k-n-k.bsky.social
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たぶん党首はそんな立憲の支持者の気持ちなど考えてはいないのではないだろうか。もし考えているのであれば、共産党とは組まなかっただろうし、今回も公明党(創価学会)とは組めないはず。彼らは、選挙という数値化されるゲームに見慣れすぎて、有権者を数値として見として操作できるという錯誤に陥っているのではないだろうか。
January 16, 2026 at 2:59 AM
立憲と共産が組んだときは、立憲支持者の共産党嫌いを理解できていなかったために、立憲の統一候補が小選挙区で負けるという結果をもたらした。今回は、公明党(創価学会)という組むことに対して、立憲の支持者はどう思うのだろうか。
January 16, 2026 at 2:55 AM
「既得権者」ですね。失礼しました。
November 12, 2025 at 11:02 AM
一般的な「ポピュリズムの定義」のイメージ図に、「板挟み」というイメージが加わっているということですね。
二枚目に「米国と日本の違い」ということでしたので、現在起こっているポピュリズムの現象の具体的な違いの話なのかと思ってしまいました。
私が気になったのは、一枚目に「エリート」とあり下図では「既得権益」と書いてあります。日本人一般が思い浮かべる「エリート」と「既得権益」が米国の人が今思い浮かべている「エリート」が異なる点が言及されているのかどうかが気になった次第です。「既得権益」と「何か」の板挟みと書かれておりますが、「何かのエリート/既得権益」と「何か」の板挟みという理解なのかなと。
November 12, 2025 at 11:01 AM
一枚目の画像が一般的なイメージということでしょうか。それとも、米国のイメージでしょうか。もしそうだとすると、この図を見て日本人がイメージしそうなものが、アメリカで今起こっている実態とずれてしまうような気がします。もし口頭や他のスライドで、米国の中産階級の没落やアメリカンドリーム・エリートと、リベラル・エリート、エスタブリッシュメントの区別、ポピュリストによるエスタブリッシュメントに対する無根拠の非難等々を説明なさっているのでしたら良いのですが。
November 12, 2025 at 10:27 AM
社会的領域で生み出される「言葉」は往々にして曖昧ですよね。曖昧だからこそ、多くの人々が使用し、個人が思い思いに「言葉」を当てはめていって、対象が無制限に拡大していく。存在しないモノを存在するようにしてしまう。人間が使う「言葉」は本当に不思議です。
November 2, 2025 at 8:57 AM
法的に規制しない限り、どうにも解決策がない気がしますね。経団連に加盟している企業でも、協定を守っていない企業もあるようですし、加盟していない外資は好きなようにやれてしまっています。
October 21, 2025 at 7:47 AM