コロイド溶液は分子量が大きく本来水に溶けない物質(溶解とは言わない状態)が分子同士の電場的反発により溶解しているような状態になっているという理解でいます(なのでコロイド溶液の性質として電気運動があります)
デンプンは白濁状態では固形、加熱することで水素結合が発生しコロイド溶液となるのかなと…!
コロイド溶液は分子量が大きく本来水に溶けない物質(溶解とは言わない状態)が分子同士の電場的反発により溶解しているような状態になっているという理解でいます(なのでコロイド溶液の性質として電気運動があります)
デンプンは白濁状態では固形、加熱することで水素結合が発生しコロイド溶液となるのかなと…!
が、『デンプン粒を温水につけておくとしだいに膨張し、ついにアミロペクチンの皮膜が破れて、内部のアミロースが溶け出しコロイド溶液になる。』p615
とあって更にどつぼりました…
この説明が調べた中では糊化(α化)としては実態に即しているかなと思います
資料集も見てみたのですが目ぼしい情報がなかったので高校化学の範囲ではなさそうです
が、『デンプン粒を温水につけておくとしだいに膨張し、ついにアミロペクチンの皮膜が破れて、内部のアミロースが溶け出しコロイド溶液になる。』p615
とあって更にどつぼりました…
この説明が調べた中では糊化(α化)としては実態に即しているかなと思います
資料集も見てみたのですが目ぼしい情報がなかったので高校化学の範囲ではなさそうです
ずっと見てます!応援してます…!!!
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