きのこおばちゃん
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kinokokichigai.bsky.social
きのこおばちゃん
@kinokokichigai.bsky.social
転生したらきのこになりたい共産主義寄りな人。病みつつ生きている。
グーグルの検索結果に真っ先にAIの回答が出てくるのが便利だが不愉快だ。いちいち「ウェブ」とか選択するのも手間だ。
呼んでもないのにAIがでてくるのに不快さを感じる自分は旧い人間なのだろうか。
January 10, 2026 at 12:44 PM
家事と介護のことを考えなくて済む一日を一年に一度でいいので望みたい。
January 10, 2026 at 12:36 PM
Facebookの左派リベラル界隈のエコーチェンバーぶりが酷い。
そのコミュニティは仲間内にしか届かないしただのガス抜きにしかなってないのに連帯とか民意とかそういう言葉で誤魔化されていて運動が広がらない。外からみて肥溜めにしか見えない。いや肥やしにもならん。腐れ左翼。
January 8, 2026 at 3:30 PM
MetaのAIはクソだ。
問題ある画像の削除依頼をしたいのに手続きのガイドじゃなくて
大丈夫 頑張ってください とか言ってくる。役に立たないだけでなく神経逆撫でされる。
January 8, 2026 at 3:19 PM
うつ病についてのドキュメンタリーを見てたのだけど、これうつ病じゃなくて双極症っぽいなと思いながらモヤモヤと139分見終わって、自分の気持ちがどんよりして眠気がどこかへいってしまった。明日は仕事なのでちゃんと寝たい。帰ってきて睡魔様。
January 8, 2026 at 3:14 PM
今日も三毛さんに遊んでもらった。年明けまでに庭先くらいはきれいにしておこうと掃除していたらトコトコやってきてニャアと言った。そしてしばらくして去っていった。
December 30, 2025 at 7:05 AM
私は、肖像や著作物等を無断使用しない、権利上の問題がない生成AIを除き、自分の作品に生成AIを使用しないことを誓約します。

生成AIは便利かもしれんが
いままでそれ無しで作ったり描いたり書いたりする営みを続けてきた。不器用でも効率悪くても生身の私から生みだされるものを大事にしたい。

2025年12月27日
きのこおばちゃん

#生成AI不使用認定
December 27, 2025 at 10:20 AM
Reposted by きのこおばちゃん
生成AI不使用認定
Human made Certification

「人間の手作りの作品」には高い価値があります。

「自分の作品への生成AIの不使用を誓約した創作者」を認定する仕組みを作りたいと思います。

・自分の作品への生成AIの不使用を誓約し、名簿への登録を申請した創作者を、「生成AI不使用認定」のサイト上の名簿に掲載いたします。

※申請にあたり「自分の作品への生成AIの不使用を誓約」することとし、もし作品への生成AIの使用が確認された場合は名簿から削除します。

・「生成AI不使用認定」サイト
humanmade.moo.jp/certify/

#生成AI不使用認定
February 23, 2025 at 12:47 AM
葬儀にいってきた。
火葬された遺体からは故人の面影は焼き上げられて昇華したかのようだ。母を送ったときもそう思った。
お骨上げをするときの音。
カシャン、カラン、コロン、
生きている人からは出せない乾いて少し擦れるようで澄んで高くて楽器みたいな響きは寂しいというより気高い。
いつか自分も白い焼き物をのこしてこの生を去るのだな。
December 26, 2025 at 2:05 PM
最近まつ毛を育て始めた。
まつ毛美容液を与えたら長くなった気がする。手入れしたらしたぶんカタチになる。庭いじりみたいだな。ちょっと楽しい。
December 23, 2025 at 10:06 AM
歳をとって忘れっぽくなった
ということを先輩方や同年代からもよく聞くが、私は子どもの頃から忘れっぽくて数分前の記憶がすっ飛んだりとかよくあるので
昔はよく覚えていたのに⋯
と思うことはあまりない。
元々ないから喪失感もない。
自分にも様々な記憶はあるけれど現実なのかそうでないのかもあやふやなまま心の中を巡っている。
なにかの証拠になるにはあまりに頼りない記憶たちとともにだらだらごちゃごちゃとこれからも生きていこうと思う。
December 19, 2025 at 3:39 PM
耳鳴りというのは自分の中で鳴っているんだよな。当たり前か。
耳栓したらよりクリアに聴こえる。

耳鳴りの不快さは聞きたくないのに強制的にずっと聞こえ続けることでもある。それならいっそこちらから徹底して聴き込みに行ってみてはどうだろうか。
December 8, 2025 at 11:44 AM
耳鳴りの音がますます複雑に聴こえてくるようになった。なかなか環境化されない。死ぬまで消えないのかこの音は。
December 8, 2025 at 9:19 AM
三毛さんに「よかったらうちで一緒に暮らしませんか」という話を何度かしている。家には入ってこないけど話はずっと聞いててくれる。半日くらいはうちの庭にいる。猫ヘイターだった父はすっかり猫好きになった。夕方4時ごろどこかへ消える。三毛さんにとって初めての冬。夜寒くないか、他の猫に襲われないか心配。帰る家があるならいいのだけれど。
December 8, 2025 at 8:47 AM
自分の中の細胞とかどうなってるのかも見れやしないし、自分が念じて髪や爪が伸びるのを止めたりできないくらいなのだから、なんでも意思とか努力とかで対処できると考えて病と向き合うのは浅はかで傲慢な考えだと思う。何のために薬や治療法が開発され続けているのか。生きるために医学なり福祉なりに頼ったらいいじゃないか。
December 3, 2025 at 4:07 PM
見つけたはずのちいさな「鍵」を見失う。その扉を開くことができたはずなのに。塞がった扉に心が毒される。
でもまたいつかその扉は開けられると信じている。一度は開けられたのだから。それまではかつて見た扉の向こうの景色の記憶を頼りに待つことにしよう。
December 1, 2025 at 10:56 AM
私はずっと独身で結婚や子育てを経験してないのがコンプレックスで、子どもの問題に正面から向き合えないという情けない弱点がある。
子どもの人権問題とか教育問題の集会にも、なんか自分が場違いな存在のように思えて行けない。どう関わっていいのかわからず、署名に協力するとかそんなことしかできなくて、いつも情けないなあと思う。
近年になって子育て経験者への僻みはほぼ無くなって(ゼロではない)、友達の子育てを見てよくがんばっているよなとようやく思えるように⋯でも感情的になりそうな時は心を無にして乗り切っている。
この心の闇(炎?)をいつか小さな作品にして産み落としたい。そして世界に放ってあげたい。
December 1, 2025 at 9:03 AM
うちに来る三毛さんは甘え方が上手じゃないみたいで、すぐ引っ掻く。引っかかれたときに反射的に手を引いてしまうのをぐっとこらえて猫任せにした。それ以上引っかかず自分から静かに爪をひいてそのあと血の滲む私の手をじっと見ていた。
今日は微熱で一日寝ていたが、夢の中で旅にでかけた。三毛さんは別の毛皮を着て一緒に旅に出てくれた。私の命もあなたの命もいつかそれぞれ終わる日が来るよね などと話した。温泉に行ったりモノレールにのったり韓国料理を食べに行ったりした。旅先で友達に会った。今はもうない遊園地に入って好きでもないジェットコースターにのったりした。

今日現実の三毛さんはどんな夢を見たのだろうか。
November 26, 2025 at 1:47 PM
猫じゃらしなるものを購入。
ほんとにこんなもので遊ぶのかとおもって猫さんの鼻先でユラユラさせたら最初警戒していたけどパンチしたりキャッチしたり噛み付いたり、そのうち仰向けになって手で挟んで噛み噛みするようになった。
毎日「よかったらうちでいっしょに暮らしませんか」と話しかけている。手を伸ばして引っ掻かれる。流血。手が傷だらけ。でもだんだん引っ掻き方がマイルドになってきた。加減してくれてるんだろうか。
November 12, 2025 at 3:21 AM
昨夜半徹でグッタリ
私が直さないといけないのは消耗しきる手前で作業をやめられない ということだ
November 2, 2025 at 12:39 PM
庭に来る子猫に毎朝フーッと威嚇されてその直後ちいさくニャアと言われるのがなんか可愛くてたまらない。
フーッのときの野性味あふれる顔もりりしい。
見とれていたら引っ掻かれた。
そんなふうなのに、仕事から帰ってくると玄関先に出現してくださる。かわいくないわけがないじゃないか。
October 31, 2025 at 2:42 PM
政治運動にかかわる時間が増えて、大きくて強い、なんというかマッチョな言語を操作する機会が増えてなぜか自分の何かが消耗する感じ(錯覚かもしれない)がずっとあった。それを無理してやりくりしてきたが、何をしていいのかわからず、やるべきとされていることもとても重荷になって停滞してしまっている。
それでいま言葉との向き合い方を再構築している。
そんな悠長なことができるのはお前が安全地帯にいるからだと言われても、自分がちゃんと動けるようになるために必要な作業なんだ。
October 29, 2025 at 3:25 PM
風邪をひいて一日寝ていた。
夢で寂しい街を歩いてまわった。染み付ききった汚れや煤、賤しさや欲深さや醜さ。悲しい気持ちになるが、それは癒やしの悲しみでもあった。清潔でぴかぴかした世界にはない穢れたぬくもりがある。
October 29, 2025 at 1:53 PM
最近の楽しみは家にどこかの三毛の子猫が遊びに来ることくらいだ。
顔をみせるとフーッと言ったあと急にニャアと言う。
もし野良ならうちで暮らせばいいのにと思う。
October 26, 2025 at 2:37 PM
記憶の欠落だらけ
作った覚えのない作り置きおかずが冷蔵庫に入ってたり買い置きがダブってたりする。

怖いな
October 26, 2025 at 2:30 PM