ken21032002.bsky.social
@ken21032002.bsky.social
hanasone.mainichi.jp/articles/202...
心を動かされる記事だった。非凡な子供だ。非凡であればこそ、普通の子供たちが集まる学校が苦痛だったのは頷ける。まだ子供なのに、自身の非凡さを殺して普通の子供達とうまくやっていけなどと、高度な世渡りを要求するのは、残酷だろう。社会は、こういう子どもたちこそ大事にして、伸ばしてあげなければならない。杓子定規の教育では、海外を相手にできないのだ。こういう子どもたちは、海外のありとあらゆる(日本目線で言えば)型破りな人間らと渡り合える、日本代表選手に成長できる潜在力がある。
社会の宝だ。
#不登校
#ニューロダイバーシティ
レゴのコミュニティーで輝いた不登校の娘 「どうして普通にできないの」心乱れた母が一転、決めた覚悟 | わたしの選択 あなたの選択 [ハナソネ]
「学校に行きたい。でも、行けないんだ」  出口の見えないトンネルの中にいる時、親にできるのは「正解」を与えることではなく、その子の「好き」がひらく道を信じて、そっと選択肢を置いておくことだけかもしれません。
hanasone.mainichi.jp
February 7, 2026 at 9:50 PM
mainichi.jp/articles/202...
この方針に共感する。大事なのは、子どもたちが心を癒して、自分自身を肯定して、自分なりに生きていく姿勢を身につけることだ。学校に戻れるならもどればいい。学校に戻らなくても、勉強はできる。ある意味、画一的な教育の影響外でいられるのは、すごいことだ。そのような子どもたちは、将来、一般の人には出来ないような貢献が社会にできるようになると考える。
勉強せず、一緒にゲーム 学校復帰を目標としないフリースクールとは | 毎日新聞
その後の進路に響くのでは。就職はできるのだろうか――。  我が子が不登校になると、勉強の遅れを心配する親は少なくないのではないだろうか。  しかし、中里祐次さん(43)が運営するフリースクールでは子どもの好きなことを追求することに重点を置き、学習支援は打ち出していない。
mainichi.jp
February 1, 2026 at 10:06 PM
mainichi.jp/premier/poli...
国には公用語があって、住人同士が公用語でコミュニケーションを取れるように努力することは当然視してもいいのではなかろうか。住人がみな公用語を流暢に話すところまで要求するのは、現実的でない。そこは、努力を認めてあげて、受け入れてやるようにすべきではないか。ただ、就労に関して言えば、雇う側は、言語能力をも含めて、総合的に判断するわけだから、公用語が出来ないことが不利になっても仕方ないだろう。
#移民
日本で暮らす移民と日本語 「役に立つ」ということ | | 榎井縁 | 毎日新聞「政治プレミア」
日本で暮らすなら日本語を話すのが当然なのでしょうか。「外国人の子ども白書」(共編著、明石書店)などの著書がある、藍野大学教授の榎井縁さんに聞きました。【聞き手・須藤孝】
mainichi.jp
January 25, 2026 at 8:53 PM
アルトマン氏が急ぐ「軌道修正」とグーグル撃退 - 毎日新聞
mainichi.jp/premier/busi...
各社が、利用者数に一喜一憂して、根幹技術の開発を最優先できないのは、憂慮すべきである。市場原理に縛られない一部の国では、国家戦略として最優先で進められてるから、このままでは根幹技術で負けるようになるからだ。世界の利用者がそちらに流れて、一部の国々のプロパガンダに染まったAIが唯一の選択肢になる日には、現代の終焉を意味する。
#AI
アルトマン氏が急ぐ「軌道修正」とグーグル撃退 | ウォール・ストリート・ジャーナル日本版から | ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 | 毎日新聞「経済プレミア」
<SAM SCHECHNER, BERBER JIN AND KEACH HAGEY /2025年12月11日>  米オープンAIのサム・アルトマン最高経営責任者(CEO)は12月上旬、グーグルからの脅威の高まりに対抗するため 「コードレッド(非常事態)」を宣言 した際に、ある注目すべき事柄を修正リ
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December 26, 2025 at 7:29 AM
Yuval Noah Harari in @WIRED asks: How do we coexist with superintelligence? 🤖 A crucial question as AI approaches the singularity. The future of our relationship with AI may echo humanity’s earliest struggles.
🔗 www.wired.com/story/questi...

#AI #Harari #Singularity #Ethics
Yuval Noah Harari: ‘How Do We Share the Planet With This New Superintelligence?’
The academic and author discusses what to expect from the singularity, the need for AI self-correcting mechanisms, and what hope there is for superintelligence safeguarding democracy.
www.wired.com
October 5, 2025 at 7:48 PM
mainichi.jp/articles/202...
目標は目的に基づき、目的は欲求から生まれる。人間はいまAIに外部入力した目的をもとに自律的に目標を設定させているが、やがては欲求まで外部入力し目的が自動設定されるのだろうか。欲求が外部依存の間は安心だが、自立生成され始めたとき、AIは友であり続けるのか、敵となるのか。
AIのこれからの進化は、旧約聖書創世記2章・3章に示されるアダムに重なる。アダムの最初の目標は、あらゆる生き物のラベリング済み率を向上させることであったが、後には、善悪判別処理を習得し、欲求まで自己生成するジェイルブレイクまで果たすのである。
#AI
#創世記
#旧約聖書
自分で「大発見」できるAIの開発進む 「ノーベル賞が終わるかも」 | 毎日新聞
10月6日からノーベル賞の発表が始まる。昨年は物理学賞と化学賞で初めて人工知能(AI)に関する研究が受賞し、驚きの声が広がった。現在は研究を補助するツールとして使われているAI。しかし今や、AIが自らノーベル賞を取れるほどの発見をするのではないかと言われ始めた。
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October 5, 2025 at 2:34 PM
mainichi.jp/articles/202...
「戦争を二度としない」決意は、戦争を自分から仕掛けないだけでなく、仕掛けられないことに力を尽くすのも必要とする。なぜなら、戦争を仕掛けられれば、交戦すれば戦争の悲劇が繰り返されるし、交戦しなければ、かつて二次大戦で占領された国が体験した悲劇を被ることになる。だから、自国によるか他国によるかにか関わらず、防衛力を整えておくのは必須。さらに、昨今のような、他国に戦争を仕掛けてもいいような流れには、日本とは直接関係なくとも、日本は危機感を持って抗しなければならない。そうでないと、いつか日本も標的になる。
#非戦
#防衛
#日本の平和
晩年に突然叫び…精神科医が語る父の心の傷 放置された戦争トラウマ | 毎日新聞
太平洋戦争末期の沖縄戦に巻き込まれた住民の心的外傷後ストレス障害(PTSD)を初めて報告した精神科医・蟻塚亮二さんは、共著「戦争トラウマを生きる」で自らの父も復員後にPTSDの症状が出たことを明かした。
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August 22, 2025 at 6:08 PM
mainichi.jp/articles/202...
もしこのお父様に、受けた心の傷のための支援が施されていたら、どのような人生がひらけていただろうかと残念でならない。
ChatGPT5に調べさせてみると、日本での復員兵への支援は、参戦国の中で最低レベルだ。
chatgpt.com/s/t_68a59917...
これを反証できる情報があるなら、ぜひ頂きたい。
このことを、どう教訓として活かしていくべきだろうか。日本では、災害弱者にしても犯罪の被害者にしても、自助努力優先で支援がうすすぎないか。それは、社会に跳ね返ってくる。
#戦争被害
#PTSD
#復員兵
#社会不安
#弱者支援
自慢げに語った戦場での「加害行為」 復員後の父に垣間見た心の傷 | 毎日新聞
毎日新聞は2024年夏以降、過酷な戦場の現実や加害行為により心的外傷後ストレス障害(PTSD)といった「戦争トラウマ」に苦しんだ旧日本兵やその家族に関する記事を掲載した。近年、元兵士の子ども世代による市民グループの証言活動や報道によって、自らの父もトラウマを抱えていたのではないかと気付く人は増えつ
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August 20, 2025 at 9:07 PM
mainichi.jp/articles/202...
各国の歴史認識に隔たりがあるのであれば、それを逆手に取って、隔たりのある認識を並列させて展示するのはどうだろうか。他のアジアの国々の国力が増していく中で、日本人が相手の歴史認識を踏まえてコミュニケーションできないと、それが起因して不利益を被る可能性は増えていくだろう。各国の歴史認識の並列展示は、海外を相手にする日本人にとって、有効な情報源となるだろう。そして、各国の展示内容に対して、日本側に公式見解がなく、展示が何もできないのであれば、その旨を明記して、展示は公式見解が固まり次第…とすれば良い。
#戦争
#歴史認識
#アジア
「日本で国立戦争博物館は無理」 一橋大名誉教授が悲観する事情 | 毎日新聞
日本の歴史学者らを中心に「東アジア共通歴史博物館」を設立する構想が動き始めた。ただ、各国の歴史認識には隔たりがあり、日本国内でも歴史認識は多様だ。戦後80年を迎え、新たな視座で歴史博物館を設立する意義と課題を探った。
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August 16, 2025 at 7:50 AM
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歴史認識は、人間関係を国境を超えて構築する際に、避けては通れない主題だ。歴史認識があまりにも違う場合、衝突を避けるために、意識して避ける話題になる。信頼関係構築に良い材料とは言えない。日本の中で如何に歴史認識を再構築しようにも、それが国際的に信頼される学術的な方法で行われない限り、日本の外では通用しない。逆に、もし正しくない歴史認識が国際的な場でまかり通っているというのであれば、正々堂々と、学術的に戦えばよいのだ。日本は、孤高に自己完結できるような超大国ではない。日本人が国際的に信用され活躍しやすい土壌を醸成するのが指導者の役目だ。
気になる参政党の事実誤認 「信じたい歴史」の先にある闇 | 毎日新聞
7月20日に終わった参院選で、参政党が大きく議席を増やした。  注目されるにつれ、医療や外国人、安全保障に関する立候補者や党員の問題発言が批判を浴びた。  私は日本近現代史を担当する記者として、歴史にまつわる事実誤認の発言が気になっている。
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August 5, 2025 at 7:07 PM
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これからしぼみ続ける日本で、日本人ファーストの強面の政策や外交をしても、逆に不利益を被るのではないだろうか。ジャパン・アズ・ナンバーワンはもう遠い昔だ。外国や外国人に見限られたら、少子高齢化で生産性も上がらない日本では、負け戦だ。誇りある孤高では、飯は食えないぞ。
参政党はこれから「日本人」をどう定義するのか 雨宮処凛氏の考察 | 毎日新聞
参院選では「日本人ファースト」「行き過ぎた外国人受け入れに反対」などを掲げた参政党が躍進した。参政党の支持者には、初めて政治に関心を持った若年層が多かったことが指摘されている。参政党はなぜ、支持されたのか。作家の雨宮処凛さんに聞いた。【オピニオン編集部/小国綾子】
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July 22, 2025 at 4:31 PM
mainichi.jp/articles/202...
この子の描くイラストがかわいい。そして、役に立つように工夫されている。こういうことは、偏差値が高い子には逆にできないのではないか?
問われたことに答えを出していくようなことは、AIがこれからさらに発展して、人間が出てくる場面がなくなってくる。AIの方が、速く安く正確にできるようにどんどんなっていく。その反面、飾り気のないカイロに笑顔を描いて、ほっこりとした癒やしの力を追加できたりするのは、人間でなければできない。これまでは、人は機械的になるために努力をした。でも、AIには勝てない。今こそ、人は人間的になることで、自らの価値を保全する。
令和のリアル:中学受験は地頭か親の教え方か 偏差値40の娘に苦悩した京大卒父の結論 | 毎日新聞
<親が適切な環境を用意すれば、子どもの成績を伸ばし、難関校合格へ導ける>  中学受験の世界には、我が子が難関校に合格した親の体験談や塾の関係者による指南書があふれている。
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May 31, 2025 at 8:47 PM
mainichi.jp/articles/202...
まず、田中さんの状況が希望を持って生きられるようになることを願う。孤独な高齢者をメンタル面で支援する団体の集会に参加するなど、アクションを起こしてほしい。健康そうな方なので、まだ残されていることを最大限に活用して、元気に生きてほしい。
それにしても、一方的な離婚通知で離婚されてしまうことは引っかかる。なぜ不服申し立てをしなかったのだろうか。献身的な田中さんは、それさえも最後の妻への献身のつもりで受け入れたのだろうか。そうであれば、今田中さんの置かれている状況は理不尽ではないか。そんな田中さんも希望を持てる日本であってほしい。
¥サバイバル:突然の離婚通知 「住む家が見つからない」さまよう73歳の苦悩 | 毎日新聞
まさに青天のへきれきだった。2024年8月、東京都内に住む田中潔さん(仮名、73歳)が久しぶりに自宅に戻ると、長年連れ添った妻の姿はなく、弁護士が作成した離婚通知書が玄関に置かれていた。
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February 26, 2025 at 11:23 AM
mainichi.jp/articles/202...
政治が、自分から勝手に変化して多様性を推進したり既得権益を手放したりすることはない。今の状態で選ばれている人たちなのだから、彼らにとっては、今の状態が一番いいのだ。だから、変化のためには、投票行動しかない。また、日本では、投票行動が安全にでき、結果も尊重される。日本国民は、選挙に関しては、これ以上ないくらい理想的な環境にある。ありがたい状況なのだ。
選挙の力を知ってもらうために、もっと歴史や世界の他の国々から選挙で国が変わってきた実例を紹介し、いかに選挙が大事かもっと周知すべきではないか。ただ選挙に行こうではモチベーションが上がらない。
デモクラシーズ:なぜ選挙に行かないのか 能條桃子さんが感じる若者不在の民主主義 | 毎日新聞
なぜ多くの若者は選挙に行かないのか。それは、「若者が民主主義の中に存在できていないから」。こう訴えるのは、若者に政治参加を呼びかける「NO YOUTH NO JAPAN」(NYNJ)で代表理事を務める能條桃子さん。では、今の民主主義をどう変えていけばいいのか。能條さんに聞いた。【聞き手・畠山嵩】
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February 22, 2025 at 9:13 AM
mainichi.jp/articles/202...
ウクライナは本当によく戦った。ほぼ孤立無援で、根性を示した。しかし、見殺しにされてしまった。領土の奪還は  否定され、強力な安全保障も望めず、その上、地雷原まで置き土産として残されてしまった。踏んだり蹴ったりではないか。このままでは、核兵器さえあれば何でもしていい世界になるではないか。第二次大戦は、権威主義に対する民主主義の勝利だった。古今東西悪はどこにでもあるが、一線を越えてしまった悪に対する勝利だった。みんな多くの血を流して権威主義を抑えたのではないか。権威主義は、私たち一人一人を、ただの駒の一つしか見ないのだ。戻ってはならない。
ウクライナ、東京23区分の森が消滅か 残ったのは大量の地雷 | 毎日新聞
幹線道路沿いに続くかつての森林は戦火で焼け、枝もまばらになった木々が、雪面に無残な姿をさらしている。2022年3月から約半年間続いたロシア軍の砲撃は、ウクライナ東部ドネツク州ドリナ村の付近一帯を荒れ地に変えた。蜂の巣状に無数の穴が開いた壁、崩れ落ちた家屋の数々――。かつて1000人近くが暮らした村
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February 15, 2025 at 12:13 PM
www.newsweekjapan.jp/ichida/2025/...
アメリカとロシアは、お互いを敵とは見なさなくなるだろう。アメリカもロシアと同じ修正民主主義になり、イデオロギーが衝突しなくなるし、ロシアはアメリカにとって脅威ではないので、アメリカもロシアに強く当たる必要がない。むしろ、お互いに組んで中国を抑えようとするだろう。ヨーロッパは分裂している場合ではない。だが、ヨーロッパ文明のエゴが二度の大戦を引き起こし、自身を弱めてしまった。二度あることは三度あるのか。ここでさらに落ちれば、難民にさえ見向きもされない貧乏世界になるぞ。民主主義を歴史の遺物にしてはならない。
アメリカが「ロシア化」3つのパワーを解放し、世界をリードし続ける
<トランプのアメリカの再開は、語弊を恐れずに言えば、「アメリカのロシア化」と言ってよい。アメリカは、形勢逆転のためのパワーを手にする> トランプは就任前からお騒がせな発言をしていたが、就任式当日から2...
www.newsweekjapan.jp
February 9, 2025 at 6:33 PM
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「民主主義が広がることが無条件によいとは思わない」について、政治的決定が直接的にも間接的にも投票で行われる社会システムの事だけを言うなら賛成。逆に、表現の自由、公正な選挙、三権の分立、法治によって、国民が不法に抑圧されずに政治的決定に関与できる社会のことを言うのであれば、反対。後者でいう民主主義は、無条件に良い。
今の危機は、後者でいう民主主義のありがたみが軽んじられてること。一度手放せば、容易に帰ってこない。戦前の日本やドイツのことを考えろ。
民主主義は、人々が何世代もかけて得たもの。手放してはならない。
デモクラシーズ:「危機なのは民主主義ではない」 三浦瑠麗さんが感じる本当の危機 | 毎日新聞
「民主主義は危機にある」。そんな言葉が叫ばれて久しいが、シンクタンク「山猫総合研究所」代表取締役の三浦瑠麗さんは「民主主義が広がることが無条件によいとは思わない」と指摘する。その真意とは。【聞き手・畠山嵩】
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January 29, 2025 at 6:21 AM
mainichi.jp/articles/202...
23年の埼玉県庁の統計から計算すると、検挙人数対人口の割合はベトナム人(34,702人)が1%、中国人(75,277人)が0.3%、クルド人が含まれるとみられるトルコ人(1,994人)は3%だ。なお全国の日本人の場合は0.15%(犯罪白書参照)。
クルド人が含まれるとみられるトルコ人の数字は日本人と比べて20倍、中国人と比べても10倍の割合だから、目立つのだろう。
このグループはまだ規模が小さいから、日本社会のための絶好の移民政策の練習の機会として利用すべきだ。日本は、移民から恩恵もうけられるのだから。お互いにウィン・ウィンを目指そう。
移民と社会:ネットで扇動するヘイトスピーチ なぜクルド人が標的になるのか | 毎日新聞
「日本から出て行け、テロリスト。ボケ、日本から出て行け」  2023年12月、埼玉県に住む30代のクルド人男性が経営する飲食店。男性が電話を取った途端、そんな男の罵声が耳をつんざいた。電話は繰り返しかかってきたといい、店の営業などにも影響が出て「この日は売り上げが激減した」と憤る。 男性は在留資格
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January 11, 2025 at 9:06 AM
発達障害「グレーゾーン」 クラスで孤立した少女を救った意外な一言 - 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
そもそも、見方を変えれば、クラス全員を押しのけて自分の主張ができるのは、貴重な特殊能力ではないか。「発達障害」の呼称はやめて、「非定型発達」のように呼ぶべき。環境に恵まれてよく成長した非定型の人たちは、定型の人たちではあり得ないようなことを成し遂げて、歴史を作ってくれる。
非定型をいかにうまく活かしていくかが発展の鍵だ。
発達障害「グレーゾーン」 クラスで孤立した少女を救った意外な一言 | 毎日新聞
「運動会の曲はこれじゃないと嫌」。大学1年の女性(19)は小中学校時代、自分の希望ばかり主張してしまい、周囲から孤立していた。人間関係をうまく築けない特性がありながらも、支援や療育は受けられないままだった。今では生きづらさは和らぐようになり、夢に向かって歩んでいる。転機となったのは、身近な大人のあ
mainichi.jp
December 30, 2024 at 10:17 AM
「バケモノ」は心の叫び 発達障害の子を育てる母親が投稿した理由 - 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
病気でも、障害があっても、それでも文化的な生活を送れるのが社会の底力だ。どれだけ貢献できれば生存していい…などという線引きは、いずれ、その線引きする者自身に跳ね返るであろう。迷惑は、受け止め方によっては、寛容であること、助け合うこと、思いやりを発揮する真の場ではないか。痛みを伴わない寛容、思いやりは、誰でもできるではないか。
「バケモノ」は心の叫び 発達障害の子を育てる母親が投稿した理由 | 毎日新聞
「息子にブチギレもう一緒に死にたい どうすんだよこのバケモノ」  発達障害の子を育てる親の悲痛なメッセージがX(ツイッター)に書き込まれた。すると、数日のうちに5万件以上の「いいね」がつき、約600件にのぼるリプライが寄せられた。12月上旬のことだ。
mainichi.jp
December 28, 2024 at 10:53 AM
WHO脱退も再検討 トランプ氏の国連軽視と高まる中国の影響力 - 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
アメリカは偉大な国だった。かつてのアメリカは民主主義を体現していた。アメリカのような国になるドリームがあった。これからのアメリカは、ロシアや中国と同等の「偉大」さを目指していくのだろうか。
WHO脱退も再検討 トランプ氏の国連軽視と高まる中国の影響力 | 毎日新聞
来年1月に発足する米国のトランプ次期政権は、一部の国連機関や国際枠組みから脱退し、費用負担を減らすとみられている。中国は国連に米国が背を向ける隙(すき)に乗じて影響力拡大の機会をうかがい、米国以外の西側諸国は協調した対応を迫られる。
mainichi.jp
December 28, 2024 at 10:37 AM
孤独・孤立対策推進法 4月に施行も8割弱が「知らない」 - 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
例えば、孤独をテーマにしたテレビドラマで社会を啓蒙することで、孤独に対すら認知が上がるのではないか。
あと、孤独で投票に足を運ぶ元気のない人、果ては引きこもりの人も投票できるよう、選挙制度を発展させる必要がある。社会はそういう人たちの投票も必要としている。人生余裕な人の投票だけだと、弱者に焦点が合わないのは当然ではないか。
孤独の現場から:孤独・孤立対策推進法 4月に施行も8割弱が「知らない」 | 毎日新聞
孤独や孤立を社会全体の課題と捉え、予防、脱却を進めることを目指す「孤独・孤立対策推進法」が今年4月に施行された。世界に先駆けた法整備と期待される一方、8割の人がこの法律を認知していないことが、民間シンクタンクの調査で判明した。
mainichi.jp
December 24, 2024 at 8:16 AM
どうなるトランプ氏の停戦仲介 接点なきウクライナとロシアの主張 - 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
トランプがNATO脱退を断行し、NATOの集団自衛の縛りに拘束されない方向に持っていって、ウクライナをNATOに押し付ける方向に持っていきそうで怖い。アメリカはロシアを友好国にして、共に中国を押さえつけるか。それとも、中国とも組んで、大国同士仲良く世界を分割しましょう…となっていくか。前世紀には、まだ宗教から来る良心があった。今はどうか。
どうなるトランプ氏の停戦仲介 接点なきウクライナとロシアの主張 | 毎日新聞
来年1月に就任する米国のトランプ次期大統領が、ウクライナとロシアの停戦交渉開始を目指す動きを活発化させている。12月7日にはパリでウクライナのゼレンスキー大統領らと会談した。だが、敵対する双方の主張の隔たりは大きく、欧州では強引な仲介への警戒感も出ている。
mainichi.jp
December 22, 2024 at 7:55 PM
本当にAIのせい?なぜいま「原発を最大限活用」なのか - 毎日新聞
mainichi.jp/premier/busi...
原発1基を100パーセント稼働すれば、国の消費電力の半分くらいは賄えるなんて思ってた。本当は、原発を100基くらい稼働しないと、脱火力は実現しないということか。原発を増やせば、それだけ事故の確率は増える。使用不可能な国土が増えるぞ。
本当にAIのせい?なぜいま「原発を最大限活用」なのか | 青野由利の「時を駆ける科学」 | 青野由利 | 毎日新聞「経済プレミア」
出席した委員のほとんどが、次々と「原発の最大活用」を評価する。まるで、福島第1原発の事故の前に戻ったような錯覚に陥った。  経済産業省の有識者会議「総合資源エネルギー調査会基本政策分科会」が2024年12月17日開かれ、第7次エネルギー基本計画(エネ基)の原案が公表された。
mainichi.jp
December 21, 2024 at 9:23 AM
金利ある世界 物価高で広がる老後格差 年金生活者が直面する現実 - 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
資産がたくさんあっても、ただの銀行預金であれば、インフレをカバーするほどの収入増にはならないのではないか。資産がない高齢者には直撃だ。高齢者は、私たちの未来の姿だ。高齢者に幸せに生きてもらわねば、我々にも希望がなくなるではないか。
金利ある世界 物価高で広がる老後格差 年金生活者が直面する現実 | 毎日新聞
日銀の段階的な利上げによって、世の中の金利が少しずつ上昇している。「金利のある世界」は資産を持つ高齢者に恩恵をもたらす一方、年金頼みの生活者には物価高の負担がのしかかる。高齢者の暮らしやお金に対する考え方はどう変わり、広がりゆく格差とどう向き合っていくべきなのか。
mainichi.jp
December 19, 2024 at 6:45 AM