漆黒Verと同じく、何を考えているか分からなそうなそうが故疎通出来てそうなポケモンチョイス。旧~新生だとさらに親しみ感薄めにしました。宇宙人とUFO。
この頃の敵か味方か分からなさがアクロマを彷彿とする部分もオーベムですね。
イオルブはウリエンジェが子どもの頃から。サッチムシと本のムシ。幼いムーンブリダの来襲の気配を察知してウリエンジェに教えていたことでしょう。
メインキャラにつき時系列に分けて複数回描くにあたっての、この時代にフォーカスしたウリエンジェに対して書くことがあんまりない。
漆黒Verと同じく、何を考えているか分からなそうなそうが故疎通出来てそうなポケモンチョイス。旧~新生だとさらに親しみ感薄めにしました。宇宙人とUFO。
この頃の敵か味方か分からなさがアクロマを彷彿とする部分もオーベムですね。
イオルブはウリエンジェが子どもの頃から。サッチムシと本のムシ。幼いムーンブリダの来襲の気配を察知してウリエンジェに教えていたことでしょう。
メインキャラにつき時系列に分けて複数回描くにあたっての、この時代にフォーカスしたウリエンジェに対して書くことがあんまりない。
イダはリセの項目で語った通り。まだまだポケモンも未熟です。コジョフーの進化レベルがありえんくらい高いというのは無視してます。
パパリモはポジションの割になかなか掘り下げも少なく難儀、概念強めに選びました。呪術師のイメージと本人のカラー(ゴールデンアイ)的に活性の雷と黄色、特殊型、全体的に黄色緑と丸。
デンリュウはメリープからの付き合い。ドラゴンの形に進化した時は師に竜の扱い方を教わったと思います。ウツボットも多分シャーレアンから一緒。エオルゼアに渡った後も黒衣森での調査やシルフ族との折衝に役立ってそう。
一応パパリモは単体でもう一枚描こうと思ってますがいつになるやら…
イダはリセの項目で語った通り。まだまだポケモンも未熟です。コジョフーの進化レベルがありえんくらい高いというのは無視してます。
パパリモはポジションの割になかなか掘り下げも少なく難儀、概念強めに選びました。呪術師のイメージと本人のカラー(ゴールデンアイ)的に活性の雷と黄色、特殊型、全体的に黄色緑と丸。
デンリュウはメリープからの付き合い。ドラゴンの形に進化した時は師に竜の扱い方を教わったと思います。ウツボットも多分シャーレアンから一緒。エオルゼアに渡った後も黒衣森での調査やシルフ族との折衝に役立ってそう。
一応パパリモは単体でもう一枚描こうと思ってますがいつになるやら…
新生時代、未来の理想を描くアルフィノに対し過去の真実を追求するアリゼー。これはゼクロムレシラムの対立軸そのものなんですが、今回は関係なし。(3竜は別で語っております。)
ラティアスは霊災以来、ルイゾワの件で不安定なアリゼーにずっと気を使ってしまっています。これはこれで信頼はされていない。あ、双子が持つニャスパーは母からです。
大迷宮バハムート・真成編三層直後のカットシーンはあそこにラティ兄妹が混ざるとめっちゃ泣けそう。あの瞬間だけは4つの想いが一つとなり、ルイゾワの「こころのしずく」を媒介に2体がメガ進化。みんなでバハムートの心核をこじ開けたと思います。
新生時代、未来の理想を描くアルフィノに対し過去の真実を追求するアリゼー。これはゼクロムレシラムの対立軸そのものなんですが、今回は関係なし。(3竜は別で語っております。)
ラティアスは霊災以来、ルイゾワの件で不安定なアリゼーにずっと気を使ってしまっています。これはこれで信頼はされていない。あ、双子が持つニャスパーは母からです。
大迷宮バハムート・真成編三層直後のカットシーンはあそこにラティ兄妹が混ざるとめっちゃ泣けそう。あの瞬間だけは4つの想いが一つとなり、ルイゾワの「こころのしずく」を媒介に2体がメガ進化。みんなでバハムートの心核をこじ開けたと思います。
この遊びを始める数年前に一度試しに妄想してた頃からラティオスとニャスパーに決めてました。安直だけどそれがいい。
ルイゾワがエオルゼアに旅立ち、ダラガブが徐々に大きくなっていくある日、彼の頼みでラティオスは第七霊災後当時11歳のアルフィノの元に。
主の遺言を守るためにアルフィノのボールに入るが、聡明すぎる故自身の戦いは回避し(ニャスパーが未進化)、悪い意味で自信家に成長したアルフィノとはやはり馬が合わず…。
「なに、お祖父様を敬愛する者同士、いつか理解り会える日が来るさ」などと宣っている様が浮かぶ。
結局、いつまでもラティオスからは認められないままあの日を迎えます。
この遊びを始める数年前に一度試しに妄想してた頃からラティオスとニャスパーに決めてました。安直だけどそれがいい。
ルイゾワがエオルゼアに旅立ち、ダラガブが徐々に大きくなっていくある日、彼の頼みでラティオスは第七霊災後当時11歳のアルフィノの元に。
主の遺言を守るためにアルフィノのボールに入るが、聡明すぎる故自身の戦いは回避し(ニャスパーが未進化)、悪い意味で自信家に成長したアルフィノとはやはり馬が合わず…。
「なに、お祖父様を敬愛する者同士、いつか理解り会える日が来るさ」などと宣っている様が浮かぶ。
結局、いつまでもラティオスからは認められないままあの日を迎えます。