そしてAI学習、無断転載は絶対許さん
猫を愛す
夢主とか一次創作とかゲームとかの主人公絵やら話しやら普通に出しますんで苦手な人は注意
後基本ギャグ路線なので普通にカッコイイ版権キャラはこのアカウントには生息しておりませんのでそこにも注意です
普段Xにほたてねこで潜伏してます
うちの子(創作キャラ)がとても可愛く愛おしい病発症中
去年半分はFF14にハマっててXくん別垢にいました
今年はたまにここを更新していくのでよろしくお願いします
今更ながら別垢で出てた正月絵をぺたり
うちのリヒトとぷくちゃん(ファットキャット)です
去年半分はFF14にハマっててXくん別垢にいました
今年はたまにここを更新していくのでよろしくお願いします
今更ながら別垢で出てた正月絵をぺたり
うちのリヒトとぷくちゃん(ファットキャット)です
でも嫌われたくないのでよっぽどなことをしなければ鋼の理性で耐えきりますいい子ですね( 'ᢦ' )
でも嫌われたくないのでよっぽどなことをしなければ鋼の理性で耐えきりますいい子ですね( 'ᢦ' )
青藍:私に答えられる範囲の質問であればどうぞ。
ある日突然ギルマスが小さくなりました。貴方はどうしますか?
青藍:心理テストか何かですかね?ふむ………とりあえず捕まえますね。
捕まえたあとどうするんですか?
青藍:そんな分かりきったことを……
(治す為に色んな人に助けてもらうのでしょうか?)
青藍:捕まえて閉じ込めます。
通りすがりのギルマス:え?(え?)
青藍:逃げないように錬金術師が作った妖精の灯りに閉じ込めて、弱らないようにきちんとご飯も与えて退屈しないように尽くしましょう。
でも自由はあげません。
そうすればマスターは私を頼るしかないですからね。
青藍:私に答えられる範囲の質問であればどうぞ。
ある日突然ギルマスが小さくなりました。貴方はどうしますか?
青藍:心理テストか何かですかね?ふむ………とりあえず捕まえますね。
捕まえたあとどうするんですか?
青藍:そんな分かりきったことを……
(治す為に色んな人に助けてもらうのでしょうか?)
青藍:捕まえて閉じ込めます。
通りすがりのギルマス:え?(え?)
青藍:逃げないように錬金術師が作った妖精の灯りに閉じ込めて、弱らないようにきちんとご飯も与えて退屈しないように尽くしましょう。
でも自由はあげません。
そうすればマスターは私を頼るしかないですからね。
見える筋肉は良いぞ………
ムキッと鍛え上げられた筋肉はいいぞぉ………
見える筋肉は良いぞ………
ムキッと鍛え上げられた筋肉はいいぞぉ………
静芳「答えられる範囲内であればなんでも話せるよ〜」
好物はなんですか?
「私の好物かい?基本なんでも食べられるけどうちのギルドのご飯が美味しいからここのご飯であればなんでも♡」
「……でも1番は妻の手料理かな。もう食べられる事はないんだけどね」
静芳「答えられる範囲内であればなんでも話せるよ〜」
好物はなんですか?
「私の好物かい?基本なんでも食べられるけどうちのギルドのご飯が美味しいからここのご飯であればなんでも♡」
「……でも1番は妻の手料理かな。もう食べられる事はないんだけどね」
「だからこそ線引きはキチンとしなければならない」
「嫌われたくないから……」
「独りになりたくないから……」
「だからこそ線引きはキチンとしなければならない」
「嫌われたくないから……」
「独りになりたくないから……」
ちなみに殻の中でシッポが詰まって出て来れなくて泣いてます
ちなみに殻の中でシッポが詰まって出て来れなくて泣いてます
おとしゃ!おとしゃ!!ってちびの時に言ってたのにとある時から戸惑いながら おかしゃ……?ってなるちび藍と複雑な気持ちになる若静の落書き
おとしゃ!おとしゃ!!ってちびの時に言ってたのにとある時から戸惑いながら おかしゃ……?ってなるちび藍と複雑な気持ちになる若静の落書き
青「一応全部噛み砕けるんで大丈夫だと思いますが…どうして?」
静「本来生き物って歯が全部鋭いって事ないと思うんだけどって思って気になって…確かに噛み砕く事には特化してそうだね」
青「何を心配されてるのか分からないがきちんと食えてたら良いのでは?」
静「そだね〜〜(気になるけどこれ気にしちゃ多分ダメなやつだ)」
青「一応全部噛み砕けるんで大丈夫だと思いますが…どうして?」
静「本来生き物って歯が全部鋭いって事ないと思うんだけどって思って気になって…確かに噛み砕く事には特化してそうだね」
青「何を心配されてるのか分からないがきちんと食えてたら良いのでは?」
静「そだね〜〜(気になるけどこれ気にしちゃ多分ダメなやつだ)」
息抜きの落書きのつもりだった絵に色を塗り始めてしまいました
息抜きの落書きのつもりだった絵に色を塗り始めてしまいました
とりあえずきみはもう重いものを持っちゃダメです
とりあえずきみはもう重いものを持っちゃダメです
ちなみに彼自身知らないけれども研究の一環で絶やすのはいけないと思った兄貴が勝手に他の実験体に産ませた双子がいる
ちなみに彼自身知らないけれども研究の一環で絶やすのはいけないと思った兄貴が勝手に他の実験体に産ませた双子がいる
飛びつこうとしてるちび藍の頭を撫でて「たまには自分で歩きなさい」って静止する若静
飛びつこうとしてるちび藍の頭を撫でて「たまには自分で歩きなさい」って静止する若静
大きくなってその話が出る度に「へぇ…昔のことを覚えてくれてるなんて光栄ですね」「今から大好きって昔みたいにしてあげましょうか?」ってジリジリ寄って来る青藍にからかわれてると分かりつつなんかやばい気がするので威嚇しながら距離をとるギルマスが見たい
大きくなってその話が出る度に「へぇ…昔のことを覚えてくれてるなんて光栄ですね」「今から大好きって昔みたいにしてあげましょうか?」ってジリジリ寄って来る青藍にからかわれてると分かりつつなんかやばい気がするので威嚇しながら距離をとるギルマスが見たい
若静「……だめだ。」
ちび「(大粒の涙をこらえる)………だっこぉ……」
若静「歩け」
ちび「わあああああああああん!!!!!(鼓膜破れる勢い)」
若静「…………(無言で抱っこする)」
ちび藍抱っこしてもギャン泣き止まらず若静の眉間にマリアナ海溝
若静「……だめだ。」
ちび「(大粒の涙をこらえる)………だっこぉ……」
若静「歩け」
ちび「わあああああああああん!!!!!(鼓膜破れる勢い)」
若静「…………(無言で抱っこする)」
ちび藍抱っこしてもギャン泣き止まらず若静の眉間にマリアナ海溝
仕切りにマスターの体に自分を擦り付ける
角が刺さる
「おいちび。刺さってる。すぐやめろ。」
辞めない
ブチ切れマスターがちび藍の首根っこを掴んで体から離す
「「ギイイイイイッ!!!!!💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢」」
首根っこを掴まれるのが嫌on匂い上書き中の邪魔をされたのでちび藍叫ぶ
「なんだこいつ」
とても理解不能なので顔をキュッとさせるマスター
マスター大好き過ぎて他の匂いがすると激しく嫉妬するちび藍
仕切りにマスターの体に自分を擦り付ける
角が刺さる
「おいちび。刺さってる。すぐやめろ。」
辞めない
ブチ切れマスターがちび藍の首根っこを掴んで体から離す
「「ギイイイイイッ!!!!!💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢」」
首根っこを掴まれるのが嫌on匂い上書き中の邪魔をされたのでちび藍叫ぶ
「なんだこいつ」
とても理解不能なので顔をキュッとさせるマスター
マスター大好き過ぎて他の匂いがすると激しく嫉妬するちび藍
ギルマス「鎧でも悪くないんだけど私の場合スピード重視の戦い方をするじゃない?甲冑を使うと重くてスピード落ちるてしまうからね…それに私の得意得物は弓だろう?」
青藍「え?」ギルマス「え??」ってやり取りがあったり……ちなみに青藍くんはギルマスが得意な武器が弓だと知らず暗器が得意だと思い込んでたパターン
多分故:嫁以外ギルマスの得意武器が弓って知らない気がしてる
ギルマス「鎧でも悪くないんだけど私の場合スピード重視の戦い方をするじゃない?甲冑を使うと重くてスピード落ちるてしまうからね…それに私の得意得物は弓だろう?」
青藍「え?」ギルマス「え??」ってやり取りがあったり……ちなみに青藍くんはギルマスが得意な武器が弓だと知らず暗器が得意だと思い込んでたパターン
多分故:嫁以外ギルマスの得意武器が弓って知らない気がしてる
「あそこにいるアイツ……流れのアサシンらしいんだけどさ…あいつなんかやべぇよな」
「何がヤベェかわかんねぇんだけど関わらない方がいいって俺の直感が告げてんだ」
「お前らもおっかねぇ相手は話しかけられても無視した方がいいぜ。忠告はしたからな…」
「あそこにいるアイツ……流れのアサシンらしいんだけどさ…あいつなんかやべぇよな」
「何がヤベェかわかんねぇんだけど関わらない方がいいって俺の直感が告げてんだ」
「お前らもおっかねぇ相手は話しかけられても無視した方がいいぜ。忠告はしたからな…」
お好みはどっち?
静芳「あっはっは!相変わらずよく伸びるほっぺただね!!ほぅら口の中見せてごらん?虫歯が無いか見てあげよう!( ◜▿◝ )」
青藍「〜〜〜〜〜〜っ( `ᾥ´ )(怒)」
お好みはどっち?
静芳「あっはっは!相変わらずよく伸びるほっぺただね!!ほぅら口の中見せてごらん?虫歯が無いか見てあげよう!( ◜▿◝ )」
青藍「〜〜〜〜〜〜っ( `ᾥ´ )(怒)」