Juno's study room
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@juno-c.bsky.social
洋書を読み始めました。洋書のペーパーバックをみるとワクワクします😊本の匂い、感触も大好きです。実際に読みながら分からなかった英単語・英熟語などを中心に後で見返せるようにメモ的にツイートしています。他にも、毎日触れる話題で気になったものをブログで記事にしています📝オリジナルソングを作ったりもしています。
オリジナルソング⇒https://www.youtube.com/@3noku2
#synthv #originalsong #英単語 #語彙 #英語学習 #洋書 #ペーパーバック
「every bit」は、副詞句として働き、「完全に」「少しも残らず」「あらゆる点で」という意味で、強調を表す。

The second movie was every bit as good as the first one.
2作目の映画は、1作目と全く同じくらい良かった。

She proved to be every bit as smart as her brother.
彼女は、兄と少しも変わらないくらい賢いことを証明した。

※「every bit」は差がないことや完全な対比を強調する際に非常に役立つ表現。
December 8, 2025 at 1:00 AM
「Left field」:「予期せぬ」「突飛な」という意味の比喩

"He stood, his expression blank as he tried to figure out where this bombshell had come from. Left field didn’t do it justice. "
「彼は立ち尽くし、この爆弾発言がどこから飛び出してきたのか理解しようと、表情を失っていた。『(単に)予想外だった』という言葉では、その衝撃の大きさを十分に言い表せない。」
December 8, 2025 at 12:29 AM
"this bombshell": 「爆弾発言」や「青天の霹靂」という意味。
December 8, 2025 at 12:25 AM
”four words that could bring the strongest of men to their knees"

「the strongest of men」: 「最も強い男たち(でさえ)」。
「bring someone to their knees」: 文字通りは「誰かをひざまずかせる」ですが、比喩的な意味で「誰かを打ち負かす」「誰かを降参させる」「誰かを深い悲しみや絶望に陥れる」という非常に強い感情的・精神的な影響を与えることを意味します。
つまり、「(その4つの言葉は)最も強い男たちでさえ、打ちのめし、絶望させる力を持っていた」ということです。
December 7, 2025 at 11:59 PM
black and white
明らか、はっきりしている

The rules are black and white.
→ ルールは明確で曖昧さがない。

Can you put that in black and white?
→口約束じゃなくて、ちゃんと書面で欲しい
November 20, 2025 at 12:30 AM
Oh, ’ere we bloody go.
→「あー、また始まったよ…」「ったく、面倒くさいことになってきたな」「うわ、やっぱり来たか…」

イギリス英語の口語表現で、うんざり・あきれ・面倒くささを表すフレーズ。
October 6, 2025 at 1:57 AM
his dentistry met the perceived cliché
→歯並びが「ありがちな印象通り」だった。

the perceived cliché:人々が抱きがちなステレオタイプ(先入観)
October 6, 2025 at 1:55 AM
a lean guy with a shaved head and glasses
→「頭を剃り、眼鏡をかけた引き締まった男」
October 6, 2025 at 1:50 AM
exercise caution;「注意を働かせる」「慎重に行動する」

「exercise」は「運動する」ではなく「能力や態度を発揮する」という意味。
つまり「exercise caution」は「注意を働かせる」「慎重に行動する」ということ。
抽象的な力を意識的に使う表現で、フォーマルで力強いニュアンスがある。
October 6, 2025 at 1:47 AM
The smell also didn’t go unnoticed—something stale.
→「その臭いも見過ごされることはなかった——何か古くさいような臭いだった。」

「stale」は、主に「古くなった・新鮮でない」という意味の形容詞。食べ物や空気、匂い、さらにはアイデアや感情にも使われる。

stale bread(パサパサのパン)
stale air(よどんだ空気)
something stale(何か古くさいもの)
a stale joke(聞き飽きたジョーク)
stale routine(マンネリ化した日常)
October 6, 2025 at 1:42 AM
The house is suffering from neglect.
→「その家は放置されて荒れている」

「suffering from ~」は本来「~に苦しんでいる」という意味で、人間や動物など感情や痛みを感じる存在に使われることが多いが、英語では物や場所にも比喩的に使うことがよくある。
つまり、「suffering from」は感情的な苦しみではなく、悪い状態に陥っていることを表す比喩として使われている。
#英語学習
October 6, 2025 at 1:36 AM
Glove compartment(glove box)とは?

昔の自動車には、運転時に革の手袋をつけるのが一般的だった。
そのため、手袋をしまっておく専用の小物入れが必要になり、それが「glove compartment(手袋入れ)」と呼ばれるようになった。
運転席の前方にあるパネル全体をダッシュボード(dashboard)
と呼び、ダッシュボードの中にある収納スペースのこと。通常は助手席の前にあり、車検証、取扱説明書、ティッシュなどを入れておく場所をダッシュボードの小物入れ(glove compartment / glove box)と呼ぶ。
October 6, 2025 at 12:53 AM
think better of it : 思い直す,やめておくことにする

I was going to tell him the truth, but I thought better of it.
→ 本当のことを言おうと思ったけど、思い直してやめた。
October 5, 2025 at 11:54 PM