多分全ユーザーが思っていた以上にヤバい奴、NIA手毬編でも才能の片鱗を見せていたけどそれ以上にアイドルの才能に溢れた化け物でありながらとんでもない傲慢さを胸に秘めていて正直ちょっと引いたよね
手毬のあの態度が可愛く見えるレベルで美鈴の傲慢さは明確に「格」が違うしそれを全人類に届けたいというぶっ飛んだお方でした…
NIA編は手毬同様燐羽との決着等の話になるとは思うので非常に楽しみ
多分全ユーザーが思っていた以上にヤバい奴、NIA手毬編でも才能の片鱗を見せていたけどそれ以上にアイドルの才能に溢れた化け物でありながらとんでもない傲慢さを胸に秘めていて正直ちょっと引いたよね
手毬のあの態度が可愛く見えるレベルで美鈴の傲慢さは明確に「格」が違うしそれを全人類に届けたいというぶっ飛んだお方でした…
NIA編は手毬同様燐羽との決着等の話になるとは思うので非常に楽しみ
才能がないのは前提で諦める理由にはならないを地でやったNIA編
四音に才能ないしそんなあなたをプロデュースするプロデューサーも才能ないと言われ無理な自己練習で怪我をするも改めてプロデューサーを信じて自分も信じてもらう二人三脚で四音より優れた成績でfinaleを飾る
正直リーリヤと清夏は最後が四音なせいで他のキャラと比べるとなーんかねぇと、
それはそれとしてプロデューサーも覚悟ガンギメで終わるのは危うさがあって怖いわね
才能がないのは前提で諦める理由にはならないを地でやったNIA編
四音に才能ないしそんなあなたをプロデュースするプロデューサーも才能ないと言われ無理な自己練習で怪我をするも改めてプロデューサーを信じて自分も信じてもらう二人三脚で四音より優れた成績でfinaleを飾る
正直リーリヤと清夏は最後が四音なせいで他のキャラと比べるとなーんかねぇと、
それはそれとしてプロデューサーも覚悟ガンギメで終わるのは危うさがあって怖いわね
NIAの目的が新しいアイドルを発掘するというものであるためそもそも初星の一番星の星南様が出場するのはお門違いでは?と始める前は思っていたし現に今回のシナリオの始めでも触れてたけどライバルのトップアイドルが宣戦布告するならこっちもやりますよって事でそこはNIA側も特別ステージ扱いで容認する形で始まったNIA編
初でもプロデューサー志望の話は出ており今回はことね、千奈、佑芽の3人を自身でプロデュースする事でプロデューサーとしてと才を伸ばしことね、千奈をfinaleまで導くという普通に才に溢れすぎですわ星南様
そして次はHIFの防衛戦へ
やはり星南様は面白い方ですわ!!
NIAの目的が新しいアイドルを発掘するというものであるためそもそも初星の一番星の星南様が出場するのはお門違いでは?と始める前は思っていたし現に今回のシナリオの始めでも触れてたけどライバルのトップアイドルが宣戦布告するならこっちもやりますよって事でそこはNIA側も特別ステージ扱いで容認する形で始まったNIA編
初でもプロデューサー志望の話は出ており今回はことね、千奈、佑芽の3人を自身でプロデュースする事でプロデューサーとしてと才を伸ばしことね、千奈をfinaleまで導くという普通に才に溢れすぎですわ星南様
そして次はHIFの防衛戦へ
やはり星南様は面白い方ですわ!!
大器晩成の妹に負けたら二度と立ち上がれないという恐怖心により逃げ続けた早熟の姉である咲季が逃げずに勝ったNIA編
佑芽の吐露に対しての咲季はもう逃げないと本人の前で誓い次の舞台へと姉妹の勝負は続いていく…の終わりだったけどその後とPの「花海咲季以上のアイドルはいない」発言の件重すぎんよ〜
大器晩成の妹に負けたら二度と立ち上がれないという恐怖心により逃げ続けた早熟の姉である咲季が逃げずに勝ったNIA編
佑芽の吐露に対しての咲季はもう逃げないと本人の前で誓い次の舞台へと姉妹の勝負は続いていく…の終わりだったけどその後とPの「花海咲季以上のアイドルはいない」発言の件重すぎんよ〜
姉である咲季を目標に追い続けた大器晩成の妹がついに早熟の姉に唯一勝てたNIA編
勝った後の咲季との会話で佑芽がお姉ちゃんが居なくなってまた置いていかれるという心情の吐露は泣いちゃうよ…
そして次は私が姉の目標になり、自身の目標は姉から一番星というアイドルとしてのスタートラインにようやく立つという盛大な前振りだったけどこれは親愛度ストーリーの要でもあったから佑芽よく頑張ったねと褒めてあげたい
姉である咲季を目標に追い続けた大器晩成の妹がついに早熟の姉に唯一勝てたNIA編
勝った後の咲季との会話で佑芽がお姉ちゃんが居なくなってまた置いていかれるという心情の吐露は泣いちゃうよ…
そして次は私が姉の目標になり、自身の目標は姉から一番星というアイドルとしてのスタートラインにようやく立つという盛大な前振りだったけどこれは親愛度ストーリーの要でもあったから佑芽よく頑張ったねと褒めてあげたい
相手の策略で悪い噂が流れて不調に陥っている所をPとリーリヤが助けてくれてそこから相手の鼻をへし折って勝利といったよくある展開であるものの清夏というキャラにはこれが恐ろしく刺さる部分でもあるので仕方なし
正直現状学マスの中でぶっちぎり重いキャラなので精神面の不安を1つ1つ取り払うを続けて行かないと本当に闇堕ちしそうよね…
Pの最後の台詞からも今後もまだまだかかりそうだし…
相手の策略で悪い噂が流れて不調に陥っている所をPとリーリヤが助けてくれてそこから相手の鼻をへし折って勝利といったよくある展開であるものの清夏というキャラにはこれが恐ろしく刺さる部分でもあるので仕方なし
正直現状学マスの中でぶっちぎり重いキャラなので精神面の不安を1つ1つ取り払うを続けて行かないと本当に闇堕ちしそうよね…
Pの最後の台詞からも今後もまだまだかかりそうだし…
千奈シナリオも広と同じくアイドル力よりプロデュース次第な所でガッツリテレビ出演等で千奈の素直で小動物みたいな自然体愛されキャラでファン獲得で勝ち進むでいく中、最後にはライバル宣言した広との勝負は広シナリオでも千奈シナリオでも本当に目頭が熱くなる展開でした
それ以上に千奈シナリオは大きな事もなかったが最後のPの台詞から千奈は未来の生徒会長になるのかな?と早く未来が見たくなる終わりだったので早く次シナリオ読ませてくれ
千奈シナリオも広と同じくアイドル力よりプロデュース次第な所でガッツリテレビ出演等で千奈の素直で小動物みたいな自然体愛されキャラでファン獲得で勝ち進むでいく中、最後にはライバル宣言した広との勝負は広シナリオでも千奈シナリオでも本当に目頭が熱くなる展開でした
それ以上に千奈シナリオは大きな事もなかったが最後のPの台詞から千奈は未来の生徒会長になるのかな?と早く未来が見たくなる終わりだったので早く次シナリオ読ませてくれ
何とか初を乗り越えた2人の前に立ちはだかるNIA。アイドルの力よりもプロデューサーの腕が試される部分が大きく関わっているため広を女神と崇めるファン達の為にファンクラブを作ったり千奈の方に相乗りさせてもらい知名度を拡げたりとまさにアイドルとプロデューサーの二人で乗り切ると言ったシナリオ…なんだけどまさか最後に誰しもが気になっていた広のご両親が登場。親からしたら大学飛び級卒業した娘がアイドルをしている事にどう思っているのかのアンサーをくれたのは非常に良き、あんたら2人さっさと結婚しろ。
あと「あの台詞」は勿論言えないよね、「あの最初」から始まっているから
何とか初を乗り越えた2人の前に立ちはだかるNIA。アイドルの力よりもプロデューサーの腕が試される部分が大きく関わっているため広を女神と崇めるファン達の為にファンクラブを作ったり千奈の方に相乗りさせてもらい知名度を拡げたりとまさにアイドルとプロデューサーの二人で乗り切ると言ったシナリオ…なんだけどまさか最後に誰しもが気になっていた広のご両親が登場。親からしたら大学飛び級卒業した娘がアイドルをしている事にどう思っているのかのアンサーをくれたのは非常に良き、あんたら2人さっさと結婚しろ。
あと「あの台詞」は勿論言えないよね、「あの最初」から始まっているから
親愛度10でクソ重家族話されてからの続きでNIAに本来の「藤田ことね」を引き出すためにPが父親を探したりその代わりに星南様が一時的にことねのプロデューサーになったりと序盤から中盤にかけてはワイワイしている中、後半のことねの星南に対しての思いをぶつけるシーンは星南シナリオを踏襲したものであり、各々にPが居なくてもその代わりの誰かが「担当にならなかったアイドル達」を導いてくれる優しい世界だなと改めて学マスという作品が好きになるシーンでした。
親愛度10でクソ重家族話されてからの続きでNIAに本来の「藤田ことね」を引き出すためにPが父親を探したりその代わりに星南様が一時的にことねのプロデューサーになったりと序盤から中盤にかけてはワイワイしている中、後半のことねの星南に対しての思いをぶつけるシーンは星南シナリオを踏襲したものであり、各々にPが居なくてもその代わりの誰かが「担当にならなかったアイドル達」を導いてくれる優しい世界だなと改めて学マスという作品が好きになるシーンでした。