フォロー、コメント、感想大歓迎(ただし18歳以上のみ)
特に若い頃はフィジカルに頼った相撲で勝ててしまうのでそれに溺れてしまいがち。射しそうになったら強引に廻しを引いて攻め手をかわしたり、常に有利な体制を力技でキープして相手を射かせたり。ゆえに、しっかり稽古を積んできてそれが通じない相手には勝率が下がる傾向。
強い種族であることは間違いないが、馬鹿正直にデカイ顔で股座の状況を包み隠さず晒してくれることや、その図体で豪快に射精して土俵に沈む光景は観客目線で大変”絵になる”ため拡散されがち。(だからって俺でも勝てるのでは?と稽古不足の雄が相撲を挑むとしっかり鳴かされる)
特に若い頃はフィジカルに頼った相撲で勝ててしまうのでそれに溺れてしまいがち。射しそうになったら強引に廻しを引いて攻め手をかわしたり、常に有利な体制を力技でキープして相手を射かせたり。ゆえに、しっかり稽古を積んできてそれが通じない相手には勝率が下がる傾向。
強い種族であることは間違いないが、馬鹿正直にデカイ顔で股座の状況を包み隠さず晒してくれることや、その図体で豪快に射精して土俵に沈む光景は観客目線で大変”絵になる”ため拡散されがち。(だからって俺でも勝てるのでは?と稽古不足の雄が相撲を挑むとしっかり鳴かされる)
「やっと勝てたよー、へへ」
屈託のない嬉しそうな笑みにこちらも負けを認めたまでは良いものの、そのままいつもより長めの感想戦に付き合うことになったのは中途半端な形で射した俺としてはちょっとキツかった。先走り奪うまで攻めを変えずに踏んばる作戦、途中の俺の大振りな攻めがターニングポイントだった、マウント取ったあとは安定して攻め込めたなどなど、体勢の再現でギンギンなった竿がまた射す前になんとか解放という次第
「やっと勝てたよー、へへ」
屈託のない嬉しそうな笑みにこちらも負けを認めたまでは良いものの、そのままいつもより長めの感想戦に付き合うことになったのは中途半端な形で射した俺としてはちょっとキツかった。先走り奪うまで攻めを変えずに踏んばる作戦、途中の俺の大振りな攻めがターニングポイントだった、マウント取ったあとは安定して攻め込めたなどなど、体勢の再現でギンギンなった竿がまた射す前になんとか解放という次第
竿で塞がれていた口も解放されたので絞り出すように声を響かせる。竿先まで上がってきたマグマを押し留めようと必死に竿に力を入れ、二人でじっと睨みつけるが…
(…ビクッ…ビュッビュクッ…ドププッ)
カウパーと言い張るにはあまりに濁っており、あまりに匂いがキツく、確実に精子が含まれているであろう粘液が控えめな勢いで狼竿から噴き上がる
「ちくしょお…ギブ戦なのにイっちまった」
ビクビクと竿を痙攣させながら体をこわばらせる。アプリのレーティング上、ギブ戦での勝負での射精負けにはペナルティが加算される。
竿で塞がれていた口も解放されたので絞り出すように声を響かせる。竿先まで上がってきたマグマを押し留めようと必死に竿に力を入れ、二人でじっと睨みつけるが…
(…ビクッ…ビュッビュクッ…ドププッ)
カウパーと言い張るにはあまりに濁っており、あまりに匂いがキツく、確実に精子が含まれているであろう粘液が控えめな勢いで狼竿から噴き上がる
「ちくしょお…ギブ戦なのにイっちまった」
ビクビクと竿を痙攣させながら体をこわばらせる。アプリのレーティング上、ギブ戦での勝負での射精負けにはペナルティが加算される。
「…ンゥッ…ンゥ!!!」
意地で竿に食らいつくが、チンポごとマットに押し付けられ、相手の玉裏に苦しげな熱い呼吸を吹き掛ける。そんななか射させ技をくらってはたまらない
(やばい…マイッタマイッタマイッタ)
ようやく股座が限界を超えていることに気がつき、慌てて腿を何度も叩いてマイッタを伝える
こちらの降参の意思を受け取るとすぐさま竿を解放しマウントも解いて横へドスンと腰を落とす
「…ンゥッ…ンゥ!!!」
意地で竿に食らいつくが、チンポごとマットに押し付けられ、相手の玉裏に苦しげな熱い呼吸を吹き掛ける。そんななか射させ技をくらってはたまらない
(やばい…マイッタマイッタマイッタ)
ようやく股座が限界を超えていることに気がつき、慌てて腿を何度も叩いてマイッタを伝える
こちらの降参の意思を受け取るとすぐさま竿を解放しマウントも解いて横へドスンと腰を落とす
再び股座が熱い粘膜に覆われる。ドーベルマンがこちらの太ももをしっかり捉えたまま竿にしゃぶりつくと、その舌技が強烈に決まり菊門とぶっとい両足がヒクヒクと痙攣する
(マウントは…まずい)
体をゆすり尻尾を突っ張らせなんとか横組みに戻そうとするも、こうもしっかり押さえ込まれていては相手のガタイはピクリとも動じず
そうこうしている間に、相手は舌をがっつりと絡ませて顔の動きを大きく素早く動かす射精へ追い込む動きへシフトしている
(ま…まだ………アグッ)
雄相撲でいうなら土俵際もろ差しで強烈にガブられているのに等しい状況。ギブ戦なので客観的に見ればここがマイッタの正しいタイミングだった
再び股座が熱い粘膜に覆われる。ドーベルマンがこちらの太ももをしっかり捉えたまま竿にしゃぶりつくと、その舌技が強烈に決まり菊門とぶっとい両足がヒクヒクと痙攣する
(マウントは…まずい)
体をゆすり尻尾を突っ張らせなんとか横組みに戻そうとするも、こうもしっかり押さえ込まれていては相手のガタイはピクリとも動じず
そうこうしている間に、相手は舌をがっつりと絡ませて顔の動きを大きく素早く動かす射精へ追い込む動きへシフトしている
(ま…まだ………アグッ)
雄相撲でいうなら土俵際もろ差しで強烈にガブられているのに等しい状況。ギブ戦なので客観的に見ればここがマイッタの正しいタイミングだった
(ドスンッ)間髪入れず相手は狙っていたかのように重心の乱れた俺の両足を太い両腕でがっちり捕えるとマットに圧し倒す
(しまっ…)マラごと後頭部をマットに押し付けられ、その感触と息苦しさに脂汗が噴き出る。数秒の竿の休息では到底割に合わない代償だ
相手の嫌がるところを攻め、自分の気持ちイイところを攻めさせないのが69の基本。後者は自由度が低いが、通常は僅かな腰の動きで無意識にスイートスポットを外すようになっている。圧しかかられるとこれが機能しない。あとは雄としてマウントを取られるのは本能的に悔しいというのもある
(ドスンッ)間髪入れず相手は狙っていたかのように重心の乱れた俺の両足を太い両腕でがっちり捕えるとマットに圧し倒す
(しまっ…)マラごと後頭部をマットに押し付けられ、その感触と息苦しさに脂汗が噴き出る。数秒の竿の休息では到底割に合わない代償だ
相手の嫌がるところを攻め、自分の気持ちイイところを攻めさせないのが69の基本。後者は自由度が低いが、通常は僅かな腰の動きで無意識にスイートスポットを外すようになっている。圧しかかられるとこれが機能しない。あとは雄としてマウントを取られるのは本能的に悔しいというのもある
(さっさとマイッタしろっ)動きの大きさから一見こちらが攻め込んでいるように見えるが、69勝負はそんな単純ではない。精度とタイミングの両方を外した大振りな攻めはそこまでダメージを与えられず。対照的にドーベルマンはぐちゅりと一手一手こちらの反応を確かめながら頭を前後させている。
「ンオッ!」苦しい根比べ、断続的に続く刺激が一瞬閾値を超えそうになり半ば反射的に腰を引いてしまう
(さっさとマイッタしろっ)動きの大きさから一見こちらが攻め込んでいるように見えるが、69勝負はそんな単純ではない。精度とタイミングの両方を外した大振りな攻めはそこまでダメージを与えられず。対照的にドーベルマンはぐちゅりと一手一手こちらの反応を確かめながら頭を前後させている。
「ンオッ!」苦しい根比べ、断続的に続く刺激が一瞬閾値を超えそうになり半ば反射的に腰を引いてしまう
五分が経過したところで口の中に塩っぱい味が広がる。(よしっ)この先走りの痙攣に合わせて攻めを強くしていけばいつも通り俺の勝ち。これが勝ちパターン、だ
小さな違和感に気づいたのはそこから数分後…未だに相手の攻め手に乱れがない。頭の動きが時折止まる、マラを吐き出し湿った声をあげて必死に踏ん張る、といったいつもの守りの動きが露呈してこない。
舌の上に塩っ気が広がる、間違いなく効いてはいる。
ビクッ
がっぷりを崩さない相手に今度は狼竿が先走りを献上する
五分が経過したところで口の中に塩っぱい味が広がる。(よしっ)この先走りの痙攣に合わせて攻めを強くしていけばいつも通り俺の勝ち。これが勝ちパターン、だ
小さな違和感に気づいたのはそこから数分後…未だに相手の攻め手に乱れがない。頭の動きが時折止まる、マラを吐き出し湿った声をあげて必死に踏ん張る、といったいつもの守りの動きが露呈してこない。
舌の上に塩っ気が広がる、間違いなく効いてはいる。
ビクッ
がっぷりを崩さない相手に今度は狼竿が先走りを献上する