Losya@マンボウメンタル
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Twitterだと病むのでこっち来たけど多分自分が病み散らかすアカウント
なるほど!調べると面白いですね、確かにアミラーゼが入り込むスペースが必要…

コロイド溶液は分子量が大きく本来水に溶けない物質(溶解とは言わない状態)が分子同士の電場的反発により溶解しているような状態になっているという理解でいます(なのでコロイド溶液の性質として電気運動があります)
デンプンは白濁状態では固形、加熱することで水素結合が発生しコロイド溶液となるのかなと…!
February 16, 2024 at 10:52 AM
化学Ⅰ Ⅱの新研究第21版によると、デンプン粒の大きさや形は植物によって異なるそうです
が、『デンプン粒を温水につけておくとしだいに膨張し、ついにアミロペクチンの皮膜が破れて、内部のアミロースが溶け出しコロイド溶液になる。』p615
とあって更にどつぼりました…
この説明が調べた中では糊化(α化)としては実態に即しているかなと思います

資料集も見てみたのですが目ぼしい情報がなかったので高校化学の範囲ではなさそうです
February 15, 2024 at 6:09 AM
αデンプンとβデンプンの話でしょうか?
ここらへんが参考になるかと思います、違ったらすみません!
www.kanto.co.jp/jikken/quest...
February 15, 2024 at 3:23 AM
わあああ、ご返信ありがとうございます…!
ずっと見てます!応援してます…!!!
February 12, 2024 at 7:19 AM
起きられなかった
February 10, 2024 at 5:26 AM