風羽洸海
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風羽洸海
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>全き円環というのが実際に観測されている何かなのか

ばらしてしまうと、かつて滅びる前の文明では観測されていた事象でしたが、滅亡の際に色々失われて今ではほぼ比喩になっております(知ってる者もいないわけではないのですが…フフ…)

…と、そんなところで、まずは第一話でした!
ありがとうございます!

なお、一言添えられた↓

>ここから友達百人できるかな?

がツボってしまいましたw 友達かぁ…(脳内の二部登場人物がいらん茶々入れそうです)(既読の方向けのネタですみません🙇後々思い出して笑って頂けたら…)
January 29, 2026 at 1:13 PM
 >映画で暗転(明るくなる方なので、明転?)を挟んでいるみたい。

ここはまさにそういう映画的な演出を意識して書いたので、コメント頂けて嬉しいです☺

>やっと刑期が明けて御礼参りに行ける

wwww そ う で す ね !!
彼の秘密については次話、タイトルのは…二部をお待ち下さい…!

>もしかして、ちゃんと千何百年か数えてるんでしょうか

ざっくり数えていますね。一応「円環がひび割れ」た時を起点にしていますが、その算定とか誤差調整とか諸々で(先述の通り)改暦したので、実際の年数と今の暦の数字にはズレがあります。
January 29, 2026 at 1:04 PM
らしいですねぇ…世界的に不作だとか、円安だから日本は買い負けてしまうとか…珈琲派の皆様にはかなりの打撃😢
昨年からものすごい勢いで内容量が減って値段が上がって、すっかり贅沢品になってしまいましたね。せめてもうこれ以上は上がらないで欲しいところです…
January 29, 2026 at 7:11 AM
www いや、わかります、よくわかりますそのイメージ…!! ゾウさんのテンポ抑揚を厳かにして一音一音たどる展開を入れるのですよね。確かにそんな感じ…!! しかし例に出す曲が童謡なのでちょっと笑ってしまいますねw ありがとうございます!
January 23, 2026 at 12:16 AM
わ、まさにそれです!磁極! 地磁気の反転や消失について知った時、こんなんなったら人類どうしようもないのでは?って思ったのが下敷きになっているのです~。宇宙と惑星のダイナミズム!
シンには苦労して欲しいですね(笑) 本当のところ彼は結構有能だし、中央にいた頃に貸しを作った知人が今それなり重要な地位にいたりするので、彼が悲観しているよりはマシな成り行きになるんじゃないかと思います。努力次第ですが!(笑)
January 23, 2026 at 12:11 AM
わーーー! イメージが伝わって嬉しいです……!!!✨✨
January 21, 2026 at 11:41 PM
わ!教えて下さりありがとうございます~☺
おおー、YouTubeで聴いてみましたが、なるほどです
良いですね、異世界風土記系みを感じます…!
January 21, 2026 at 9:55 PM
余談ですが、この最後の巡り歌(白雪 血潮 萌ゆる草…)が読者の方々にはどう聞こえているのかな、とちょっと興味深いです
恐らく大半はただ文字として認識処理されているでしょうし
私もこういう旋律だと決めてはいないのですが
西洋音楽の旋律ではなくて、雅楽っぽい階調のゆったりした調べのイメージです…
January 21, 2026 at 2:00 PM
>お前もやるんだぞww

コメディ担当シンおじさんですw いやまったく本当に、たった一人…二人で何ができるのかと気絶したくなりますね! 運命を共にしてきたあの二人ならともかく!w 頑張れ~

>本当に、新しい時代が始まったという感じですね
>「そうだったのか~」が盛りだくさんの最終回でした

気がつくと大体いつも"始まり"で物語を締めくくっている作者です…(笑)
いろいろ腑に落ちて頂けたのなら何よりでした。
長い長い物語に最後までお付き合い下さり、ありがとうございました!!(最敬礼)
January 21, 2026 at 1:09 PM
>シャニカがリッダーシュに「先に行っていて」というのは、なかなか画期的ですね

そうなのです…! 構想を温めていた頃、最後にはシャニカはリッダーシュの手を離して行かせるという場面が見えていて(だから先に書いた死後IF番外にはシェイとリッだけでシャニカがいなかった)ここにたどり着けるかなぁと道のりの遠さに茫然としたものですが(笑)
仰る通り、「もう大丈夫」と思える信仰のような確信が、やっと彼女を救ったのだと思います。…長かった!
January 21, 2026 at 12:56 PM
>山に登ったりすると感じるあの感じに近いのかなぁ

自然の巨大スケールに触れると感性が振り切れる感じ、ありますよね~。
最初の人々は反転が始まった時になんとか制御しようとあの"祭壇"を造ったのですが、力及ばず滅び、残った祭壇だけが反転後の安定期になって世界樹を抑制していたのでした…諸行無常…
January 21, 2026 at 12:56 PM
「笑い事じゃねえエェェ!!(涙目)」
…と、シンおじさんが叫んでおります(笑)そういうとこだぞ(笑)
最後まで彼はそんな調子なので、次回もお楽しみにです…フフッ
January 13, 2026 at 1:38 PM
>聞き覚えのある話ですね!

はい!w ジェハナたちの100年余り後なんです。エサディルのやらかしから元の軌道に戻るまで結構かかりましたので、この時代のシャニカにとっては、曾祖母から聞いた昔話ぐらいの感覚ですかね…時代は繋がっている…

さて続いて「反転 始(1)」へ!

>シンがまだ常識を失っていないようでなによりです(笑)

本当にw 古代のロマン(?)に流されず仕事を思い出させてくれる、どこまでも世知辛い小役人さん…
そして待ちきれないのも心配性ゆえなんでしょうねw

さて彼は何を見るのでしょうか。いよいよ最終話…!
というところで、今日はここまで~
ありがとうございました!☺
January 12, 2026 at 12:36 PM
リッダーシュ、確かに大抵の場合は仰る通り筋を通してからだろうと思います。本人も自分の衝動のあまりの強さをすぐには理解できなかったぐらい、シャニカのありさまが衝撃だったんでしょうね…
シェイダールと一緒の時は宥める役回りが多かったですが(笑)、一方で仮にシェイが暗殺されてたら下手人をめった刺しとかなます斬りとかして(シャニカがいなければ)迷いなく自害しただろうなぁと思うので…そういう激しさも内に持っているから、時々こちらが驚くような行動に出るんですよね。温厚だと思って油断してはいけない…w
January 6, 2026 at 12:37 PM
報告を受けたシャニカも心中複雑だったでしょうね。あの男のことなど考えたくもない、それよりそばにいて欲しかった、というのも本心だし、一方で間違いなく喜びもした(その感情は鈍磨しているとしても)でしょう。自分の人生を破壊した加害者が、天災や事故でなく明確な意志によって報いを受けたのだから。
それやこれやを胸にとどめて、「次」の話を始めるところは、やっぱりシェイの娘だなぁというところです。
January 5, 2026 at 1:38 PM
余談ですが… リッダーシュの行動がヌーさんには意外だったそうですが、私から見ると全然驚きはなくて(愛する対象のためなら害なすものすべてを迷いなく当然の顔で皆殺しにできるだろう人なので)ただこの時の彼を駆り立てた動機は、単純な「敵を排除する」とか復讐だとか、ではないよな…という違和感を言語化するのにてこずりましたね~

それはそれとしてリッダーシュはわりと思い切りよく人を殺しちゃうんですよ…怖
January 5, 2026 at 1:10 PM