ライバーのみんなの気持ちが少しだけわかるような気がしてしまう
ライバーのみんなの気持ちが少しだけわかるような気がしてしまう
情報の断片が少しづつ繋がっていくのが気持ちよかった。真相はさして難しい話ではないのに情報の出し方によってこちらを惑わしてくるのが上手い。
2時間でクリアできるボリュームもちょうど良かった。
情報の断片が少しづつ繋がっていくのが気持ちよかった。真相はさして難しい話ではないのに情報の出し方によってこちらを惑わしてくるのが上手い。
2時間でクリアできるボリュームもちょうど良かった。
昔のイベントのキャラの再登場や、いろんなオペレーターたちのロドスでの日常的な姿が見れたのが楽しかった。話もライトで読みやすかったし。ダンジョン飯読み返したくなった。
ただ、R6Sコラボ等のようにアークナイツの世界設定や空気感がわかりやすく伝わるタイプのストーリーではなかったし、過去イベントの話とかキャラとか知らないような、コラボから入った人たち(いるのか知らんが)的にはどうなんだ…?と思った。
昔のイベントのキャラの再登場や、いろんなオペレーターたちのロドスでの日常的な姿が見れたのが楽しかった。話もライトで読みやすかったし。ダンジョン飯読み返したくなった。
ただ、R6Sコラボ等のようにアークナイツの世界設定や空気感がわかりやすく伝わるタイプのストーリーではなかったし、過去イベントの話とかキャラとか知らないような、コラボから入った人たち(いるのか知らんが)的にはどうなんだ…?と思った。
ミステリーを観るつもりで行ったけど、どちらかというと時代の流れや変化、多様性や分断について直球に問いかけてくるメッセージ性の方が印象的な映画だった。
カトリック教会という舞台でこのメッセージを描くことに意味があったのだろうが、メッセージ自体は普遍的で信仰にかかわらずわかりやすく共有できるものだったように感じる。
あとは絵面がずっとかっこいいのでそこも良かった。
あとテデスコ枢機卿が親戚に似ていて気になった。
ミステリーを観るつもりで行ったけど、どちらかというと時代の流れや変化、多様性や分断について直球に問いかけてくるメッセージ性の方が印象的な映画だった。
カトリック教会という舞台でこのメッセージを描くことに意味があったのだろうが、メッセージ自体は普遍的で信仰にかかわらずわかりやすく共有できるものだったように感じる。
あとは絵面がずっとかっこいいのでそこも良かった。
あとテデスコ枢機卿が親戚に似ていて気になった。
パラノマサイトとかと似てるしそんな長くないし区切りどころも分かりやすくて実況向きな感じもあるし…
パラノマサイトとかと似てるしそんな長くないし区切りどころも分かりやすくて実況向きな感じもあるし…
その後そこから友達になったわけじゃなかったし、連絡ももう取ってないけど、友達になれたらなっていう感情の答え合わせができたみたいで面白かった
その後そこから友達になったわけじゃなかったし、連絡ももう取ってないけど、友達になれたらなっていう感情の答え合わせができたみたいで面白かった
あと、保全で「ドローは強いしカードの枚数は無闇に増やさないほうがいい」ということを学んでいてよかった
ありがとうアークナイツ
あと、保全で「ドローは強いしカードの枚数は無闇に増やさないほうがいい」ということを学んでいてよかった
ありがとうアークナイツ
バベルでもドクターやプリースティスたち旧人類は「神」に喩えられていたけれど、今回やっとアークナイツは「神」の定めた運命に抗う物語なんだって分かった。テレジアは「神」の生み出した源石の束縛からサルカズを解放するために、「サルカズの魂」と共に去って行ったってことなんだろう。
バベルでもドクターやプリースティスたち旧人類は「神」に喩えられていたけれど、今回やっとアークナイツは「神」の定めた運命に抗う物語なんだって分かった。テレジアは「神」の生み出した源石の束縛からサルカズを解放するために、「サルカズの魂」と共に去って行ったってことなんだろう。