アニメ感想ブログ(http://anikan68k.blog.fc2.com)をやってます。
巧みな技術を駆使して積極的に攻め続け、遂にはトップ集団のベッケンバウアーをパスするところまでいくのはとても盛り上がった。
それと同時にタイヤの消耗が厳しいという、これからの苦戦を予想させる引きで話を〆るのも良いね。
#MFゴースト
巧みな技術を駆使して積極的に攻め続け、遂にはトップ集団のベッケンバウアーをパスするところまでいくのはとても盛り上がった。
それと同時にタイヤの消耗が厳しいという、これからの苦戦を予想させる引きで話を〆るのも良いね。
#MFゴースト
ただ圧倒的な速さで抜いていくのではなく、一度抜かれたのを巧みなドライビングで挽回する展開だからこその痛快さで、抜群のカメラワークの映像と劇伴の演出も相まって最高に盛り上がったね。
次回も楽しみ。
#MFゴースト
ただ圧倒的な速さで抜いていくのではなく、一度抜かれたのを巧みなドライビングで挽回する展開だからこその痛快さで、抜群のカメラワークの映像と劇伴の演出も相まって最高に盛り上がったね。
次回も楽しみ。
#MFゴースト
夏向が肘の不調で徐々に順位を落としていく苦しい流れが続き、最後に不思議と痛みが消えて調子を取り戻し反撃開始という、徹底的に追い詰められてからブチ上がる展開が熱かった!
ここからどこまで巻き返すか楽しみ。
#MFゴースト
夏向が肘の不調で徐々に順位を落としていく苦しい流れが続き、最後に不思議と痛みが消えて調子を取り戻し反撃開始という、徹底的に追い詰められてからブチ上がる展開が熱かった!
ここからどこまで巻き返すか楽しみ。
#MFゴースト
シュタルクの気の利かなさが目立ったが、「フェルンを喜ばせたい」という気持ちは伝わり、結果的には良いデートになった。
「気持ちが大事」というありきたりなテーマを上手く良いドラマに仕上げていたね。
後半は北部高原に入った一行が当地の強力な魔物に苦戦する話。
当初は住人に移住を勧めたり、迂回を提案するシュタルクだったが、そこを故郷とする住人を守る意義を見出し、それが過去に竜から村を守っていたことや故郷を守るために戦った兄の行動の意義に気付くことに繋がるドラマ展開が秀逸だった。
#フリーレン
シュタルクの気の利かなさが目立ったが、「フェルンを喜ばせたい」という気持ちは伝わり、結果的には良いデートになった。
「気持ちが大事」というありきたりなテーマを上手く良いドラマに仕上げていたね。
後半は北部高原に入った一行が当地の強力な魔物に苦戦する話。
当初は住人に移住を勧めたり、迂回を提案するシュタルクだったが、そこを故郷とする住人を守る意義を見出し、それが過去に竜から村を守っていたことや故郷を守るために戦った兄の行動の意義に気付くことに繋がるドラマ展開が秀逸だった。
#フリーレン
散々苦労したのに秘湯は浅い足湯だったというオチだけど、その下らない冒険がかけがえのない記憶になるというのがフリーレンたちの旅を魅力的に見せていた。
案外、そういう苦労が思い出として残るものだよね。
後半はシュタルクがフェルンをデートに誘う話。
「暇だから構ってください」と言うフェルンは相変わらず面倒くさい性格をしてるが、いざデートに誘われるとまったくの予想外というリアクションをするのが可愛らしいね笑
次回、2人はちゃんとデートできるのか。
#フリーレン
散々苦労したのに秘湯は浅い足湯だったというオチだけど、その下らない冒険がかけがえのない記憶になるというのがフリーレンたちの旅を魅力的に見せていた。
案外、そういう苦労が思い出として残るものだよね。
後半はシュタルクがフェルンをデートに誘う話。
「暇だから構ってください」と言うフェルンは相変わらず面倒くさい性格をしてるが、いざデートに誘われるとまったくの予想外というリアクションをするのが可愛らしいね笑
次回、2人はちゃんとデートできるのか。
#フリーレン
未来視の魔法で自分の死を知りながらも魔王軍に戦いを挑んだ南の勇者の心情、特に断られるとわかりながらもフリーレンを仲間に誘った気持ちをいろいろ想像させる、短いながらも深みのあるドラマだった。
後半は魔族に盗まれた領主の宝剣を取り戻す話。
ちょっとしたクエスト的な話かと思いきや、戦いのなかで魔族の人間との相容れなさや人間の良いところと悪いところを浮き彫りにする内容で、作品世界観に深みを持たせるようなドラマだったね。
#フリーレン
未来視の魔法で自分の死を知りながらも魔王軍に戦いを挑んだ南の勇者の心情、特に断られるとわかりながらもフリーレンを仲間に誘った気持ちをいろいろ想像させる、短いながらも深みのあるドラマだった。
後半は魔族に盗まれた領主の宝剣を取り戻す話。
ちょっとしたクエスト的な話かと思いきや、戦いのなかで魔族の人間との相容れなさや人間の良いところと悪いところを浮き彫りにする内容で、作品世界観に深みを持たせるようなドラマだったね。
#フリーレン
面白かった。
『装甲騎兵ボトムズ』の外伝作品で、主人公メロウリンクが自分の部隊を陥れて全滅に追い込んだ上官たちに復讐するという作品。
「ロボット物なのに主人公は生身で戦う」という異色作ながらも、作品としてはちゃんとロボット物しているのが好印象。
また、仇に復讐する展開は毎回同じながらも、話数ごとに様々なシチュエーションでの戦いを描いて飽きさせない点も良かった。
それと、ロボが走り回って撃ちまくるメカ作画が格好良くて、見応えのある戦闘シーンが楽しめたね。
面白かった。
『装甲騎兵ボトムズ』の外伝作品で、主人公メロウリンクが自分の部隊を陥れて全滅に追い込んだ上官たちに復讐するという作品。
「ロボット物なのに主人公は生身で戦う」という異色作ながらも、作品としてはちゃんとロボット物しているのが好印象。
また、仇に復讐する展開は毎回同じながらも、話数ごとに様々なシチュエーションでの戦いを描いて飽きさせない点も良かった。
それと、ロボが走り回って撃ちまくるメカ作画が格好良くて、見応えのある戦闘シーンが楽しめたね。
面白かった。
ムースに右京、おばば、八宝斎といった新キャラが多く登場して話が盛り上がっていたし、どのキャラも個性的で魅力的に描かれていた点が良かった。
一方、キャラが魅力的であるがゆえに1クールの尺では物足りなさがあったね。
#らんまアニメ
面白かった。
ムースに右京、おばば、八宝斎といった新キャラが多く登場して話が盛り上がっていたし、どのキャラも個性的で魅力的に描かれていた点が良かった。
一方、キャラが魅力的であるがゆえに1クールの尺では物足りなさがあったね。
#らんまアニメ
エグゾフレームというロボが道具として使われ、壊され、使い捨てられる。
こうした描写からしか摂取できない魅力を存分に楽しめた。
1話数が12分くらいの短編オムニバス形式なので、全体を通したストーリーはないのだけど、作品世界観の魅力がギッシリ詰まっていてとても面白かった。
これ、もっと見たいから続編を作って欲しいね。
エグゾフレームというロボが道具として使われ、壊され、使い捨てられる。
こうした描写からしか摂取できない魅力を存分に楽しめた。
1話数が12分くらいの短編オムニバス形式なので、全体を通したストーリーはないのだけど、作品世界観の魅力がギッシリ詰まっていてとても面白かった。
これ、もっと見たいから続編を作って欲しいね。
面白かった。
いろんな作品のキャラが一緒にわちゃわちゃしてるだけで見ていて楽しいし、短編ながらも話数毎のテーマがあり、話がまとまっていた点も良かった。
あと、同じ声優が演じるキャラ同士の会話や意外な組み合わせの会話シーンが楽しめた点もグッドだね。
#いせかる
面白かった。
いろんな作品のキャラが一緒にわちゃわちゃしてるだけで見ていて楽しいし、短編ながらも話数毎のテーマがあり、話がまとまっていた点も良かった。
あと、同じ声優が演じるキャラ同士の会話や意外な組み合わせの会話シーンが楽しめた点もグッドだね。
#いせかる
話は面白かったが、作画については不満の残る出来だった。
ここぞという場面では格好良い作画が見られたけど、それ以外の多くのシーンでは動きの悪さやカットの繋がりの不自然さが気になったね。
第2クールではこれらが改善すると良いな。
あと、サイタマの活躍が少なすぎたが、これについてはS級ヒーローが多く活躍するストーリー展開だったので仕方ないかな。
#onepunchman
話は面白かったが、作画については不満の残る出来だった。
ここぞという場面では格好良い作画が見られたけど、それ以外の多くのシーンでは動きの悪さやカットの繋がりの不自然さが気になったね。
第2クールではこれらが改善すると良いな。
あと、サイタマの活躍が少なすぎたが、これについてはS級ヒーローが多く活躍するストーリー展開だったので仕方ないかな。
#onepunchman
作画が良かったし、サイタマの痛快なまでの圧倒的な強さを久しぶりに見れたのが良かった。
また、「どうせワンパンで終わるんだろう」というセリフでサイタマが抱く退屈や悲哀を感じさせる演出も良いね。
#onepunchman
作画が良かったし、サイタマの痛快なまでの圧倒的な強さを久しぶりに見れたのが良かった。
また、「どうせワンパンで終わるんだろう」というセリフでサイタマが抱く退屈や悲哀を感じさせる演出も良いね。
#onepunchman
とても面白かった。
ロイドの過去話やバスジャック事件、東西諜報機関の戦いなど印象的なエピソードが多かったが、ハードな展開でもコメディを織り交ぜて作風を保っていた点はとても良かった。
しかも、それらが違和感なく切り替わるのが秀逸だったね。
また、ロイド関連のエピソードに着目すると、家族や友人を失った過去と現在のスパイ任務を描き、それと対比するようにアーニャとヨル、ボンドという家族とフランキーという友人を得ている今を映す最終回は、面白おかしくも温かみがあってとても良かった。
#スパイファミリー
とても面白かった。
ロイドの過去話やバスジャック事件、東西諜報機関の戦いなど印象的なエピソードが多かったが、ハードな展開でもコメディを織り交ぜて作風を保っていた点はとても良かった。
しかも、それらが違和感なく切り替わるのが秀逸だったね。
また、ロイド関連のエピソードに着目すると、家族や友人を失った過去と現在のスパイ任務を描き、それと対比するようにアーニャとヨル、ボンドという家族とフランキーという友人を得ている今を映す最終回は、面白おかしくも温かみがあってとても良かった。
#スパイファミリー
シリアスなスパイドラマから家族コメディへと移り変わる様が面白いのと同時に、ロイドの中で任務のための偽装家族が心の休まる本当の家族になりつつあるような描写がとても温かみがあった。
良い最終回だったね。
#スパイファミリー
シリアスなスパイドラマから家族コメディへと移り変わる様が面白いのと同時に、ロイドの中で任務のための偽装家族が心の休まる本当の家族になりつつあるような描写がとても温かみがあった。
良い最終回だったね。
#スパイファミリー
とても面白かった。
大きな目標に向かってストーリーが進んでいくタイプの作品ではないので普通なら退屈してしまうが、この作品は美味そうに飯を食べる描写とそこに至るまでのお話があれば十分面白くなるね。
また、意外と世界観のディテールが作り込まれているので、それらをしっかりと描写することで他愛ない話でも面白くなる点もこの作品を面白くしていた。
そして、何より料理の作画にとても力が入っていて、どれも美味しそうだったのが効いていたね。
第3期が来てくれると良いな。
#とんでもスキル
とても面白かった。
大きな目標に向かってストーリーが進んでいくタイプの作品ではないので普通なら退屈してしまうが、この作品は美味そうに飯を食べる描写とそこに至るまでのお話があれば十分面白くなるね。
また、意外と世界観のディテールが作り込まれているので、それらをしっかりと描写することで他愛ない話でも面白くなる点もこの作品を面白くしていた。
そして、何より料理の作画にとても力が入っていて、どれも美味しそうだったのが効いていたね。
第3期が来てくれると良いな。
#とんでもスキル
最終回だけど次の展開への前フリ的な内容で、特別なイベントもなく「これからも旅は続く」といった雰囲気だった。
普通はこれではダメかもしれないが、この作品はこれで良いね。
#とんでもスキル
最終回だけど次の展開への前フリ的な内容で、特別なイベントもなく「これからも旅は続く」といった雰囲気だった。
普通はこれではダメかもしれないが、この作品はこれで良いね。
#とんでもスキル
今回は作画がよく動いていたし、話のテンポも良かったが、何よりぷりぷりプリズナーが面白すぎた笑
新たに変な技に目覚めたり、普通に地中を泳いだりと自由すぎる活躍ぶりがとても良かった笑
#onepunchman
今回は作画がよく動いていたし、話のテンポも良かったが、何よりぷりぷりプリズナーが面白すぎた笑
新たに変な技に目覚めたり、普通に地中を泳いだりと自由すぎる活躍ぶりがとても良かった笑
#onepunchman
とても面白かった。
オグリがライバルたちに負けながらも成長し、タマとの激闘を制して日本のウマ娘の頂点に立つというストーリー展開はまさに王道の良さがあったね。
また、ライバルたちもみんな魅力的で、どのレースもとても熱かった。
作画についても出来が良くて、動きの良さや構図、レイアウト、カメラワークの良さがレースの熱さをより高めていたね。
#シングレ
とても面白かった。
オグリがライバルたちに負けながらも成長し、タマとの激闘を制して日本のウマ娘の頂点に立つというストーリー展開はまさに王道の良さがあったね。
また、ライバルたちもみんな魅力的で、どのレースもとても熱かった。
作画についても出来が良くて、動きの良さや構図、レイアウト、カメラワークの良さがレースの熱さをより高めていたね。
#シングレ
突然、このネタぶち込んでくるのはズルい笑
突然、このネタぶち込んでくるのはズルい笑
イナリワンの中央進出を、かつて笠松から中央に挑戦したオグリと重ねることで特にそう感じさせる演出が秀逸だったね。
#シングレ
イナリワンの中央進出を、かつて笠松から中央に挑戦したオグリと重ねることで特にそう感じさせる演出が秀逸だったね。
#シングレ
完全に貞子というね笑
完全に貞子というね笑