「コミュ二ティをつくる」みたいなことが好きだと思う。あと、イベント企画みたいなこともなんだかんだ好きらしい。もし、誘われたら乗ってくれると嬉しいです。
よろしくおねがいします🙏
戦場の描写にやたら説得力を感じてしまった。
戦場の描写にやたら説得力を感じてしまった。
あるNPCのとても濃密な前日譚を観た気分。ガイド役のNPCはこの登場人物ともう一人を合わせたのがベースになってるんだなーというのが垣間見れて楽しかった。
主人公のパーシーは先進的な人物だったようで、それがセリフや服装に表れていて面白かったし、奥様の服装から、アールヌーボーからすっかりアールデコの時代だなーとかそういうのが窺えたのも嬉しかった。
この作品だけでは不完全燃焼感が残ったかも。この後の展開を物語として補完されている状態で観れてよかった。先の展開を予期してゾッとしながら最後のシーンを観ることができた。
ディズムさんありがとうございます。
あるNPCのとても濃密な前日譚を観た気分。ガイド役のNPCはこの登場人物ともう一人を合わせたのがベースになってるんだなーというのが垣間見れて楽しかった。
主人公のパーシーは先進的な人物だったようで、それがセリフや服装に表れていて面白かったし、奥様の服装から、アールヌーボーからすっかりアールデコの時代だなーとかそういうのが窺えたのも嬉しかった。
この作品だけでは不完全燃焼感が残ったかも。この後の展開を物語として補完されている状態で観れてよかった。先の展開を予期してゾッとしながら最後のシーンを観ることができた。
ディズムさんありがとうございます。
風刺が効いてる上にマトリョーシカ構造なオチが明かされるのが楽しい。
最後で非常にアンチヒトラーなシーンが挟まれるけど、これがあったとしても、よく本編撮影できたな?!と思った。
これまでの作品が引用されたり、実際にこの作品のために行なったのであろうインタビューが使われたりしててすごかった。
移民については、日本も対岸のことじゃないよなあ。移民が増えると、どの国でも同じような反応が起きるんだろうなってことが幕引きのシーンで想像された。
実際日本でも同じことが起こってる。
風刺が効いてる上にマトリョーシカ構造なオチが明かされるのが楽しい。
最後で非常にアンチヒトラーなシーンが挟まれるけど、これがあったとしても、よく本編撮影できたな?!と思った。
これまでの作品が引用されたり、実際にこの作品のために行なったのであろうインタビューが使われたりしててすごかった。
移民については、日本も対岸のことじゃないよなあ。移民が増えると、どの国でも同じような反応が起きるんだろうなってことが幕引きのシーンで想像された。
実際日本でも同じことが起こってる。
素人なのにこういうこと言うのはどうなんだと思うけど、役者さん、上手だな?!?!って思った。
あと「今はカオスな状況なんだな」とか「今は何してる状況なんだな」っていう、シーンの説明みたいなものが分かりやすかったし受け取りやすかったな〜。
登場人物の役割がキパっとしてて楽しかった。
分かるのって楽しい。
素人なのにこういうこと言うのはどうなんだと思うけど、役者さん、上手だな?!?!って思った。
あと「今はカオスな状況なんだな」とか「今は何してる状況なんだな」っていう、シーンの説明みたいなものが分かりやすかったし受け取りやすかったな〜。
登場人物の役割がキパっとしてて楽しかった。
分かるのって楽しい。
ミュージカル作品
残念なことに字幕つけられなかったので内容が10%もわからなかった……。
しっかりしたセットかつ見立てがたくさん!
見立てで伝えるスタイルだと、あちこちの劇場での公演に対応できるんだろうな〜とか思ってた。
一方で、言葉が分からないので何をどう見立ててるのかほとんど分からないのが残念だった。
登場人物も一人の役者さんが何人も兼役するので「あなたは今、誰なの〜?!」ってなっちゃった。
今年は……英語、やる………?!
けっこう悔しかった。
ミュージカル作品
残念なことに字幕つけられなかったので内容が10%もわからなかった……。
しっかりしたセットかつ見立てがたくさん!
見立てで伝えるスタイルだと、あちこちの劇場での公演に対応できるんだろうな〜とか思ってた。
一方で、言葉が分からないので何をどう見立ててるのかほとんど分からないのが残念だった。
登場人物も一人の役者さんが何人も兼役するので「あなたは今、誰なの〜?!」ってなっちゃった。
今年は……英語、やる………?!
けっこう悔しかった。
これを作った人はぜったい女王陛下のファン!!
女王様周りのところだけクオリティが段違いに見えたけど、気のせいかな。
女王様と、緑と黒の衣装の侍女たちとのダンスが美しかった。
民話を読むときの考え方をすると、ラストシーンは「白雪姫は次代の(善い)魔女になったのだ」という受け取り方もできるな〜という点に、なんとなく業を感じて面白かった。
これを作った人はぜったい女王陛下のファン!!
女王様周りのところだけクオリティが段違いに見えたけど、気のせいかな。
女王様と、緑と黒の衣装の侍女たちとのダンスが美しかった。
民話を読むときの考え方をすると、ラストシーンは「白雪姫は次代の(善い)魔女になったのだ」という受け取り方もできるな〜という点に、なんとなく業を感じて面白かった。
随分昔に見たきりだったので再視聴。テンポよしリズムよし、お話はシンプルでキャラクターや小物のデザインが可愛らしくて鮮やか!
敵役の相棒が純真で素敵なキャラクターだった。
人間関係の構図が途中で捻られることなく最後までほとんどそのまんまで着地するのが面白かった。
随分昔に見たきりだったので再視聴。テンポよしリズムよし、お話はシンプルでキャラクターや小物のデザインが可愛らしくて鮮やか!
敵役の相棒が純真で素敵なキャラクターだった。
人間関係の構図が途中で捻られることなく最後までほとんどそのまんまで着地するのが面白かった。
「ポツネン氏の奇妙で平凡な日々」「P+」「◯」「カジャラ」「NAMIKIBASHI」
Youtubeにアップされてる小林さんの作品は、一応一通り見れた?と思う。
ずっと集中して見れてるわけじゃないけど、年代がくだるにつれて小林さんが言葉に頼らない作品を作るようになったんだな、ということは分かった。
別離が結末になっているのも多くて、ちょっと切なさを感じることが多かった。
あとは、繰り返しって面白いねー!と思う場面が多かった。ほんとにただ繰り返してるのに笑っちゃった😂
そして、小林さんって手品師でもあるのね!!びっくりしたー✨🎩🃏
「ポツネン氏の奇妙で平凡な日々」「P+」「◯」「カジャラ」「NAMIKIBASHI」
Youtubeにアップされてる小林さんの作品は、一応一通り見れた?と思う。
ずっと集中して見れてるわけじゃないけど、年代がくだるにつれて小林さんが言葉に頼らない作品を作るようになったんだな、ということは分かった。
別離が結末になっているのも多くて、ちょっと切なさを感じることが多かった。
あとは、繰り返しって面白いねー!と思う場面が多かった。ほんとにただ繰り返してるのに笑っちゃった😂
そして、小林さんって手品師でもあるのね!!びっくりしたー✨🎩🃏
小林さんは設備の整った大きい会場で公演してるから、設備の差は大きいんだろうなと思う。
小林さんは設備の整った大きい会場で公演してるから、設備の差は大きいんだろうなと思う。
以前に観た他の作品と同様にとても緻密。
小林さんがお芝居の色んなことについて修練を積んでいるのが分かった。あんなに思い通りに柔軟に正確に人の指は動かないよ!
あとは、「マイム」というものの練習や勉強をたくさんしたんだろうなと思った。
以前に観た他の作品と同様にとても緻密。
小林さんがお芝居の色んなことについて修練を積んでいるのが分かった。あんなに思い通りに柔軟に正確に人の指は動かないよ!
あとは、「マイム」というものの練習や勉強をたくさんしたんだろうなと思った。
アニメ版の美女と野獣は3D描写の先駆けだった。先達には負けないぞーとか、リスペクト!とか、そういう気合を感じる画面だった。
キャラクターの描写が元のアニメ映画とは変更されてる点があって、ル・フーがちょっと見どころのある人になってたし、ガストンはけっこう自信が虚弱な人だったし、人気の的でもなかった。
意外なことに、相手に任せるとか手放すとか見守るだけにするとか、そういうことがテーマになってる作品なんだなーと思った。バウンダリーとかそういうの。
アニメ版の美女と野獣は3D描写の先駆けだった。先達には負けないぞーとか、リスペクト!とか、そういう気合を感じる画面だった。
キャラクターの描写が元のアニメ映画とは変更されてる点があって、ル・フーがちょっと見どころのある人になってたし、ガストンはけっこう自信が虚弱な人だったし、人気の的でもなかった。
意外なことに、相手に任せるとか手放すとか見守るだけにするとか、そういうことがテーマになってる作品なんだなーと思った。バウンダリーとかそういうの。
「不安」がむき出しにされてしまっている表現が、義手によってされていることに切なさを感じた。
心情って心情で表されるとは限らないよね。
ミラベルもシンデレラもヒックもそうだけど、言葉じゃないもので心情を表されると(義手の例のように暗喩じゃなくて、主としては視線や目の色や間といったもの)、思わず説得力や真実味を感じてしまう。
「不安」がむき出しにされてしまっている表現が、義手によってされていることに切なさを感じた。
心情って心情で表されるとは限らないよね。
ミラベルもシンデレラもヒックもそうだけど、言葉じゃないもので心情を表されると(義手の例のように暗喩じゃなくて、主としては視線や目の色や間といったもの)、思わず説得力や真実味を感じてしまう。