⚠️別にそんなエッじゃないけど一応ね、🔞
⚠️反転だから口調も全然ちがうよ!なんでも許せる方だけ
⚠️別ににょたにしなくてよかったかもだけど、私が見たかった。
⚠️別にそんなエッじゃないけど一応ね、🔞
⚠️反転だから口調も全然ちがうよ!なんでも許せる方だけ
⚠️別ににょたにしなくてよかったかもだけど、私が見たかった。
でも⚪️さんは首輪より指輪ですねお似合いです
でも⚪️さんは首輪より指輪ですねお似合いです
あとでするね
あとでするね
「……それは、ぼくに?」
「ええ、温かいシチューと手作りのパンもあります。暖かい寝床もご用意しますよ」
「大変有難いけれども、遠慮しておくよ。あなたこそ早く家へ戻った方がいい。夜は冷えるし危ないから」
「まぁ残念。また寄っていらしてね」
「何を怒ってるの?え?僕に好意を?僕を好きになるモノ好きはキミしかいないよ」
「……それは、ぼくに?」
「ええ、温かいシチューと手作りのパンもあります。暖かい寝床もご用意しますよ」
「大変有難いけれども、遠慮しておくよ。あなたこそ早く家へ戻った方がいい。夜は冷えるし危ないから」
「まぁ残念。また寄っていらしてね」
「何を怒ってるの?え?僕に好意を?僕を好きになるモノ好きはキミしかいないよ」
お風呂文化は浸透してないけど、無くはないといいなと思います。
お風呂文化は浸透してないけど、無くはないといいなと思います。
「ミシロくんは性転換出来ないの?」
「ふ、普通は出来ないと思うんだけれど…」
「私が普通じゃないみたいに言うんじゃないよ」
「ぼ、ぼく自身の性別は変えられないけど、影でなら創れるか、な…?」
「みたい」
「でも正直、変わらないと思う…」
「みたい」
「はい…」
「えと、身長…スレンちゃんくらい…?骨格…」
「キミは小さそうだよね」
「も、もうキミの好みじゃないか…どうせ服で見えないのに…」
「ロマンは必要だろう?」
「ちょっとわからない…えと、顔…。……顔?」
「キミが女の子になったらただの可愛い子にならないか?もっと狙われるじゃないか困るな…」
「ミシロくんは性転換出来ないの?」
「ふ、普通は出来ないと思うんだけれど…」
「私が普通じゃないみたいに言うんじゃないよ」
「ぼ、ぼく自身の性別は変えられないけど、影でなら創れるか、な…?」
「みたい」
「でも正直、変わらないと思う…」
「みたい」
「はい…」
「えと、身長…スレンちゃんくらい…?骨格…」
「キミは小さそうだよね」
「も、もうキミの好みじゃないか…どうせ服で見えないのに…」
「ロマンは必要だろう?」
「ちょっとわからない…えと、顔…。……顔?」
「キミが女の子になったらただの可愛い子にならないか?もっと狙われるじゃないか困るな…」
本人はその気が無くてもよく話し掛けられる人っているじゃないですか、ミシロはきっとそれ。御老人と子どもは許すかも知れない。許さなくても美味しい。
実際どの程度で嫉妬するか分かんないんですけどね!!でも嫉妬しいだったら可愛いです。
本人はその気が無くてもよく話し掛けられる人っているじゃないですか、ミシロはきっとそれ。御老人と子どもは許すかも知れない。許さなくても美味しい。
実際どの程度で嫉妬するか分かんないんですけどね!!でも嫉妬しいだったら可愛いです。
「陽が出てるのに歩いて大丈夫かって?まぁゆっくりね、歩くよ。幸い影は色んな所にあるからね」
「今他の子を見たって?たまたま視界に入っただけ…痛い痛い」
「ぼくの顔がみたい?覚えてるでしょ?忘れちゃった?ふふ。…思い出してくれた?ぼくの顔」
水面に映ったぼくの額には、キミの瞳がある。
(私の知ってるキミにそんな瞳はなかったんだが?)
「キミがぼくとひとつになる事を望んだからじゃない?キミの意思だよ」
「陽が出てるのに歩いて大丈夫かって?まぁゆっくりね、歩くよ。幸い影は色んな所にあるからね」
「今他の子を見たって?たまたま視界に入っただけ…痛い痛い」
「ぼくの顔がみたい?覚えてるでしょ?忘れちゃった?ふふ。…思い出してくれた?ぼくの顔」
水面に映ったぼくの額には、キミの瞳がある。
(私の知ってるキミにそんな瞳はなかったんだが?)
「キミがぼくとひとつになる事を望んだからじゃない?キミの意思だよ」
⚪️さんはイエベ春っぽいけど、反転⚪️さんはブルベ夏か冬…冬かな。
でも⚪️さんは黒ドレス着て欲しいし、なら反転⚪️さんは白ドレス着て欲しい。
⚪️さんはイエベ春っぽいけど、反転⚪️さんはブルベ夏か冬…冬かな。
でも⚪️さんは黒ドレス着て欲しいし、なら反転⚪️さんは白ドレス着て欲しい。
·実は昔は暴れん坊だった
重たい服装ではなく軽装で、影から影へ潜ったり影を操って暴れ回ってたら好き。
そこからのド陰キャへの変更が難しいし、今のミシロも好きだから完全なifとして妄想しておきます。
·過去、それなりに仲の良かった者たちを食べた
これは普通にアリだなって思ってる。
スレンくんちゃんに仲良い人居ないの(居たら居たで多分嫉妬する)と聞かれて「……今は、居ない、かな。」「全員、食べちゃった、から。」で会話終了させそう。
多分、ミシロの考えと全然違う方向にいってしまって、このままでは害になってしまう、ならばせめてぼくの養分としよう。て感じ。
·実は昔は暴れん坊だった
重たい服装ではなく軽装で、影から影へ潜ったり影を操って暴れ回ってたら好き。
そこからのド陰キャへの変更が難しいし、今のミシロも好きだから完全なifとして妄想しておきます。
·過去、それなりに仲の良かった者たちを食べた
これは普通にアリだなって思ってる。
スレンくんちゃんに仲良い人居ないの(居たら居たで多分嫉妬する)と聞かれて「……今は、居ない、かな。」「全員、食べちゃった、から。」で会話終了させそう。
多分、ミシロの考えと全然違う方向にいってしまって、このままでは害になってしまう、ならばせめてぼくの養分としよう。て感じ。