休日の過ごし方
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休日の過ごし方
@lll0o.bsky.social
「アグリーシスター」興味深く観れた。
February 4, 2026 at 2:31 PM
黒沢清の『回路』ノベライズ、かなり良かった。
February 4, 2026 at 12:43 PM
米澤穂信×黒沢清、すごい。
January 22, 2026 at 2:43 PM
ドニ・ラヴァンとジュリエット・ビノシュが苦手。
January 8, 2026 at 3:31 PM
『エディプスの恋人』と『魔性の子』はどちらもジャンル小説を擬態する手つきが好みだったけど話自体も似ていることに気がついた。
December 31, 2025 at 3:21 PM
旧作では
白夜
もしも君に恋したら。
ピアニスト
スーパーバッド 童貞ウォーズ
キック・アス
エドワード・ヤンの恋愛時代
ウォールフラワー
ドリーマーズ
愛なのに
ワイルドツアー
冬物語
サブマリン
ひらいて
キッチン
お早よう
街の上で
UNloved
レミニセンス
エクソシスト3
悪は存在しない
シルビアのいる街で
メーヌ・オセアン
PASSION
偶然と想像
みんなのヴァカンス
残菊物語
ナミビアの砂漠
リンダリンダリンダ
ハッピーアワー
ダンサー・イン・ザ・ダーク
オルエットの方へ
ラストエンペラー
ジョン・F・ドノヴァンの死と生
が良かった。(順不同)
December 30, 2025 at 5:46 PM
#2025年映画ベスト10
今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は
ルノワール
サブスタンス
JUNL WORLD
シェルビー・オークス
旅と日々
メルト
異端者の家
小川のほとりで
ロングレッグス
December 30, 2025 at 5:45 PM
「シェルビー・オークス」、フッテージの2000年代感と現在時点からの距離感がリアルで、何が起こったのかわからない中で謎を追い廃墟の町が登場する中盤までの展開がすごく良かった(フェイクドキュメンタリー「風」であることの都合がの良さは感じたが)。刑務所以降、真相到達までは本質からずれてしまい定型に乗っかってるだけにも思えたが、依然として薄気味悪さは持続して、思えば今年公開というだけではあるが「WEAPONS」「ロングレッグス」にはどこか安心感があると思った。
December 12, 2025 at 3:28 PM
「シェルビー・オークス」のエンドロールでwish to thankに続く名前の数が異様に多くていつまでも終わらず怖かった。
December 12, 2025 at 3:12 PM
小津安二郎の「お早よう」が面白過ぎた。
December 8, 2025 at 2:43 PM
「街の上で」の中田青渚という人がAマッソ加納に見え、萩原みのりという人が金子大地に見えた。
December 7, 2025 at 10:58 AM
万田邦敏の「UNloved」素晴らしかった。濱口竜介本人が影響を公言してるけど「PASSION」とかすごく似てるし女性の喋り方(自分の考えを丁寧に言葉にする)がそっくり。音楽が川井憲次なのでエンドロールの曲が劇場版パトレイバー2に似ていた。
November 29, 2025 at 12:32 PM
「WEAPONS」は「死の機械が発動する映画」かも。
November 28, 2025 at 1:54 PM
November 23, 2025 at 7:43 AM
万田邦敏の映画を観るつもりで北千住に行ったら上映開始まで日にちを間違えていることに気づかず、そのまま「アカルイミライ」観てきた。
November 16, 2025 at 7:13 AM
「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」見た。キャプテン・アメリカがきつすぎる。スパイダーマンがかわいい。
November 16, 2025 at 12:35 AM
「リング2」と似てるのは、病棟を舞台にした雰囲気が似てるというのもあるけど、地獄と繋がるところも。
November 9, 2025 at 12:54 PM
「エクソシスト3」素晴らしかった。「CURE」はもちろん、「リング2」も思い出した。
November 9, 2025 at 12:47 PM
「彼氏と彼女の不都合なセックスのこと!」のインタビュー場面で流れる曲が「アメリカン・ビューティー」のサントラに似てる。
November 7, 2025 at 3:50 PM
監督と公私ともにパートナーの人が主演やってる映画が苦手。
November 2, 2025 at 3:35 PM
スマートレターに本を入れRに送りいつ届くかとここ数日待っていたが今日「マートレターの厚さ制限2センチを超えている お返しいたします。」(切り取りの位置が悪く文字が欠けている)の紙を貼って返送された。
November 2, 2025 at 3:32 PM
三宅唱「ワイルドツアー」すごく良かった。「ハッピーアワー」「みんなのヴァカンス」と同じくワークショップ映画。
November 2, 2025 at 3:28 PM
「シルビアのいる街で」は「白夜」みたいで良かった(というかみんな言ってる)。お話がほとんど転ばずストーキングだけで映画を成立させていてすごい、ロブグリエの『嫉妬』くらいストイックだった。「シルビア」は存在しない女性かと思った。
November 2, 2025 at 3:25 PM
「自由が丘で」の若い女性に喧嘩を売るアメリカ帰りの男性が最悪過ぎてひきつった笑いにさえ転じず、加瀬亮もその最悪さを指摘しないから不愉快なまま終わった。
November 2, 2025 at 2:59 PM
濱口竜介「PASSION」、「ハッピーアワー」と似た場面がいくつもある。
October 7, 2025 at 2:43 PM