MADAO (たまねぎ剣士)
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◤奥田民生×吉川晃司
新ユニット・Ooochie Koochie結成!◢

第1弾楽曲「GOLD」を本日リリース🪩

1965年生まれ、広島出身の2人──
結成の経緯、ユニット名の理由は?
🔽記事詳細
https://natalie.mu/music/news/613160

#奥田民生 #kikkawa #OoochieKoochie
February 25, 2025 at 3:07 PM
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ヤマハ、新たな仲間と合同チーム発表会で新カラー発表! プラマックには四輪アルピーヌがスポンサー#MotoGP_jp
ヤマハ、新たな仲間と合同チーム発表会で新カラー発表! プラマックには四輪アルピーヌがスポンサー
 1月31日、ヤマハとプラマックはマレーシアで合同のチームローンチイベントを実施。2025年のMotoGPマシンのカラーリングが披露された。<br> 今年のヤマハは、マレーシアの首都クアラルンプールで新たに陣営に加わるプラマックと合同の発表会を行なった。<br> 発表されたヤマハ陣営の新カラーリングは、ファクトリーチームに関しては大きく印象を変えることのない、ブルーと黒をメインとした配色を継続している。<br> 一方で、プラマックはパープルをメインカラーとして昨年から継続しつつも、今シーズンから自動車メーカーのルノー傘下スポーツブランドで、F1にも参戦しているアルピーヌがプラマックのスポンサーに付いたことでそのカラーも取り込んだカラーリングとなった。<br>
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January 31, 2025 at 1:28 PM
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モータースポーツをもっと盛り上げるためにはどうすればいいか? 大湯都史樹が考える将来「レースは、正直サブコンテンツでもいい」#Sformula
モータースポーツをもっと盛り上げるためにはどうすればいいか? 大湯都史樹が考える将来「レースは、正直サブコンテンツでもいい」
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February 1, 2025 at 11:28 AM
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自社製Z投入で話題を呼んだGAINER、今季は富田竜一郎の相方にルーキー大木一輝を起用。真の“市販車ベース”マシンで2年目の飛躍誓う#SuperGT
自社製Z投入で話題を呼んだGAINER、今季は富田竜一郎の相方にルーキー大木一輝を起用。真の“市販車ベース”マシンで2年目の飛躍誓う
 スーパーGTのGT300クラスに参戦するGAINER(ゲイナー)が、2025年の参戦体制を発表。ドライバーラインアップも変更し、心機一転シーズンを戦うことになった。<br> GAINERは昨年、参戦車両をFIA
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February 2, 2025 at 3:28 AM
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期待の声絶えないスズキのMotoGP復活。鈴鹿8耐の“新挑戦”が希望の光に?#MotoGP_jp
期待の声絶えないスズキのMotoGP復活。鈴鹿8耐の“新挑戦”が希望の光に?
 2022年にMotoGPから撤退したスズキ。レース活動が縮小されることとなり、ファンにとっては残念な状態となったが、ここに来て風向きの変化も見られている。<br> スズキはリーマンショックに端を発する金融危機のあとMotoGPを一時的に撤退。2015年から活動を再開させて、2020年にはジョアン・ミルとチャンピオンに輝くなど活躍を見せた。<br> だが2022年シーズン序盤、スズキは同年限りでのMotoGPから撤退を決断。2021年にシリーズを運営するドルナと5年間の参戦契約を結んだばかりだったが、経済状況と近年の自動車業界の直面する環境の変化を要因として、撤退を選ぶことになったのだ。<br> 同時にEWC(世界耐久選手権)からも撤退するなど、スズキのレース活動は大きく縮小。この事態にファンは嘆きの声を上げるしかなかった。<br> しかしそれから2年。スズキは鈴鹿8時間耐久ロードレースへの参戦を表明。サステナブル燃料のほか、その他にもパートナー企業のタイヤ、オイル、カウル、ブレーキなどサステナブルな新技術の開発を兼ねた挑戦としての参戦だった。<br> この「チームスズキCNチャレンジ」としての挑戦は、2022年までのスズキのMotoGPプロジェクトを牽引した佐原伸一がプロジェクトリーダー/チームディレクターとして参加したことも話題となった。<br> その鈴鹿8耐でスズキは上位チームに匹敵する速さを発揮。トップ10に食い込み、8位という好結果を持ち帰ってみせた。<br> 大きな反響を呼んだ2024年の8耐……スズキ社内では、経験者、未経験者からメンバーを全社的に集めての挑戦だったという。<br>「このプロジェクトそのものを全社としての取り組みとしてやっています。ただ何かそれ専門の部門があって動かしているというよりは、全社で色んな人に集まってやってもらっているという形をとっていました」<br> 佐原プロジェクトリーダーはそう語っていた。<br>
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February 2, 2025 at 11:28 AM
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バレンティーノ・ロッシ、バサースト12時間で2位表彰台! 2025年のレース活動幸先の良いスタート#SRO#IGTC#GTWC
バレンティーノ・ロッシ、バサースト12時間で2位表彰台! 2025年のレース活動幸先の良いスタート
 バレンティーノ・ロッシ(チームWRT)は2025年シーズンをインターコンチネンタルGTチャレンジの1戦であるバサースト12時間レースで開始し、見事に2位表彰台を獲得した。<br> MotoGPを引退後の四輪レース活動もお馴染みとなってきたロッシ。2025年はチームWRTからWEC(世界耐久選手権)のLMGT3クラスへの継続参戦が決まっている。<br> そんなロッシは、2月2日に決勝が行なわれたバサースト12時間レースにチームWRTの46号車から参加(ロッシ/チャールズ・ワーツ/ラファエレ・マルチェッロ)し、2025年シーズンの活動をスタートさせた。<br> ロッシを擁する46号車はレース前半を通じて好調な走りを見せており、同じくチームWRTの32号車とトップを争い、ロッシがマシンのステアリングを握った際には、トップも走行した。<br> ただそのロッシはレース中盤にミスを犯してしまった。セーフティカー出動中のイエローフラッグ下で他車を追い抜いてしまったのだ。これによって46号車にはドライブスルーペナルティが課され、2番手から8番手までポジションを落としてしまった。<br> しかしその後セーフティカーの出動により差が縮まり、さらにチームWRTによる46号車の燃料戦略が優れていたことで終盤にピットインの必要がなかったことが加わり、46号車は2番手までポジションを挽回することができた。<br> そして最後までそのポジションを守り、46号車は2位フィニッシュ。ロッシは今年初の表彰台を獲得した。なお優勝は32号車で、BMWによる1-2フィニッシュだった。<br>
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February 3, 2025 at 3:28 AM
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