無言フォロー失礼します。ミリしらジャンルでも推しに発狂して元気に過ごしている人を眺めるのが好きです。いいね侍なので軽率に辻いいねします。
アイコンは推しごと女子メーカーさん https://picrew.me/share?cd=kWgZKkRkY7 から。
たまに二次創作やっています。別のHNで一次創作も。
豊後国の審神者兼、カルデアのマスター兼、ねじれた世界の監督生。
何年か前に義母が作ったイクラを食べた事あるけど、それより量あったからもっと金額行ってそうな感じだなぁ(もっと大きな丸くて容量のあるタッパーだった)。
北海道生まれの人だと時期になると毎年作ってたりするのだろうなぁ。
何年か前に義母が作ったイクラを食べた事あるけど、それより量あったからもっと金額行ってそうな感じだなぁ(もっと大きな丸くて容量のあるタッパーだった)。
北海道生まれの人だと時期になると毎年作ってたりするのだろうなぁ。
note.com/izumi_akira/...
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温暖化なのかねぇ(いきなり寒冷化するパターンもあるかもなので断言できない)。
温暖化なのかねぇ(いきなり寒冷化するパターンもあるかもなので断言できない)。
殺し屋のおじさんの仕事が早すぎなのと(ある意味無敵な人なので死神みたいなキャラ)、おじさんが周りに振り撒く悪意で事件が起こる感じなのでまだ1話しか見てないのに死人が4名出てた(4名中1人は依頼で殺されたっぽい)。
wikiを見ると、シーズン5まであって、映画が一番先に制作されているみたいで。
時系列もシーズンごとに違うようなので、全部同じ人が出るというわけではないのだなぁと。
殺し屋のおじさんの仕事が早すぎなのと(ある意味無敵な人なので死神みたいなキャラ)、おじさんが周りに振り撒く悪意で事件が起こる感じなのでまだ1話しか見てないのに死人が4名出てた(4名中1人は依頼で殺されたっぽい)。
wikiを見ると、シーズン5まであって、映画が一番先に制作されているみたいで。
時系列もシーズンごとに違うようなので、全部同じ人が出るというわけではないのだなぁと。
フレンズとRASPBERRY DREAMしか知らない人だったので、未知の曲ばかりでしたが、途中のMCでNOKKOさんが語った盲腸の話で笑ってしまって、NOKKOさん面白いお人やなぁと(手術前にお手紙書いて手術のスタンバイしてる担当医に渡そうとしたそうで)。
当時の事は全く存じ上げていなかったのですが、退院した後に無事(?)コンサート出来てよかったねぇと。
アンコールの方でようやく知っている曲(フレンズとか)を聴けておおってなりました。
www.nhk.jp/p/ts/KZ1WX24...
フレンズとRASPBERRY DREAMしか知らない人だったので、未知の曲ばかりでしたが、途中のMCでNOKKOさんが語った盲腸の話で笑ってしまって、NOKKOさん面白いお人やなぁと(手術前にお手紙書いて手術のスタンバイしてる担当医に渡そうとしたそうで)。
当時の事は全く存じ上げていなかったのですが、退院した後に無事(?)コンサート出来てよかったねぇと。
アンコールの方でようやく知っている曲(フレンズとか)を聴けておおってなりました。
www.nhk.jp/p/ts/KZ1WX24...
これもうテレビ界の宿痾なんだけど、今は世界配信もあるしもっと広い目で見ないといけないのに変わろうとしないんだよな。視聴者をバカだと思ってる作り手こそがバカなのでは?視聴者はあなたより頭いいと思うよ?どこ見て作ってんの?とよく思う。
とはいえ、単にわかりにくいだけの作品もあったりするので、わかりやすさの全てが悪とは思わないけどね。わかりやすいから良いという作品もある。
これもうテレビ界の宿痾なんだけど、今は世界配信もあるしもっと広い目で見ないといけないのに変わろうとしないんだよな。視聴者をバカだと思ってる作り手こそがバカなのでは?視聴者はあなたより頭いいと思うよ?どこ見て作ってんの?とよく思う。
とはいえ、単にわかりにくいだけの作品もあったりするので、わかりやすさの全てが悪とは思わないけどね。わかりやすいから良いという作品もある。
脚本は「バイト先で上手くいかなくて鬱になった女の子が、実家と折り合いが悪く帰ることもできず、生活費のためにクレジットローンに手を出して借金を作った」という設定だったのに、映像化の段階で「ウインドウの可愛くて高価な洋服を欲しそうに見ている女の子」と演出され、要するに「贅沢したせいで借金背負った」に変わっていた。
本当に「心底どうでもいい」バイアスと単純化。テレビやってて毎度うんざりするのがこの「もっとわかりやすく!」ってやつ。そのわかりやすさって何?だからつまんねーんだよと悪態つきたくなる(ついてる)
脚本は「バイト先で上手くいかなくて鬱になった女の子が、実家と折り合いが悪く帰ることもできず、生活費のためにクレジットローンに手を出して借金を作った」という設定だったのに、映像化の段階で「ウインドウの可愛くて高価な洋服を欲しそうに見ている女の子」と演出され、要するに「贅沢したせいで借金背負った」に変わっていた。
本当に「心底どうでもいい」バイアスと単純化。テレビやってて毎度うんざりするのがこの「もっとわかりやすく!」ってやつ。そのわかりやすさって何?だからつまんねーんだよと悪態つきたくなる(ついてる)
難しくなくて素晴らしい仕事をしてくれる人がいればいいんだろうけど、難しくない人は大抵言われたままやるだけの人だったりするので、そううまくは行かない。私も「難しい人」だと思われていると思うけど、そうじゃないと守れないものがたくさんあるので仕方がない。難しい人になりたくてなってるわけじゃないしね誰しも。
報告書の中にあった原作者のメールも、何も絶対に変えるなというわけではなくてと何度も綴られており、とても気持ちがわかる。
難しくなくて素晴らしい仕事をしてくれる人がいればいいんだろうけど、難しくない人は大抵言われたままやるだけの人だったりするので、そううまくは行かない。私も「難しい人」だと思われていると思うけど、そうじゃないと守れないものがたくさんあるので仕方がない。難しい人になりたくてなってるわけじゃないしね誰しも。
報告書の中にあった原作者のメールも、何も絶対に変えるなというわけではなくてと何度も綴られており、とても気持ちがわかる。
「難しい人」という表現でショックを受ける声も多く見たが、当時話されていたことを隠すほうがよろしくないので報告書に入ったことは仕方がないし、そもそもドラマや映画は共同作業なので、原作者に限らず、オリジナル作品の脚本家もそう言われることあるし、撮影監督や美術でも言われるし、役者もよく言われる。信念=こだわりが強い、あるある。
「難しい人」という表現でショックを受ける声も多く見たが、当時話されていたことを隠すほうがよろしくないので報告書に入ったことは仕方がないし、そもそもドラマや映画は共同作業なので、原作者に限らず、オリジナル作品の脚本家もそう言われることあるし、撮影監督や美術でも言われるし、役者もよく言われる。信念=こだわりが強い、あるある。
例えば原作者からの指摘が厳しくて指示書が読めないと脚本家が言ったとき。脚本家を変える判断もできた。もともと「ベテランじゃない方が」と原作者サイドが言ってたのだからやっぱり無理だったという話で。ここで腹を割って脚本家と話して続けるか降りるか話していれば。実はベテランじゃない方がと言われていたと包み隠さず言えば「じゃあ降りるわ」となり互いに苦しまなくてすんだ。
ベリーダンスを原作者と見に行ったとき。内容の話はしなかった、ではなく、しなきゃいけなかったんだよ!膝詰めて!チャンスだったのにな。
どちらも恐れと逃げがある。
例えば原作者からの指摘が厳しくて指示書が読めないと脚本家が言ったとき。脚本家を変える判断もできた。もともと「ベテランじゃない方が」と原作者サイドが言ってたのだからやっぱり無理だったという話で。ここで腹を割って脚本家と話して続けるか降りるか話していれば。実はベテランじゃない方がと言われていたと包み隠さず言えば「じゃあ降りるわ」となり互いに苦しまなくてすんだ。
ベリーダンスを原作者と見に行ったとき。内容の話はしなかった、ではなく、しなきゃいけなかったんだよ!膝詰めて!チャンスだったのにな。
どちらも恐れと逃げがある。
それと死に対して。SNSの悲劇と語られがちで、確かにそれもあるのだが、前ポストで書いたようにその流れを作りながらも看過した日テレの問題がまずあり、次に原作者個人に反論声明を出させた小学館も、大いに問題だと思う。編集部で出し編集部が受け止めるべきだった。個人が背負える量を超えることは目に見えていた。「ネタ」として飛びつかれるに決まってる。両社ともクリエイターをビジネスで使っておきながら逃げてる。そりゃないよ。
それと死に対して。SNSの悲劇と語られがちで、確かにそれもあるのだが、前ポストで書いたようにその流れを作りながらも看過した日テレの問題がまずあり、次に原作者個人に反論声明を出させた小学館も、大いに問題だと思う。編集部で出し編集部が受け止めるべきだった。個人が背負える量を超えることは目に見えていた。「ネタ」として飛びつかれるに決まってる。両社ともクリエイターをビジネスで使っておきながら逃げてる。そりゃないよ。
切り取りで変な誤解を生んでいる別紙3は余計だった。第三者の言とはいえ無批判に並べていい意見ではない。
脚本家のSNSに対して結局は何もしなかったことが「放送さえ終わればOK!」「あとの揉め事は他人事!」といういかにもテレビ局らしい姿勢で、その無責任さが最後のスイッチを押したと思うと本当に罪深い。放送中なら必死で対応したはずなんだよ。
切り取りで変な誤解を生んでいる別紙3は余計だった。第三者の言とはいえ無批判に並べていい意見ではない。
脚本家のSNSに対して結局は何もしなかったことが「放送さえ終わればOK!」「あとの揉め事は他人事!」といういかにもテレビ局らしい姿勢で、その無責任さが最後のスイッチを押したと思うと本当に罪深い。放送中なら必死で対応したはずなんだよ。
カラッとしているけれど、夏やーって感じの気温なので汗出る。
カラッとしているけれど、夏やーって感じの気温なので汗出る。
note.com/izumi_akira/...
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