和泉 晶良
banner
izumi-akira.bsky.social
和泉 晶良
@izumi-akira.bsky.social
何者でもない文字書きによる雑多垢。20↑

無言フォロー失礼します。ミリしらジャンルでも推しに発狂して元気に過ごしている人を眺めるのが好きです。いいね侍なので軽率に辻いいねします。

アイコンは推しごと女子メーカーさん https://picrew.me/share?cd=kWgZKkRkY7 から。

たまに二次創作やっています。別のHNで一次創作も。

豊後国の審神者兼、カルデアのマスター兼、ねじれた世界の監督生。
♻️ あれくらいの量で一万円するのかー。
何年か前に義母が作ったイクラを食べた事あるけど、それより量あったからもっと金額行ってそうな感じだなぁ(もっと大きな丸くて容量のあるタッパーだった)。

北海道生まれの人だと時期になると毎年作ってたりするのだろうなぁ。
December 10, 2024 at 2:39 AM
Reposted by 和泉 晶良
これをこうしてこう
October 7, 2024 at 9:21 AM
Reposted by 和泉 晶良
ごらん、これが末端価格10,000円とも言われる初物いくらの醤油漬け500㌘だよ
October 7, 2024 at 9:01 AM
Reposted by 和泉 晶良
青い空に映える秋の色。
November 22, 2024 at 3:38 AM
Reposted by 和泉 晶良
上杉の大きいお兄さんたち
October 22, 2024 at 9:21 AM
Reposted by 和泉 晶良
まずい、一匹足りん
October 18, 2024 at 4:05 PM
11月も半ばになるというのに日差しはまだ夏って感じの正午(天気が良いのはいいのだけれど)。

温暖化なのかねぇ(いきなり寒冷化するパターンもあるかもなので断言できない)。
November 13, 2024 at 3:57 AM
何となく見始めた『FARGO/ファーゴ』。
殺し屋のおじさんの仕事が早すぎなのと(ある意味無敵な人なので死神みたいなキャラ)、おじさんが周りに振り撒く悪意で事件が起こる感じなのでまだ1話しか見てないのに死人が4名出てた(4名中1人は依頼で殺されたっぽい)。

wikiを見ると、シーズン5まであって、映画が一番先に制作されているみたいで。
時系列もシーズンごとに違うようなので、全部同じ人が出るというわけではないのだなぁと。
September 21, 2024 at 10:10 AM
REBECCAの伝説のコンサートの録画をようやく視聴した。

フレンズとRASPBERRY DREAMしか知らない人だったので、未知の曲ばかりでしたが、途中のMCでNOKKOさんが語った盲腸の話で笑ってしまって、NOKKOさん面白いお人やなぁと(手術前にお手紙書いて手術のスタンバイしてる担当医に渡そうとしたそうで)。
当時の事は全く存じ上げていなかったのですが、退院した後に無事(?)コンサート出来てよかったねぇと。
アンコールの方でようやく知っている曲(フレンズとか)を聴けておおってなりました。

www.nhk.jp/p/ts/KZ1WX24...
レベッカ in 東京ドーム リマスター版 - 伝説のコンサート
REBECCA(レベッカ)1989年・東京ドームのライブをリマスター映像でお届け。活動休止直前のツアー「Blond Saurus Tour ‘89」の最終公演。 80年代後半に数多くのヒット曲を発表したREBECCA。カリスマ的な人気を誇った女性ボーカル・NOKKOとキーボード・サウンドプロデュースをつとめた土橋安騎夫が、高橋教之(ベース)・小田原豊(ドラムス)とともに、エレクトロポップの要素を...
www.nhk.jp
June 28, 2024 at 3:50 PM
Reposted by 和泉 晶良
今だったら抗議したけど当時は「そんなにわかりにくかったか。まあ絵で一発で表現できた方がいいもんな」ってひとまずは納得してた。だけどそうやってわかりやすい方ばかりに舵を切っていくと失われるものは確実にあるし、思考停止を感じる。

これもうテレビ界の宿痾なんだけど、今は世界配信もあるしもっと広い目で見ないといけないのに変わろうとしないんだよな。視聴者をバカだと思ってる作り手こそがバカなのでは?視聴者はあなたより頭いいと思うよ?どこ見て作ってんの?とよく思う。

とはいえ、単にわかりにくいだけの作品もあったりするので、わかりやすさの全てが悪とは思わないけどね。わかりやすいから良いという作品もある。
June 3, 2024 at 12:25 AM
Reposted by 和泉 晶良
今回の報告書で思い出したのが、原作ものではなくオリジナルだけれど自分のデビュー作のこと。

脚本は「バイト先で上手くいかなくて鬱になった女の子が、実家と折り合いが悪く帰ることもできず、生活費のためにクレジットローンに手を出して借金を作った」という設定だったのに、映像化の段階で「ウインドウの可愛くて高価な洋服を欲しそうに見ている女の子」と演出され、要するに「贅沢したせいで借金背負った」に変わっていた。

本当に「心底どうでもいい」バイアスと単純化。テレビやってて毎度うんざりするのがこの「もっとわかりやすく!」ってやつ。そのわかりやすさって何?だからつまんねーんだよと悪態つきたくなる(ついてる)
June 2, 2024 at 11:58 PM
Reposted by 和泉 晶良
その「難しい」が限度を超えたり、仕事の出来が悪いのに単に難しいだけだとアウトで、「難しい」けれどもそれを超えて素晴らしい仕事をするのであれば続いていく。
難しくなくて素晴らしい仕事をしてくれる人がいればいいんだろうけど、難しくない人は大抵言われたままやるだけの人だったりするので、そううまくは行かない。私も「難しい人」だと思われていると思うけど、そうじゃないと守れないものがたくさんあるので仕方がない。難しい人になりたくてなってるわけじゃないしね誰しも。

報告書の中にあった原作者のメールも、何も絶対に変えるなというわけではなくてと何度も綴られており、とても気持ちがわかる。
June 2, 2024 at 2:50 AM
Reposted by 和泉 晶良
業界の人間からするとあの報告書にはあるあるが詰まってて、しかしいくら何でもここはもう少しこうさあ!ぬるっとじゃなくちゃんとさあ!ってポイントが幾つもある。似た感じのヌルっとした、だけど今の所なんとかなってるみたいな人も知ってるし、腹括って正面からぶつかっていく人も知ってる。

「難しい人」という表現でショックを受ける声も多く見たが、当時話されていたことを隠すほうがよろしくないので報告書に入ったことは仕方がないし、そもそもドラマや映画は共同作業なので、原作者に限らず、オリジナル作品の脚本家もそう言われることあるし、撮影監督や美術でも言われるし、役者もよく言われる。信念=こだわりが強い、あるある。
June 2, 2024 at 2:37 AM
Reposted by 和泉 晶良
報告書の感想として細かいことを言えば、いくつか回避できたポイントを感じた。

例えば原作者からの指摘が厳しくて指示書が読めないと脚本家が言ったとき。脚本家を変える判断もできた。もともと「ベテランじゃない方が」と原作者サイドが言ってたのだからやっぱり無理だったという話で。ここで腹を割って脚本家と話して続けるか降りるか話していれば。実はベテランじゃない方がと言われていたと包み隠さず言えば「じゃあ降りるわ」となり互いに苦しまなくてすんだ。

ベリーダンスを原作者と見に行ったとき。内容の話はしなかった、ではなく、しなきゃいけなかったんだよ!膝詰めて!チャンスだったのにな。

どちらも恐れと逃げがある。
June 2, 2024 at 2:19 AM
Reposted by 和泉 晶良
若手Pの手に余ったのはそうだろうし彼一人のせいにするべきとは思わない。こんなになるまでドラマ部があまりに無策だったことは間違いなく、もっと早い段階でどうして上の人間が出られなかったのか。

それと死に対して。SNSの悲劇と語られがちで、確かにそれもあるのだが、前ポストで書いたようにその流れを作りながらも看過した日テレの問題がまずあり、次に原作者個人に反論声明を出させた小学館も、大いに問題だと思う。編集部で出し編集部が受け止めるべきだった。個人が背負える量を超えることは目に見えていた。「ネタ」として飛びつかれるに決まってる。両社ともクリエイターをビジネスで使っておきながら逃げてる。そりゃないよ。
June 2, 2024 at 1:53 AM
Reposted by 和泉 晶良
脚本家がSNSで最初に表明したこと自体は報告書の流れでは仕方がなかったと感じたし、もし報告書に書かれている事実を脚本家が知っていたなら、原作者を責めるああした書き方はしなかったんじゃないかとも思う。日テレ側も「実はそうじゃなくて」と、小学館との認識違いや不手際を脚本家に説明し、SNSの書き方を改めてもらう、もしくは局コメントを出し双方の名誉を守るべきだったものを、放送も終わったし保身もあって看過した。原作者と脚本家は放送終わればハイ終わりというわけにはいかないのに、どちらとも向き合おうとしなかった。結果、脚本家の名誉は完全に失われ、原作者は最も重い命まで失った。あくまで私の感想ですが。
June 2, 2024 at 1:33 AM
Reposted by 和泉 晶良
例の報告書。あくまで日テレ視点というのを前提に読んだ。芦原先生の弁はどれも正論だったことがわかったし、日テレPのやらかしも包み隠さず書かれ、予想よりあけすけに、できる限りの報告が来たなという印象。スタッフ陣の解像度の低さもよくわかった。小学館の報告も待ちたい。

切り取りで変な誤解を生んでいる別紙3は余計だった。第三者の言とはいえ無批判に並べていい意見ではない。

脚本家のSNSに対して結局は何もしなかったことが「放送さえ終わればOK!」「あとの揉め事は他人事!」といういかにもテレビ局らしい姿勢で、その無責任さが最後のスイッチを押したと思うと本当に罪深い。放送中なら必死で対応したはずなんだよ。
June 1, 2024 at 5:19 AM
真夏日予想だったのもあり、朝から冷房入れて正解でした。

カラッとしているけれど、夏やーって感じの気温なので汗出る。
May 24, 2024 at 6:25 AM
♻️ 確かにwww
May 18, 2024 at 2:16 AM
♻️ まじか…。「生意気だから落とす」とかやべえ…。
May 13, 2024 at 8:26 AM
Reposted by 和泉 晶良
"昭和11年に弁護士法が改正され、女性にも弁護士の道が開けました。 その翌年の12年に中田正子が女性で唯一の合格者となります。筆記試験の合格は、新聞各社で大々的に報道されるなど、世の中で相当な驚きを持って受け止められます。 しかし、この後の口述試験で、残念ながら不合格に。これには後日談も。中田正子が女性弁護士になった後の話ですが、同僚弁護士の中で、親が当時の口述試験を担当した試験官がいたようです。その人が飲みの席で酔っ払って「あの人は生意気だったから落としたんだ」という内容のことを言っていたそうです。真偽は定かではありませんが、今の時代ではあってはならないこと" #虎に翼
朝ドラ「虎に翼」 寅子の同級生!? 中田正子 | NHK
日本初の女性弁護士と言えば、朝ドラでおなじみ三淵嘉子…だけじゃないんです!鳥取で長く活躍した「中田正子」もその一人。どんな人?学芸員の奥村寧子さんに聞きました。
www.nhk.or.jp
May 6, 2024 at 4:51 AM
Reposted by 和泉 晶良
Xはどこに行こうとしているのか……
May 11, 2024 at 11:49 PM