きいな
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きいな
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小説書き(九割腐、一割男女)
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ただガイの誕生日に喧嘩してしまって、その後に襲撃にあって……とかだとなおのこと後悔とかありそう
January 22, 2026 at 11:14 AM
マリィベルが14歳ってことは思春期なわけで、多少弟に対して当たりが強かったりすることはないかな……ないな……マリィ姉さんって言うくらいだから仲良しなんだろうね…………
January 22, 2026 at 11:13 AM
書きたいもの

ル〜クのことを最初こそは恨んでいたが、それが変わっていって親友とまで思うようになって、それで生きてきたのに、ル〜クがいなくなってからの生活はモノクロのようで淡々と生きるばかり。ぶうさぎの散歩も上の空。貴族院との会議も身が入らない。ぴおに〜が気を利かせて舞踏会を開催して呼んだりもするけど、気も紛れない。どこにいるんだ、帰ってこいよ。そう思い続けても帰ってこない。どこかですれ違うかもしれないと思い続けるばかりで、ただ時が過ぎている。皆はおまえの帰りを待っているぞ、なんて思っている。特にてぃあは。そう思って胸が痛む。それは悲しみの痛みではなく、嫉妬の痛みだった
December 28, 2025 at 4:48 AM
アッシュ、ルーク帰還if
なんかのパーティーに呼ばれた外交官のガイ。なんかちゃんとした礼儀で挨拶するから、ルークがへえ〜すご……となっている。もちろん、子爵であるルークも殿下への挨拶をしなければならないので、アッシュにひたすらしごかれ覚えた挨拶をする。ガイはこれ見て、あ〜アッシュにしごかれたんだなと思う。で、なんやかんやと歓談が始まると、ルークがガイすげえなって話をする。と、令嬢がガイの背後から声をかける。ウワッッとなったガイがなんとか令嬢たちへフォローする。相変わらずだな……多少はマシになったみたいだけどとルーク
November 10, 2025 at 12:23 PM
ルクガイ
静かな夜に中庭をぷらぷら歩くルク、ふと思い立ってガイを起こそうと部屋へ行こうとすると何か物音が聞こえた。何事!?となって音のする方に歩いていってちらりと見たら、白光きし団から暴力を受けているガイを見る。すぐに大声を出して助ける。おまえなんか解雇だ!と言うも、ガイから止められる。なんでだよ!と言っても力なく首を振るだけ。許せるかよ!と騒ぐので、皆を起こすから止めろとガイ。納得しないルクを引っ張って中庭へ向かわせる。なんでだよ、なんで放っとくんだよ!とルク。いいんだよ、気にするなとガイ。でも……!となるが唇に人差し指が当てられる。
November 2, 2025 at 2:57 PM
モブガイ
侯爵がガイに話しかけてくる。この人はいつだって何度だって話しかけてくる。その視線がおかしいことに気づいてはいたが、生まれてこの方性的に見られることがなかったので、なんか良くない感じに見られてるなってなっている。疑われているのか、はたまたころそうとしているのか?などと思考を巡らせていると、あるとき、面と向かって話しているところ、屋敷に誘われる。これは良くないと思って断るが、それでも引き下がらない。いよいよ地位のことまで持ち出されて、男よりも位の低いガイはどうすることもできなかった。怪しいのは分かっていて、いざとなれば突き放そう、逃げ出そうと考える
November 1, 2025 at 3:20 PM
ア二ス「ガイって昔はどうだったんだろ」ルク「そういえば聞いたことなかったな ペールに聞けばわかるかも」ペル「ぺらぺら」
October 20, 2025 at 11:07 AM
モブリマ→シリル(R-18)
転校生リマルピ、モブに目をつけられて、難癖をつけられてはイジメられるんだけど、それを黙って受け入れてた。シリブラはあんまりリマルピに興味がなかったんだけど、ジェポタが興味を示したので注目するように。そこでモブの暴行を目にしてから、リマルピにあいつの言う通りにするのはやめろと何度も言うけど、別に……こんなことはよくあるよ、自分はこんなにみすぼらしいし……ほら、ワケアリに見えるだろ?と自嘲される。確かにリマルピは傷だらけで、具合も良い時を探すほうが難しく、ひょろひょろで栄養が足りてない見た目。けれど、だからって受け入れていいわけないだろと怒る
April 26, 2025 at 8:22 AM
シリル R-18 おもちゃネタ
(もう何度か行為はしている)

え、それ……いれるの……(ドン引き)で、いや、細いやつだしいけるだろと返される。それなら君が入れればいいんだって言うと、あれこれ言いくるめられたりおねだりされて、結局入れることに。で、いざ入れるとなったときに、痛いよ!ってなるんだけど、中をいじられた結果、棒で押さえられてるとこといじられてる場所が重なって、しかも振動付きだから、気持ちよすぎて大変なことになる。
挿入もするんだけど、あちこちいじられて、最後棒を抜くことになるんだけど、あかん何か出る!ってなって、潮が出てしまって泣く
その後こんこんと説教されるシリ
April 18, 2025 at 3:51 PM
二次創作※生存if
「ねえ、リーマス」「なんだい、ハリー?」「アンブリッジのこと、なんて呼んでたの?」リーマスの視線がシリウスへ向いた。まるでそれは責めているようにも、問い詰めているようにも見えた。しかし、シリウスはだからどうしたと言わんばかりのニヤニヤ顔で、それを見たリーマスは肩をすくめるだけだった。「シリウスだね?」「ウン」「そう」リーマスは静かに言うと、そんなリーマスの反応を見てシリウスは楽しそうにした。「君が模範的でありながらそうではないと教えたのさ」「それはそれは。ご教授ありがとう、プロフェッサーシリウス」そんな嫌味にもシリウスはにやりとした。
April 4, 2025 at 10:33 AM
シリル 学生
「君のご両親に会ってみたいな」「え?」突然の言葉に、りーますは目をぱちくりと瞬かせた。「僕の両親に会って、どうするんだい?」「どうって、」しりうすは心外そうな顔をした。「こうして付き合っているのに、顔を合わせないというのもおかしな話じゃないか」椅子から転げ落ちなくてよかった!りーますは心臓を押さえそうになって手をうねうねと動かした。どうしてこういうことをさらりと言ってのけるのだろうか。りーますは周囲をそっと窺ったが、誰も気にしているようではなかった。もし気づかれたらと思うと寿命がいくらあっても足りない。
March 24, 2025 at 2:56 PM
下ネタ適応度
ジェ かなりある。生き生きとして話す。リリでは抜いてない
シリ 最初はない(お坊ちゃんなので)。でもすぐに慣れて話すようにはなる
リマ 最初は何を言ってるのかいまいち分かってない。理解してからは全力で聞いてないふりをする(も、巻き込まれる)
ピタ ややあり。なんか盛り上がってるならその空気に乗って盛り上がれるけど、極稀にエグいこと言って引かれる
March 23, 2025 at 3:11 PM
「君の杖は、」ある時、りーますはそう言いかけた。くるくると指で回されるそれは、彼の性格と同じまっすぐだ。自分のものとは違う。自分のは、とローブの中にあるそれを思い出す。持ち手はうねっているし、何よりあれがどうにも嫌なのだ。初めて杖に選ばれた感動と、その感動が収まった後に感じる不快。まるでお前は俺から逃げられないぞ、とそう言っているようだ。自分のみっともない性格――それはイジメを見過ごしてしまうような――と、自身の汚点を突きつけてくるのだ。もちろん、自分の杖だ。信頼している。それでも見た目というのが少し嫌なのだ。
March 20, 2025 at 2:56 PM
犬耳と犬の尻尾が生えたジュのジュドカミえっち小説載せるかどうか悩んで毎度忘れてる。今週末とかに載せよかな
March 18, 2025 at 3:44 PM
ZZ小説のラストで「もう一人の俺」とか言い出したときは発狂するかと思った。そんな発言出るとは思わないじゃん
March 18, 2025 at 3:41 PM
同じことをジュドカミで行えるのでは?とも思うけど、彼らは互いがもう一人の俺状態(ZZ小説より)なので、そういう内面を見ているかもしれないけど、かなり直感的と言うか、抽象的に共感、感応し合っていると思うので、そんなに記憶の交換?見せあいっこ?はしてないかも
March 18, 2025 at 3:40 PM
よって私は自身の二次創作でクワトロの内面にあるものを見えちゃったミーユを書いたんですね、たぶん書けてる。分かりづらいと思うけど
March 18, 2025 at 3:38 PM
カミーユとハマーンが偶然にも精神的接触が行われ、おそらく彼らにとっての一番幸福だった記憶が互いに見えてしまった、という事象があったから、それ以外のNT同士でもできるんじゃないかと思ってしまう。ただ、これはカミーユの力によるものという可能性が(彼は感受性が非常に高いため、その方面の能力発達が見られ)高いので、カミーユと誰か、の方が確率は高いかも
March 18, 2025 at 3:38 PM
『とある人間の夢』の夢部分、何度もいうけど、本当にNTの見られる世界なんだと思う。「ただ、歓喜にまで高まった愛、それも穏やかな、何かに満たされてゆく瞑想的な歓喜」「彼らは近しい死者たちと、死後もまだ触れ合うことができ、彼らの間の地上での一体感は、死によっても絶たれることはない」「彼らの地上の喜びが、地上の自然の限界までみたされたなら、……彼らにとって、生きる者にも死した者にも、宇宙の「全一」との交わりがさらに拡大される」めちゃNT
March 18, 2025 at 3:34 PM
ZZ小説ではハマんやムロと会った時に、力ミーユの心と比較しているのが目立っていて、ジュドにおけるNTの指標が力ミーユになってる可能性はある。し、本当に温かな心の持ち主だと彼が感じていたのも分かる
March 18, 2025 at 1:52 PM
力ミーユが見せる宇宙について、ジュドに見せたものと、皆に見せたものとでは意味合いが変わってくるとは思う。あせべだと、ェゥーゴの人が力ミーユがジュドを連れてきてくれたんじゃないかと考えてるって感じのこと書いてあったし
March 18, 2025 at 1:51 PM
ZZのときの力ミーユはヒロインだと思ってるんだけど、やっぱりキラキラを見せるお兄さんなわけだしそこ書きたいよ〜宇宙が見えるっていうのは、何話かでジュドが宇宙に出てキャラと戦ったとき、キャラが宇宙には魂が駆けてて〜みたいなことを言っていたから、力ミーユのあの宇宙は彼が内包している魂それらだったと思うんですね。でも、ジュドはそれを知らないし、そこまで感じ取れないから抽象的イメージである宇宙を感じてる。でも手を繋いだときのは、力ミーユという中心から光が広がっていたので、彼の心の温かさもあるんだろうね。
March 18, 2025 at 1:50 PM
自分が書くなら長文でなければという思い込みを打破するために短いのを書きたい、と考えると引用というか、モチーフにしたものを書いていいのかもしれない
March 18, 2025 at 4:26 AM
とある人間の夢のパロディでもいいんじゃないか?とも思ったけど、とある人間としてじゅどを置くことはできないな……となったので夢のところだけ引っ張りたい、が、どう引っ張ってくるのがいいのか分からない。あのキラキラな世界がいいのにな
March 18, 2025 at 4:25 AM
カミファ、暑い夏、陽炎がゆらゆらとカミーユの姿を曖昧にする。後ろを歩くファ、それを眩しく手で影を作りながら見る。カミーユは振り向いて何かを言う。ファの手でカミーユの顔は隠れているが口元は映っている。何かを言って、カミーユは微笑む。何を言ったのか分からない。カミーユはそれで満足したのかすぐに前を向いて歩いていった。それはほんの少しの距離で、二人の間もほんの少しだったのに、気づくととっくのとうに向こうへ行っていて、ファは手を下ろして手をカミーユへ伸ばす。距離はおかしくなり、指先はカミーユに触れそうになる。でも触れられない。だって、君はここにいちゃいけないから
March 16, 2025 at 1:55 PM