本人の証明?として、ものすごくわかりやすいものを置いておくことにする
(つぶやくことはTwitterと変わらない)
(つぶやくことはTwitterと変わらない)
めちゃくちゃ怖いことなってるんやけど(´;ω;`)
めちゃくちゃ怖いことなってるんやけど(´;ω;`)
検索しすぎてロック?かかったんかと焦った
よかった~
検索しすぎてロック?かかったんかと焦った
よかった~
姫様に過去話する際に
矛盾が生じちゃうって思ったわけでして(笑)
巫女が封じられてた
クリスタルの光の力で
彼女にかけられた呪いを浄化する
(戻ってきた記憶が勇者に伝わる)
ってのが一番、自然な流れかな?
(最初は、クリスタルの粒子を
偶然にもネックレスが吸収する形で発動かな)
姫様に過去話する際に
矛盾が生じちゃうって思ったわけでして(笑)
巫女が封じられてた
クリスタルの光の力で
彼女にかけられた呪いを浄化する
(戻ってきた記憶が勇者に伝わる)
ってのが一番、自然な流れかな?
(最初は、クリスタルの粒子を
偶然にもネックレスが吸収する形で発動かな)
生まれた日の記憶で名前が
「レイ」であることを知り
2
「···どうか、お願いします。」
戦いへと向かう母ローネの背中に手を伸ばす記憶
3
「まもなく、貴女は
使命の時を迎えるでしょう···」
水晶の中に聞こえる声
4
黒く濁る視界、伸びる魔の手の影
忌々しい神の一族が
小賢しい細工など施しおって···
5
水晶、バッキバキに割れる
○o。...
深海を溢れ落ちてゆく中
手を重ねて、強く願って!!
−勇者の元へ!!−
↑未来の自分の声
6
「大丈夫?」
顔を覗き込む青年に伝えたかった言葉として
「···勇者を···光へ···」
生まれた日の記憶で名前が
「レイ」であることを知り
2
「···どうか、お願いします。」
戦いへと向かう母ローネの背中に手を伸ばす記憶
3
「まもなく、貴女は
使命の時を迎えるでしょう···」
水晶の中に聞こえる声
4
黒く濁る視界、伸びる魔の手の影
忌々しい神の一族が
小賢しい細工など施しおって···
5
水晶、バッキバキに割れる
○o。...
深海を溢れ落ちてゆく中
手を重ねて、強く願って!!
−勇者の元へ!!−
↑未来の自分の声
6
「大丈夫?」
顔を覗き込む青年に伝えたかった言葉として
「···勇者を···光へ···」
生まれた日の記憶で名前が
「レイ」であることを知り
「···どうか、お願いします。」
戦いへと向かう母ローネの背中に手を伸ばす記憶
「まもなく、貴女は
使命の時を迎えるでしょう···」
水晶の中に聞こえる声
黒く濁る視界、伸びる魔の手の影
忌々しい神の一族が
小賢しい細工など施しおって···
水晶、バッキバキに割れる
○o。...
深海を溢れ落ちてゆく中
手を重ねて、強く願って!!
−勇者の元へ!!−
↑未来の自分の声
どっかの水辺から引き上げられた
「大丈夫?」
勇者に助けられるって流れかな?
「(勇者を···光へ···)」
生まれた日の記憶で名前が
「レイ」であることを知り
「···どうか、お願いします。」
戦いへと向かう母ローネの背中に手を伸ばす記憶
「まもなく、貴女は
使命の時を迎えるでしょう···」
水晶の中に聞こえる声
黒く濁る視界、伸びる魔の手の影
忌々しい神の一族が
小賢しい細工など施しおって···
水晶、バッキバキに割れる
○o。...
深海を溢れ落ちてゆく中
手を重ねて、強く願って!!
−勇者の元へ!!−
↑未来の自分の声
どっかの水辺から引き上げられた
「大丈夫?」
勇者に助けられるって流れかな?
「(勇者を···光へ···)」
これTwitter持ってこうかな?
これTwitter持ってこうかな?
あの子、剣使えない魔法タイプだし
···でも、ストーリー、成り立つ?
あの子、剣使えない魔法タイプだし
···でも、ストーリー、成り立つ?
トゥーン関連となるとレイちゃんかな~
(女神マナ様からの名を受けで
各地のハイラルの勇者のサポートにまわってるんで
混ぜやすい、使いやすい)
トゥーン関連となるとレイちゃんかな~
(女神マナ様からの名を受けで
各地のハイラルの勇者のサポートにまわってるんで
混ぜやすい、使いやすい)
ファーストインプレッションは
かわいいって思った姫様だから
大丈夫だとは思うけど
思うけど、犬のことだ
絶対、剣でブン殴りてぇえええ!!
って叫ぶ未来がすでに見えてる
(し、うちのコに剣振り回させるし(笑))
ファーストインプレッションは
かわいいって思った姫様だから
大丈夫だとは思うけど
思うけど、犬のことだ
絶対、剣でブン殴りてぇえええ!!
って叫ぶ未来がすでに見えてる
(し、うちのコに剣振り回させるし(笑))
すーっと、静かーに飲まれてくリンクさんよwww(じわる)
すーっと、静かーに飲まれてくリンクさんよwww(じわる)
違うって言い返すことが出来なくなった、と。(笑)
違うって言い返すことが出来なくなった、と。(笑)