人々」
右派が想定するのは
「グローバル化に取り残された人々」
どちらも一部の権力、特権階級層には批判的なのは共通しているけれど、誰を「弱者」とみなすかが大きく違うのかなぁ??
左派は、「女性・LGBT・外国人労働者・障害者など、「制度や多数派によって排除されがちな存在」に目を向ける。
右派は、「地方の中小企業・伝統産業・農村・旧来の家族像など、「近代化やグローバル化によって影響を受けた存在」に目を向ける
今日はじっくりと考えてみます
#選挙に行こう
左派が想定する弱者は
「制度に抑圧された人々」
右派が想定するのは
「グローバル化に取り残された人々」
どちらも一部の権力、特権階級層には批判的なのは共通しているけれど、誰を「弱者」とみなすかが大きく違うのかなぁ??
左派は、「女性・LGBT・外国人労働者・障害者など、「制度や多数派によって排除されがちな存在」に目を向ける。
右派は、「地方の中小企業・伝統産業・農村・旧来の家族像など、「近代化やグローバル化によって影響を受けた存在」に目を向ける
今日はじっくりと考えてみます
#選挙に行こう
審査員特別賞を受賞しています。
”愛の苦しみと別離の痛みを乗り越え
世界中を歩き回り最後に選んだ恋人
彼女が通った道の砂も私にはいとしい
昨夜の別れの言葉を思い出させるな”
私はハーフェズの詩に魅了され、イランに行ったこともあります。アメリカにも行ったこともあります。互いの国に違いはないです。きっと互いを知れば戦争はなくなると信じています。
審査員特別賞を受賞しています。
”愛の苦しみと別離の痛みを乗り越え
世界中を歩き回り最後に選んだ恋人
彼女が通った道の砂も私にはいとしい
昨夜の別れの言葉を思い出させるな”
私はハーフェズの詩に魅了され、イランに行ったこともあります。アメリカにも行ったこともあります。互いの国に違いはないです。きっと互いを知れば戦争はなくなると信じています。
もうこの世に足りぬものなど、なにもない
あなたの髪のうねりに絡まった私の心は、
蓋も底もないワインのように酔いしれている
火を鎮めて、おいで、いとしい人よ
あなたのいない私の心には、悲しみしかない”
これは、700年以上の前のイランのハーフェズっていう詩人の詩。
ドイツのゲーテが「魂まで汗かく」と言わせるほど東西の文化に影響を与え、飲酒が禁じられているイスラム教で、人生の喜びをワインや女性に例えて美しさと深みを兼ね備えているので、紹介させてください。
日本人もイラン人もイスラエル人も同じ人間。
憎しみはやめて、愛し合おうよ
もうこの世に足りぬものなど、なにもない
あなたの髪のうねりに絡まった私の心は、
蓋も底もないワインのように酔いしれている
火を鎮めて、おいで、いとしい人よ
あなたのいない私の心には、悲しみしかない”
これは、700年以上の前のイランのハーフェズっていう詩人の詩。
ドイツのゲーテが「魂まで汗かく」と言わせるほど東西の文化に影響を与え、飲酒が禁じられているイスラム教で、人生の喜びをワインや女性に例えて美しさと深みを兼ね備えているので、紹介させてください。
日本人もイラン人もイスラエル人も同じ人間。
憎しみはやめて、愛し合おうよ
と思うのは私だけですかね??
だから、歴史修正主義者は大嫌いなんだわ。
と思うのは私だけですかね??
だから、歴史修正主義者は大嫌いなんだわ。
神様が与えてくれた「言葉」で解決しようよ。
神様が与えてくれた「言葉」で解決しようよ。
「もし死ぬなら、アメリカで死ぬ。
今すぐ、お前と戦って死ぬよ、それなら納得がいく。
だって――
俺の敵はお前だ。
中国人でも、ベトコンでも、日本人でもない。
自由を求めたとき、立ちはだかるのはお前だ。
正義を求めたとき、邪魔をするのはお前だ。
平等を叫んだとき、それに耳を塞ぐのも、お前だ。
そんなお前が、俺に「戦え」と言う?
ここアメリカで、俺の権利も、宗教的信念も守ってくれないくせに。
自分の国の中ですら、俺を守らないくせに、
なんで俺がお前のためにどこかで戦わなきゃいけない?」
泣けるぜぇ
「もし死ぬなら、アメリカで死ぬ。
今すぐ、お前と戦って死ぬよ、それなら納得がいく。
だって――
俺の敵はお前だ。
中国人でも、ベトコンでも、日本人でもない。
自由を求めたとき、立ちはだかるのはお前だ。
正義を求めたとき、邪魔をするのはお前だ。
平等を叫んだとき、それに耳を塞ぐのも、お前だ。
そんなお前が、俺に「戦え」と言う?
ここアメリカで、俺の権利も、宗教的信念も守ってくれないくせに。
自分の国の中ですら、俺を守らないくせに、
なんで俺がお前のためにどこかで戦わなきゃいけない?」
泣けるぜぇ