kiis / カイいさ
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kiis / カイいさ
🌱「なぁなぁカイザー」
🌹「なんだ?」
🌱「お前ってまだ童○なの?」
🌹「あ"っ?」
🌱「俺はまだ見習い悪魔だから仕方ねぇけどお前上級悪魔なんだろ?それなのに○貞っ、ムガッ!!」
🌹「なるほど。世一くんは処○なんだねぇ…そうかそうか、ならクッソ気持ち良くイかせてやる。嬉しいだろ?世一」
🌱「!?!?」
🌱「なぁなぁカイザー」
🌹「なんだ?」
🌱「お前ってまだ童○なの?」
🌹「あ"っ?」
🌱「俺はまだ見習い悪魔だから仕方ねぇけどお前上級悪魔なんだろ?それなのに○貞っ、ムガッ!!」
🌹「なるほど。世一くんは処○なんだねぇ…そうかそうか、ならクッソ気持ち良くイかせてやる。嬉しいだろ?世一」
🌱「!?!?」
🌱「カイザー!俺たち小さくなってる!」
🌹「そうだな」
🌱「カイザー!俺たち小さくなってる!」
🌹「そうだな」
※新刊から抜粋
kiis / カイいさ
※新刊から抜粋
kiis / カイいさ
※新刊から抜粋
kiis / カイいさ
※新刊から抜粋
kiis / カイいさ
色塗り〜分からん〜😭
鏡〜?分からん〜😭😭
色塗り〜分からん〜😭
鏡〜?分からん〜😭😭
kiisぬいに見張られてボタン付けした🪡でもまだまだ残ってる…
kiisぬいに見張られてボタン付けした🪡でもまだまだ残ってる…
地上に降り👼の仕事を始めたばかりの41。慣れない仕事にある日疲れてきって公園のベンチで休んでいると一人の男が声を掛けてきた。
「おい、大丈夫か?」
「だ、だいじ……」
41が顔を上げると綺麗な顔をした男が心配そうに41の顔を覗きこんでいた。
「顔色が悪いな。ウチ、近くなんだが、良ければ少し休んでいくか?」
「……えっと」
休んでいたとはいえ仕事中で、何より人と言葉を交わすのも初めてだ。こんなふうに地上の人間と関わりを持ってしまっても良いのだろうか?
地上に降り👼の仕事を始めたばかりの41。慣れない仕事にある日疲れてきって公園のベンチで休んでいると一人の男が声を掛けてきた。
「おい、大丈夫か?」
「だ、だいじ……」
41が顔を上げると綺麗な顔をした男が心配そうに41の顔を覗きこんでいた。
「顔色が悪いな。ウチ、近くなんだが、良ければ少し休んでいくか?」
「……えっと」
休んでいたとはいえ仕事中で、何より人と言葉を交わすのも初めてだ。こんなふうに地上の人間と関わりを持ってしまっても良いのだろうか?
挨拶の鼻ちゅーニャンkiis
🌱「kisおはよ」
🌹「ミッ!?(照)」
🌱「どした??」
🌹「⋯何でもない」尻尾パタパタ
挨拶の鼻ちゅーニャンkiis
🌱「kisおはよ」
🌹「ミッ!?(照)」
🌱「どした??」
🌹「⋯何でもない」尻尾パタパタ