中田 健太郎
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中田 健太郎
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世の中には読まなければならない本が多すぎる。

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トピックスレッド
本:
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人が自然にいる状態でそのまま生きていることはできないのだろうかと考える。
May 13, 2025 at 4:02 AM
そういえば、西日本シティ銀行のネットサービスが悪すぎて(多分零細個人事業主用ではない)、PayPay銀行に乗り換えた。

かなり快適。
May 6, 2025 at 10:05 AM
書評を書かねばならないので、関連書を持って帰らないと。
April 29, 2025 at 9:13 AM
しかし、タイピングスピードはかなり早くなった気がする。これはいい兆候だ。

近く、キーボードも新調したい(金ない)
April 29, 2025 at 9:12 AM
ひとまず、10分ちょい文章を書くだけでこんなに疲れるものか。結構すごいんだな。と改めて思う。

今日はキャンペーンなのでブックオフに行って帰宅するとしよう。
April 29, 2025 at 9:12 AM
今日はコーヒを2杯も飲んだのに。ああ、6時に目を覚ましたせいか。最近寝不足な気がする。この無神経と神経質の両方の側面のある男、どうにか。
April 29, 2025 at 9:11 AM
そう思って辞めれるのはすごいことだ。ブログを書き続けていて、それを捨てるというのは簡単ではない。自分にとっての正解を発見する力。みんながやっていることをあえて無理してやらないこと。

高校生の時、このように流れるように思考をメモしていった。これでものすごい量の文章を日々書いていたことを思い出す。自分の文章に自信がついた。

今はどうだろうか。確かに、読者の目が気になってサクッと書くのが難しい。眠い。眠い。
April 29, 2025 at 9:09 AM
報われるという期待と、頑張ってる人を報わないとという感情/論理は、かなり打破し難いことである。

自分が脱出したいと思っていること。

とにかく、日常が進んだ気にしてくれるものについて考える。

こうしてマインドフルネス的記述も悪くないものだ。僕が高校生の時にやっていたもの。
こうすることによって、複雑になってしまったものが取り出しやすくなる。

今日は祝日ということで、店もそこそこ人が来た。何人も、嬉しい来店があった。それがなんとかけがえのないものか。ひたすら書く。眠くなってくる。

友達が何年も書いていたブログを辞めた。読む人の顔が浮かんできて、これは自分の言葉ではないと思ったらしい。
April 29, 2025 at 9:09 AM
この戦いはこれまで生きてきた22年間ずっと取り組み続けているものなのだ。

わかっている。これを早く済ませれば後が楽になる。それでもっとやりたいことに取り組める。

そのやりたいこととは、だいぶ生産的なことであり、報酬系としてはかなり弱い。すなわち、酒を飲んだりゲームをすることに負けてしまう。

考えることは好きである。しかしなんでもないもののために頭を使うのは嫌なのである。

18時になった。今日はあと6時間。時の流れは早いのか遅いのか。

とにかくハードルを下げないといけない。頑張ってはいけない。習慣化することはできる。そういうこと。

頑張ることとしごでき論。
April 29, 2025 at 9:01 AM
本当に、自分のめんどくささとの戦いなのである。

今思い出したとで書くが、明日は月末なので色々振り込まないといけない。
取次2つ、直取1つかな?
April 29, 2025 at 8:57 AM
それで、ESを書かなくちゃではないか。

明日はとあるZINEの締切だが、幸いにもみんな忙しくて会議はない。ならば時間も取られない。先に終わらせてしまおう。
April 29, 2025 at 8:56 AM
発狂しそうだ!
April 23, 2025 at 2:33 AM
Xに続き、インスタもしばらく控えたい。

今日は午後からミーティングが二つ、仕上げないといけない記事が二つ、夜は別のバイトが10時半まで。さすがに働きすぎだと思う。
朝からこんなに疲れてる状態で乗り越えれる気がしない。
しかもこれだけやってるのに全然金にならない。うーん。
April 23, 2025 at 2:25 AM
これ誰かがやってる気がするけど、司書さん知らないかな…(いや自分の仕事やろ)
April 20, 2025 at 3:07 PM
ティム・インゴルド(Tim Ingold)が、「人類学では人びととともに研究をする。そして、彼らから何か学ぶことを期待する」と述べ、人類学が他者とともに生成変化するプロジェクトであると述べるとき[インゴルド 2017: 19]、その「他者」は主にフィー ルドの人々としてイメージされている。編集に関わる人々の存在は、自己と他者のエアポケットで不可視化されているのである。[門田, 杉田 2024:108]
April 20, 2025 at 7:49 AM