アイコンに騙されるな、アイコンのキャラも男だ。
合同創作企画:#イルワンアチ
今回はさ多分、一撃にしたっても…金属バットに持ち替えたうえに芯に鉛をぶち込んだものでフルスイングされたとしか思えないほど酷い、マジで、酷い
今回はさ多分、一撃にしたっても…金属バットに持ち替えたうえに芯に鉛をぶち込んだものでフルスイングされたとしか思えないほど酷い、マジで、酷い
余裕で2時間かかった
腰痛もそうだが坐骨神経にかけてビリビリきてるのが辛い、毎度数分かけて立つ、辛い時は『ナンバーワン野郎』を熱唱
でも一番辛いのは、車移動
車の座席、つらい、これで数十分とか拷問
心を無にして乗り切るも、結果としてはこりゃ整形外科行かなきゃダメかもってとこ
軽くはなったが、夜の冷える時間にまた立てないくらいになる
みんなは腰、大事にしろよな
余裕で2時間かかった
腰痛もそうだが坐骨神経にかけてビリビリきてるのが辛い、毎度数分かけて立つ、辛い時は『ナンバーワン野郎』を熱唱
でも一番辛いのは、車移動
車の座席、つらい、これで数十分とか拷問
心を無にして乗り切るも、結果としてはこりゃ整形外科行かなきゃダメかもってとこ
軽くはなったが、夜の冷える時間にまた立てないくらいになる
みんなは腰、大事にしろよな
いや、ヒマじゃない、痛い
いや、ヒマじゃない、痛い
先細りの未来しか無くたっていい
また人との関係に苦しんだっていい
たまに寂しさに堪らなく襲われてもいい
ただただいつも『楽しい』が傍にあって、その『楽しい』をただ懸命に追いかけるだけの日々が欲しい
それが出来るありとあらゆる人生との距離感が欲しい
子どもみたいに、妖怪みたいに生きていたい
そんな贅沢がしたい…
先細りの未来しか無くたっていい
また人との関係に苦しんだっていい
たまに寂しさに堪らなく襲われてもいい
ただただいつも『楽しい』が傍にあって、その『楽しい』をただ懸命に追いかけるだけの日々が欲しい
それが出来るありとあらゆる人生との距離感が欲しい
子どもみたいに、妖怪みたいに生きていたい
そんな贅沢がしたい…
グレー家はビジネスはしてない
してたとしても、領地運営による農作物や特産品のやり取りとか
多分記録に重要な紙とかを生産して、国とかに卸してる、たまに東洋国に輸出してるが東洋国は東洋国で紙があるから主に書類を山ほど書く必要がある国とか国内機関(ギルドとかね)
価格は相場を見つつ適正にやってる
わりと貴族としての生計の立て方してると思ってる
あとは印税みたいなもの、英雄伝はかなりベストセラーなんじゃないかな
特化してる『記録』については中立を保つ為に何処からもお金を取らずにいる、ただ国から記録の提出とか要請されたらその都度お金もらってる感じ↓
グレー家はビジネスはしてない
してたとしても、領地運営による農作物や特産品のやり取りとか
多分記録に重要な紙とかを生産して、国とかに卸してる、たまに東洋国に輸出してるが東洋国は東洋国で紙があるから主に書類を山ほど書く必要がある国とか国内機関(ギルドとかね)
価格は相場を見つつ適正にやってる
わりと貴族としての生計の立て方してると思ってる
あとは印税みたいなもの、英雄伝はかなりベストセラーなんじゃないかな
特化してる『記録』については中立を保つ為に何処からもお金を取らずにいる、ただ国から記録の提出とか要請されたらその都度お金もらってる感じ↓
これでも遅いんだよなぁ…すげぇよ
これでも遅いんだよなぁ…すげぇよ
おいおいどうしてくれんだよ、この溜まった仕事…
おいおいどうしてくれんだよ、この溜まった仕事…
『こういう天気の日』とかはある感じ…?
『こういう天気の日』とかはある感じ…?
割りと仲良くはできると思うのよ、この二人
ただ互いにうっすら「この人を敵に回したくないなぁ」って思うだけで
割りと仲良くはできると思うのよ、この二人
ただ互いにうっすら「この人を敵に回したくないなぁ」って思うだけで
『倭くんに"おかえり"って言えるキャラがうちには二人もいるんだなぁ…』
と前と似たようなことを思い、ちょっと優越感を得るということした
『倭くんに"おかえり"って言えるキャラがうちには二人もいるんだなぁ…』
と前と似たようなことを思い、ちょっと優越感を得るということした
無事帰宅できた!!!
無事帰宅できた!!!
何もかもから離れてるとき、呼吸は楽にはなれたけど今まで仲良くしてた方々から忘れられたり離れられたりって不安がかなりあったから
離れてる間も気にかけて下さったり、こうやって戻ったときに反応をくれる人たちがいるって凄く有難い
ほんとにありがとうね
何もかもから離れてるとき、呼吸は楽にはなれたけど今まで仲良くしてた方々から忘れられたり離れられたりって不安がかなりあったから
離れてる間も気にかけて下さったり、こうやって戻ったときに反応をくれる人たちがいるって凄く有難い
ほんとにありがとうね