七月
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july7um.bsky.social
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仮説アカウントです。
投稿はしないかもしれません。
閲覧も頻繁ではありません。
音楽はほんとうによかったです。原作よりも音楽鳴っていた可能性がある。映像作品だからでしょうけれど。
実写での桐哉への違和感は音楽かと思っていましたが、考えてみるとコバルト文庫版後半のイラストのおかげで、外見がほぼオベロンさんでイメージされてしまうせいもあるのかも。と今さら理解しつつあります。
初期の挿画が衝撃的で世界観を表現しすぎていて、変わったときは違和感しかありませんでしたが、それが羽海野チカというのも恵まれていたのですね。『LOVEWAY』の頃には疑問を持たなくなっていたわけですから。
August 18, 2025 at 12:28 PM
ご無沙汰しております。
原作執筆開始時はおそらく、携帯電話も一般的でない頃で、待ち合わせにいないと公衆電話から自宅に連絡するし、熱心なファンはラジオ番組にリクエストを公衆電話から掛けていたような。コバルト文庫版の最後の頃、携帯電話持つのが当たり前になって、源司さんが着信音をTBの着メロにして坂本君たちに嫌がられてるんですよね。まだ携帯電話で鳴る音楽はチープな音なのが当然だった頃。
ここまで思い出せてしまう……若い頃に読んだ本への記憶力ってすごいな。
August 18, 2025 at 11:41 AM
去年書店で『アグリー・スワン』を発見したときは、驚きと同時に半信半疑でしたが、今年に入ってから番宣(?)もすごいし、いろいろ豪華だし、長年マイナーな作品のファンだったつもりの自分としては、まだなにか夢を見ているような気分です。
原作の序盤はまだ公衆電話の時代だったなあと、スマホと音楽ファイルダウンロードできる映像世界を見ながらぼんやり思いました。
August 17, 2025 at 1:38 PM
お声がけしてよいものか迷いましたが、あの原作を買いつづけた者としては、実写観終わりました、はたしかに言いたくて。私もはじめてNetflix課金しました。
邦楽は無知なので、すごいそれっぽかった、としかわかりませんが、『ELECTRIC ROSES』のあの歌詞がテクノで歌われるところを観たかったのかも。
August 17, 2025 at 1:28 PM