最善詰将棋作成 5手
【最善】
攻方は最短手数で目的を達成するように指し、受方はなるべく目的が達成されないように応じる。
【詰将棋作成】
以下を満たす局面に到達することを目的とする。到達するまでの指し手は合法手でなければならないが、攻方に王手義務はない。
1)受方の手番(つまり、最後に攻方が指して目的の局面に到達する)
2)もし攻方の手番だとすれば、普通詰将棋として完全作※である
※ 詰みの対象は受方玉。
※ 手数は何でもよい。
※ 余詰はもちろんあらゆる非限定が不可。複数解も不可。
※ 変同(作意と同手数で駒が余らない変化)はあってもよい。