くま雄
kumaonoheya.bsky.social
くま雄
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20↑。ホー炎のお話書いてます🦅🔥。今のところメインはX。ぶるすかも楽しみたい
前世の🔥を思わせる顔と声で言うから「ったりまえですよ…!貴方はどうなんですか…!?」って聞いたら「今世の俺はどーてーでしょじょだ」ってサラッと告げられたあとに
「ちなみに、いつお前と再会してもいいように後ろは用意できている(コソッ)」
って耳元で言われて無事召されるホ。
この🔥、ホが未成年の自分に手を出さないと分かってる&前世でどろっどろに愛されて今世も当然自分を愛しているだろうっていう自信しかないから強気に誘惑して面白がってる。
January 19, 2026 at 8:03 AM
工口を感じさせない感動的な言葉を言いながらやってることは分からセッススなの最高すぎます…!!!最初は「くそっ…!お前になにが分かる…!」って抵抗してたヴィラ炎も、何人もの色んなえんぢを攻略してテクニックが半端なくなったホに5分も攻められれば「わ、わがった…!アッ!わ゛かったから゛ぁ…!!」で即堕ちですね…☺️🫶❤️
January 19, 2026 at 7:43 AM
1行目があまりにもパワーワードで笑っちゃいました😂好きです🤣🤣🤣
January 18, 2026 at 11:49 AM
この🔥はホが好きだから「抱かせてください」に頷いたんだけど、🔥はそのホの一言はあまりの激務でせーよくが溜まったが故の一言でまさか自分自身にホが恋愛感情を向けてるなんて微塵も思っていない。だからホのせーよくの捌け口の手伝いが出来ればいいし自分はホと同僚以上の関係を持てる。それ以上は望まない、から余計に拗れるホー炎。
January 18, 2026 at 10:12 AM
そしてホが目を覚ました頃にはホ以外の人の気配を微塵も感じさせないくらいに部屋は静まり返り綺麗に整えられており、勿論🔥は居なかった。

ホはすぐに🔥に連絡を取るも肝心なことには一切触れない返信しかこない。そのうちホも怖気付いて、あの夜を深掘りすることで🔥に距離を取られることを恐れて何も追及出来なくなってしまう。
そうして少し時が経ちホの仕事が再び忙しくなり徹夜が続くそのタイミングで🔥はまたフラッとホの前に現れホテルの部屋番号を告げ、あの日と同じことを繰り返す。
3度目の朝を迎えたあと、やっぱりこのままじゃいられないとホは🔥の家を訪ねる決意をしたのだった。
January 18, 2026 at 10:12 AM
なんとか仕事を終わらせ言われたホテルの部屋を訪ねたホ。そこには既に白いガウンを着た🔥がおりドアの前で突っ立っているホに「早く入れ」と声をかけた。「ちょ、なん、あの、俺」としどろもどろになっていたホに対して🔥は「こちらの準備は済ましてある」なんて告げるのでもともと鈍くなっていた頭の回転が止まりなにかが弾ける音がしたホはそのまま🔥を押し倒して性急に事に及んだ。

勢いよく果てたホはもともとの疲れに加えてこのよく分からない状況への困惑、そこにほかほかの🔥の身体で即寝落ち。それを見届けた🔥は一度ホの前髪を後ろに撫で付けその丸いおでこに唇を落とすとシャワーに向かう。
January 18, 2026 at 10:12 AM
ううっ…その日常をきっと宝物のように大事に思うタカミくんがいるんだろうなと思うと最高です…😭手は出させないくせにどんどん好きにさせるとど先罪な男すぎます…!続きも読みました…抱きしめ返すのは確実にとど先にとってもタカミくんが特別な存在になってる証拠…😭
January 17, 2026 at 10:47 AM