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復活公演らしい作品というか、これから一旗揚げるぜーという強い気持ちとは無縁の、経験を積んだ役者達が気負いなく演じてるのを観て楽しむのがいいのかなと。その中でも三谷幸喜が過去の侵略戦争である元寇をいま題材にした意味を考えてしまう。
次回公演はそんな先かぁ(遠い目)
復活公演らしい作品というか、これから一旗揚げるぜーという強い気持ちとは無縁の、経験を積んだ役者達が気負いなく演じてるのを観て楽しむのがいいのかなと。その中でも三谷幸喜が過去の侵略戦争である元寇をいま題材にした意味を考えてしまう。
次回公演はそんな先かぁ(遠い目)
二席目の「神子原米」は、能登の神子原米を世界中に知らしめたスーパー公務員高野氏の物語を、落語でも講談でもなく口伝?として語ってた。そのうち映画化してもおかしくないかも
二席目の「神子原米」は、能登の神子原米を世界中に知らしめたスーパー公務員高野氏の物語を、落語でも講談でもなく口伝?として語ってた。そのうち映画化してもおかしくないかも
川沿いの一つのベンチを舞台にしたオムニバス長編。第2編のコントっぽい作品(ダウ90000蓮見脚本)が好みではあるけど、第1編/第5編の広瀬すずの可愛らしさと幼馴染同士の関係性に完全にやられてしまった
川沿いの一つのベンチを舞台にしたオムニバス長編。第2編のコントっぽい作品(ダウ90000蓮見脚本)が好みではあるけど、第1編/第5編の広瀬すずの可愛らしさと幼馴染同士の関係性に完全にやられてしまった
キャリル・チャーチル戯曲の両作品、台詞回しが独特で語る対象が省かれがちというかちょっと迂遠に入ってきて物語を形作る感じが面白い。出演俳優だけで観るのを決めたけど、存外に良かった。
キャリル・チャーチル戯曲の両作品、台詞回しが独特で語る対象が省かれがちというかちょっと迂遠に入ってきて物語を形作る感じが面白い。出演俳優だけで観るのを決めたけど、存外に良かった。
お客さんから出されたお題を1〜6人で演じる即興劇。内藤大希、谷戸亮太の若手組が瞬発力高く演じてたなあという印象。こうやって呟こうとするそばからポロポロと内容がこぼれ落ちていって、笑ったという記憶以外は何も残らない感じが凄く良いです
お客さんから出されたお題を1〜6人で演じる即興劇。内藤大希、谷戸亮太の若手組が瞬発力高く演じてたなあという印象。こうやって呟こうとするそばからポロポロと内容がこぼれ落ちていって、笑ったという記憶以外は何も残らない感じが凄く良いです
今回はわかりやすい笑いに寄せたナンセンスコメディ、といった感じか。メタな笑いも多め。隣にスポットライト要員も用意されてたり。明日起きたらすっかり内容を忘れてるタイプの作品
今回はわかりやすい笑いに寄せたナンセンスコメディ、といった感じか。メタな笑いも多め。隣にスポットライト要員も用意されてたり。明日起きたらすっかり内容を忘れてるタイプの作品
19年前とは段違いの映像・音響システムで体感できて素晴らしかった、のだけど、こんな話の展開だったっけ?という気分になってるのは何故なのか。実は未観だったのかと一瞬思ってしまった。ミュージカル版と混同してる?
19年前とは段違いの映像・音響システムで体感できて素晴らしかった、のだけど、こんな話の展開だったっけ?という気分になってるのは何故なのか。実は未観だったのかと一瞬思ってしまった。ミュージカル版と混同してる?
前作と変わらずキャスト陣の原作アニメへの寄せ方が半端ない。アフタートークの河内美里の立ち姿とか千束そのものだなと。「心臓が逃げる!」のシーンも良かった。2時間で終わる腹積もりで来たのに3時間経ってたけど、全く長さは感じず。更なる続きがないのが残念でならない…
前作と変わらずキャスト陣の原作アニメへの寄せ方が半端ない。アフタートークの河内美里の立ち姿とか千束そのものだなと。「心臓が逃げる!」のシーンも良かった。2時間で終わる腹積もりで来たのに3時間経ってたけど、全く長さは感じず。更なる続きがないのが残念でならない…
面白かった。純粋なコントだけではなく色々と別のエンタメ要素を含んでみたり。オープニングコントのタイムカプセルに刺激されて、最初にギースの単独公演観たのはいつだったか調べたら、2007年の第5回公演だった事に震える。もうこの頃からスベリ一発ギャグ枠とか幕間の生着替えとかあったしなあ
面白かった。純粋なコントだけではなく色々と別のエンタメ要素を含んでみたり。オープニングコントのタイムカプセルに刺激されて、最初にギースの単独公演観たのはいつだったか調べたら、2007年の第5回公演だった事に震える。もうこの頃からスベリ一発ギャグ枠とか幕間の生着替えとかあったしなあ
小粒な作品が揃ってた印象。二者面談のネタとかは好きだけど。幕間は…うん。上田航平が構成なのね。
小粒な作品が揃ってた印象。二者面談のネタとかは好きだけど。幕間は…うん。上田航平が構成なのね。
台詞回しや登場人物の恋愛観など、明治の文豪作品の世界がそこにあった。ある性癖に対する理解度が少し上がった気がする。舞台装置から感じる透け具合が、何か秘している人達との対比になってるようで面白い。
台詞回しや登場人物の恋愛観など、明治の文豪作品の世界がそこにあった。ある性癖に対する理解度が少し上がった気がする。舞台装置から感じる透け具合が、何か秘している人達との対比になってるようで面白い。
リラックスし過ぎてどうも一瞬寝てたっぽい(後で提示された台本を読んだら、頭部のあたりの記憶が一部ない)。演者と観客が一対一なのにこれではなんか申し訳ない。
あと今日の異常気象の所為でもあるけど、体がほぐれて体温が上がってきて、脳内に浮かんでる風景と体感温度との違和感があったりした。
面白い体験でした。
リラックスし過ぎてどうも一瞬寝てたっぽい(後で提示された台本を読んだら、頭部のあたりの記憶が一部ない)。演者と観客が一対一なのにこれではなんか申し訳ない。
あと今日の異常気象の所為でもあるけど、体がほぐれて体温が上がってきて、脳内に浮かんでる風景と体感温度との違和感があったりした。
面白い体験でした。
上映終わった後に明かりがついた時の館内のざわつきが凄かった。劇場版のネタとしてぶち込んでいい代物じゃないような。
上映終わった後に明かりがついた時の館内のざわつきが凄かった。劇場版のネタとしてぶち込んでいい代物じゃないような。
長尺コントが悉く面白い。「ランチ後」「リベンジ」「10年後」全部好きです。あと、公演後にコント名を出してくれるのは有り難い(記憶に定着しやすくなるというか)
長尺コントが悉く面白い。「ランチ後」「リベンジ」「10年後」全部好きです。あと、公演後にコント名を出してくれるのは有り難い(記憶に定着しやすくなるというか)
磐田のFWペイショットとMFジャーメイン良はずっと脅威であり続けていて、ギリギリのところで勝ちを拾った感じ。チャッキーは中断期間中に調子を上げたようで、ますます期待が出来るのかなと。
磐田のFWペイショットとMFジャーメイン良はずっと脅威であり続けていて、ギリギリのところで勝ちを拾った感じ。チャッキーは中断期間中に調子を上げたようで、ますます期待が出来るのかなと。
原作は積読状態なので、ちゃんと読んでみたいとは思った。脚本なのか演出の問題なのか、細かいところが伝わってこなくてモヤっとする。これが原作通りだとしたら100万部売れたのは信じられないかな
原作は積読状態なので、ちゃんと読んでみたいとは思った。脚本なのか演出の問題なのか、細かいところが伝わってこなくてモヤっとする。これが原作通りだとしたら100万部売れたのは信じられないかな
8年振りの川崎相手のリーグ戦勝利とか😅
チャッキーを活かすにはSH起用というのがわかっただけでも今後に期待が持てる。あと知念の存在が大きいな、と。最後のところでの雑さは何とか改善して欲しいところ
8年振りの川崎相手のリーグ戦勝利とか😅
チャッキーを活かすにはSH起用というのがわかっただけでも今後に期待が持てる。あと知念の存在が大きいな、と。最後のところでの雑さは何とか改善して欲しいところ
過去の戯曲を他の演出家が新たに創り上げるKERA CROSSの括りからなのか、新作とはいえ昔の作風を思い起こさせる舞台設定で(今現在の世界情勢に引っ張られてる所は多々あるにせよ)。メタ発言によって観客は外からそれを眺めてる事を意識させられる。女優陣が演じる登場人物にそこまで悪い人間がいないので、あの結末に理不尽さを感じてしまったり
過去の戯曲を他の演出家が新たに創り上げるKERA CROSSの括りからなのか、新作とはいえ昔の作風を思い起こさせる舞台設定で(今現在の世界情勢に引っ張られてる所は多々あるにせよ)。メタ発言によって観客は外からそれを眺めてる事を意識させられる。女優陣が演じる登場人物にそこまで悪い人間がいないので、あの結末に理不尽さを感じてしまったり
前半は先制したとはいえ、新チームのやり方がまだ見えてこない感じだったので、どうなる事かと思ったら、まさかの完勝。
チャヴリッチ(チャッキー)と濃野の新加入組が揃って良い選手だというのが見れた事がまず嬉しいし、デザインされたセットプレーというものがこれまで無かったので、とても新鮮な気持ちで楽しめてる☺️
前半は先制したとはいえ、新チームのやり方がまだ見えてこない感じだったので、どうなる事かと思ったら、まさかの完勝。
チャヴリッチ(チャッキー)と濃野の新加入組が揃って良い選手だというのが見れた事がまず嬉しいし、デザインされたセットプレーというものがこれまで無かったので、とても新鮮な気持ちで楽しめてる☺️
ダウ90000とゲストのチュートリアルと共に作り上げたコントを何本か。
チュートリアルのコントとかオンバト以来?位に久々に観る感じで、徳井の女役での立ち振る舞いとか凄く懐かしかったり。ダウの面々と親子ほどの年齢差がある事でコントの幅が広がってて良かったのかも。「2月4日」の超展開が凄く好き。
ダウ90000とゲストのチュートリアルと共に作り上げたコントを何本か。
チュートリアルのコントとかオンバト以来?位に久々に観る感じで、徳井の女役での立ち振る舞いとか凄く懐かしかったり。ダウの面々と親子ほどの年齢差がある事でコントの幅が広がってて良かったのかも。「2月4日」の超展開が凄く好き。
いつものムロツヨシだった。映画自体も時代考証とかあまり関係なくコメディに全振りしてる感じ。ストーリー展開は途中で何となく読めるけど、映像のちからで笑えてしまう。首の扱い…。あと与座嘉秋が出てたらZ3総出演なのに、とか考えてたSTMB脳。
いつものムロツヨシだった。映画自体も時代考証とかあまり関係なくコメディに全振りしてる感じ。ストーリー展開は途中で何となく読めるけど、映像のちからで笑えてしまう。首の扱い…。あと与座嘉秋が出てたらZ3総出演なのに、とか考えてたSTMB脳。