Kazuto Sato
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Kazuto Sato
@kazutox.bsky.social
プログラマー、さいたま在住
12月1日、北とぴあさくらホール(王子駅)、モーツァルト「皇帝ティートの慈悲」。セミ・ステージ形式。指揮:寺神戸亮、オケ:レ・ボレアード、セスト:ガイア・ペトローネ、ヴィッテリア:ロベルタ・マメリ。
まさかこのオペラを生で見れるとは思わなかった。人気のない作品ですが、実際見てみると、筋が単純で分かりやすくていいですね。
December 15, 2024 at 2:18 PM
11月16日、NHKホール、N響、オロスコ・エストラーダ指揮、ワーグナー「タンホイザー」序曲、ヴァインベルクのトランペット協奏曲、ショスタコーヴィチ5番。
Youtubeのhr-sinfonieorchesterの動画でお世話になっている指揮者なので、一度見ておこうと。指揮台の上で華麗なステップを見せてくれました。
NHKホールは40年ぶりくらい。カーテンコールは撮影してよいとのアナウンス。
December 1, 2024 at 12:38 PM
11月11日、トッパンホール、ロナルド・ブラウティハムのピアノフォルテ演奏。ハイドンのソナタ2曲、ベートーヴェンのソナタ4曲。いちいち譜面を見ながらの演奏で、自分で器用に譜をめくるところばかり印象に残ってしまった。それとピアノフォルテは高さがすごく低くて足が窮屈そう。
November 15, 2024 at 12:47 PM
11月9日、曳舟文化センター、テオフィルス室内管弦楽団。モーツァルト「プラハ」、ミヨー「フランス組曲」、メンデルスゾーン「イタリア」。東武伊勢崎線の曳舟駅(自治体は墨田区)。イタリアはいい演奏、プラハはいまいち。
November 15, 2024 at 12:41 PM
10月6日、めぐろパーシモンホール、オーケストラ・リベラ・クラシカ、ベートーヴェン、ミサ・ソレムニスよりキリエ、交響曲第9番。
30年か40年ぶりくらいに生第9を聴いた。このオーケストラはこれで4回目。
October 14, 2024 at 8:45 AM
9月22日、高崎芸術劇場、群馬交響楽団、飯森範親指揮、モーツァルト4つのメヌエットK601、ベートーヴェン1番、カルミナ・ブラーナ。
一度は生で聴いてみたかったカルミナ・ブラーナと、ベートーヴェンの交響曲のうち生で聴いたことのない1番というお得なセット。カルミナ・ブラーナではテノール(前川健生)がぬいぐるみを抱えて歌う演出。
September 28, 2024 at 1:24 PM
Bluesky のユーザー数は現在 1,000 万人を超えており、私は #3,420,764 番目でした。
September 17, 2024 at 11:27 AM
9月7日、RaiBoC Hall (市民会館おおみや)、さいたまシティフィルハーモニー管弦楽団 、シューベルト「アルフォンソとエストレッラ」序曲、ベートーヴェン2番、ブラームス2番。
最近大宮にできたビルの7階にあるホール。
弦が少なめで金管のうるさい演奏でした。ベートーヴェンだとこのくらいのバランスがいい感じ。ブラームスのほうはもうちょい弦があったほうがよかったかな。
September 8, 2024 at 1:43 PM
立川の高島屋で「ソウルの春」見てきた。「俺のイメージする韓国映画」らしい映画だった。現代史もの、暑苦しい演技、銃撃戦、ラストでその後の歴史を軽く紹介。
史実にどこまで沿っているのか全然分からないのが若干不安。

klockworx-asia.com/seoul/
映画『ソウルの春』オフィシャルサイト
8月23日(金) 新宿バルト9ほか全国ロードショー|『パラサイト 半地下の家族』を超える韓国歴代級大ヒット 1979年、韓国⼤統領暗殺――独裁者の座を狙う男と、国を守ろうとした男 国家の命運を懸けた9時間の攻防が幕を開ける
klockworx-asia.com
August 31, 2024 at 2:35 PM
8月25日、ウェスタ川越、オーケストラ・ダヴァーイ。ロシア音楽をやるアマオケ 。
ムソルグスキー「禿山の一夜」、グラズノフ「ステンカ・ラージン」、グリエール交響曲第3番「イリヤ・ムーロメツ」。
とても満足できる演奏でした、音量的に。やはりアマオケは派手でうるさい曲がよい。
August 25, 2024 at 1:30 PM
5月22日、トッパンホール、クリストフ・プレガルディエン、ピアノはミヒャエル・ゲース。全部シューベルトコンサート。
シューベルトのアルバム出している人が来日したら聴きに行く、の4人目。
www.toppanhall.com/concert/deta...
May 23, 2024 at 1:47 AM
5月11日、サントリーホール、日本フィル、指揮カーチュン・ウォン、マーラー9番。 これで生マーラーは 1-7,9,10 聴いた。あとは千人と大地の歌だ。
May 23, 2024 at 1:40 AM
5月3日、ミューザ川崎シンフォニーホール、モーツァルト・マチネ。都響、指揮沼尻竜典、独唱大西宇宙。モーツァルトのオペラアリアと交響曲第36番リンツ。

歌手が笛を吹きながら客席から現れるという演出(「おいらは鳥刺し」)。
May 4, 2024 at 1:36 PM
3月8日、東京オペラシティ、東京シティ・フィル、マーラー5番、指揮:高関 健
これで生マーラーは 1-7, 10 を聴いた。

第3楽章はホルン奏者が指揮台の横に来て演奏するというスタイル。トランペット松木亜希、ホルン谷あかね。トランペットとホルン奏者の名前はパンフに載せてほしいなー。
March 16, 2024 at 1:05 PM
みなとみらいホール。神奈川フィル、グリーグのピアノ協奏曲とマーラー7番、指揮沼尻竜典、独奏ニュウニュウ。
空席がけっこうあったわりには盛り上がってた。
February 17, 2024 at 1:21 PM
bluesky ですることは特にないので、お出かけメモでもやろうかな。
今日は吉祥寺で「哀れなるものたち」を見てきました。眼鏡を忘れるわ、前の席の頭がじゃまだわでしたが、ばつぐんの面白さ。
この映画館の座席やスクリーンの配置は昔から変わってないのかな。今では古くさい感じ。
February 12, 2024 at 1:18 PM
Twitterでフォローしていた作家さん、けっこうblueskyにいるな。
あとは日本の出版社・古本屋のアカウントが移動してくればいいが。
February 7, 2024 at 7:56 AM
テスト
February 7, 2024 at 6:51 AM