FFみたいなドラマシーンから始めたいよなあ、と。
シーンはつくれそうですが、まだメッセージも表示できな状態。
ゲームはGDScriptでやるので、公式ドキュメントを見て、できるだけ理解しながら組んでいるつもりです。
予想できる、僕にとっての関門。
●主人公のほかに仲間もいるパーティー制
●バトルシステム/シーン
●ポイントメニュー/管理
●アイテムメニュー/管理
以前につくったのでは、動かすキャラクターは主人公しかいなかったし、アイテムも1個しか持てないようにしてたんですよね。バトルは、なんちゃってな感じだったし。
次、どうしよう……。
FFみたいなドラマシーンから始めたいよなあ、と。
シーンはつくれそうですが、まだメッセージも表示できな状態。
ゲームはGDScriptでやるので、公式ドキュメントを見て、できるだけ理解しながら組んでいるつもりです。
予想できる、僕にとっての関門。
●主人公のほかに仲間もいるパーティー制
●バトルシステム/シーン
●ポイントメニュー/管理
●アイテムメニュー/管理
以前につくったのでは、動かすキャラクターは主人公しかいなかったし、アイテムも1個しか持てないようにしてたんですよね。バトルは、なんちゃってな感じだったし。
次、どうしよう……。
だから、そこからの連想で考えて、文系で言うと、インターネットは結局のところ、論文を入手するのに向いている仕組みなんですよね。
だから、そこからの連想で考えて、文系で言うと、インターネットは結局のところ、論文を入手するのに向いている仕組みなんですよね。
1/7に漫画の単行本2冊でます。
1冊は短編集で、オモコロ杯2022で銀賞をいただいた読み切り「気まぐれな水」を筆頭に、奇妙は話ばっか収録した本です。
もう1冊は、現在カドコミでやってる劇薬みたいなサスペンス連載の上巻です。
各書店、またAmazonで予約注文受付中です。初単行本なのでぜひ買ってくれよ…ケツ掘らしてあげるから
1/7に漫画の単行本2冊でます。
1冊は短編集で、オモコロ杯2022で銀賞をいただいた読み切り「気まぐれな水」を筆頭に、奇妙は話ばっか収録した本です。
もう1冊は、現在カドコミでやってる劇薬みたいなサスペンス連載の上巻です。
各書店、またAmazonで予約注文受付中です。初単行本なのでぜひ買ってくれよ…ケツ掘らしてあげるから
Ubuntu on Xorgでログインして使えるのは確かめられました。
Ubuntu on Xorgでログインして使えるのは確かめられました。
「c400にエディタ」で、マウスの左ボタンからの入力(押下)だけで記入できることを意図したバージョンをリリースしました。
中央に回転方向器を設置することにより、これで独自カーソルを移動させます。
(独自カーソルが緑のときに入力すれば決定、黄色のときに入力すれば回転方向器がまた動き出します)
「c400にエディタ」で、マウスの左ボタンからの入力(押下)だけで記入できることを意図したバージョンをリリースしました。
中央に回転方向器を設置することにより、これで独自カーソルを移動させます。
(独自カーソルが緑のときに入力すれば決定、黄色のときに入力すれば回転方向器がまた動き出します)
ファイルダイアログを使用するかをオン/オフできるようにしています。
これは、Google ChromeOS Flexで使用される可能性を考慮したからです。
Godot4.5.1のファイルダイアログには残念ながらバグがあります。そこで、OSネイティブのファイルダイアログ(ファイラー)を使う設定にしてきましたが、つくりが独特なChromeOS Flexではエラーが出てしまいます。
ということで、ファイルダイアログを使用せずに、こちらで保存先や読み込み先を決めさせてもらうモードをデフォルトにしました。
ファイルダイアログを使用するかをオン/オフできるようにしています。
これは、Google ChromeOS Flexで使用される可能性を考慮したからです。
Godot4.5.1のファイルダイアログには残念ながらバグがあります。そこで、OSネイティブのファイルダイアログ(ファイラー)を使う設定にしてきましたが、つくりが独特なChromeOS Flexではエラーが出てしまいます。
ということで、ファイルダイアログを使用せずに、こちらで保存先や読み込み先を決めさせてもらうモードをデフォルトにしました。
IME内蔵版のほうもリリースです。
マウスで文字を選んで記入していく、バージョンです。
IME内蔵版のほうもリリースです。
マウスで文字を選んで記入していく、バージョンです。
僕は、RPGを制作しようとしています。
いまのところ、画像素材から揃えているところです。
BOOTHを眺めていて、なるほど、キャラクターを描く前に、基本となる画像があるとやりやすいよね、と気付かされまして、そこから描いてみました。これを下敷きに、実際のキャラクターを描いていくつもりです。
画像素材は、購入してしまおうかとも思ったのですが、結局自分で描いています。これは、自分の現在の感覚として、自分で描くまでの気持ちがないなら、そもそも制作しなきゃいいという感じがしたからです。
僕は、RPGを制作しようとしています。
いまのところ、画像素材から揃えているところです。
BOOTHを眺めていて、なるほど、キャラクターを描く前に、基本となる画像があるとやりやすいよね、と気付かされまして、そこから描いてみました。これを下敷きに、実際のキャラクターを描いていくつもりです。
画像素材は、購入してしまおうかとも思ったのですが、結局自分で描いています。これは、自分の現在の感覚として、自分で描くまでの気持ちがないなら、そもそも制作しなきゃいいという感じがしたからです。
そこで、演歌を意識して1曲つくってみようとパソコンに向かったのですが、編曲が難しい。勉強にと、既存の名曲をサウンドを意識して聴いてみますが、やはりというか、流石スゴいつくりで、とても真似できる感じじゃないと気づきました……。
そこで、演歌を意識して1曲つくってみようとパソコンに向かったのですが、編曲が難しい。勉強にと、既存の名曲をサウンドを意識して聴いてみますが、やはりというか、流石スゴいつくりで、とても真似できる感じじゃないと気づきました……。